想い

2010⁄06⁄26(土) 23:02
JRの電車の中にぶら下がっているJR時刻表の宣伝の中に書いてある
「特牛駅。」皆さんは 読めますかね???  特に電車好きな人は
「何も調べないで」堪える音ができるのが好ましいですよwww(←たぶん 全国共通?)

難読駅の西の横綱~  みたいな感じですかね。  特牛。
自慢ではないですが これ ボクは3秒でわかりました。



……はい。  自慢話みたいなお話はいいとして。
今日は 今日で別に記事を考えて行きましょうかね。

今日は 本来――2月にあった あの件がなければの話ですが――
吹奏楽部の面々が定期演奏会をやっていたみたいです。

ええ。  正直に言いますと かなり悔しいですね。
個人的には 苦虫を噛み潰すような思いで この話を聞いていました。

最近は あまり書かなかった気がしますが ボクが部活をやめるきっかけとなった
「彼」の言動は ボクが「部活をやめた」という明らかに
「非常事態的な」行動に移したことで 何かしらの動き
――個人的には 謝罪を求めたい気持ちなのですが この際は
「何が起こったのか」の確認だけでもかまわないのですが……――が
全く見られないまま 本日まで来てしまいました。

さすがに 「ここまでのスルー」は ボクでも予想はしていませんでした。
個人的には 「ありがとう」とか「ごめんなさい」などのあいさつは
「人に言われる前に 自分から言わないと意味がない」と考えています。

まぁ 母親からの教育もこれに準じるものがあったような気がするのですが
だからこそ 個人的には 今 彼のことを極限まで軽蔑しているような
そんな状況です。  ……これは ボクの個人的な評価なわけですがね。

あ。  ここまで書けば ボクがこの定期演奏会
「どのような行動に移したのか」は 何となく想像できるのではないでしょうか??

まぁ こんな風に思わせぶりですべての言葉を切るつもりは全くありませんし
ここで どれだけ引き伸ばしても 全く意味をなさない気がしますから
正直に――誰が見ているのか 全く想像もつきませんが――書いてしまいますと
ボクは この「定期演奏会」 見に行くことは結局ありませんでした。
演奏会はね。  この一言 忘れないでいただきたいです。  キーワードです。

まぁ その話も含めながら 過去(~昨日)の話を書いていきましょうかね。



(ここから ボクの視点で書きます)ボクは かなり絶望していました。
元々 吹奏楽は嫌いではない。  かえって 好きと言ってしまっても
何ら 影響はないと言えるでしょう。  サックスを吹くのがとても楽しい。
だから 吹奏楽部がどんなに効率が悪かろうが いろいろ思うことがあろうが
がんばってこれた。  そんな感じなわけですね。

しかし とある「一人の人間」との関係悪化。
具体的に言えば ここから始まる 学年ぐるみの総スカンを食らったボクは
それにボクが苦しみ続けている(未だに 実質的に尾を引いていること)ことに
気がついてほしかった。  まぁ ここからは話が長くなりますし
どこかで 書いたような気がしますから 省略しますが。

まぁ 「彼」との人間関係「だけ」が理由で 吹奏楽部をやめることになったわけです。

……もともと 吹奏楽は 自分が出せない音の部分を他人に預け……
……たとえるならば 自分の背中を誰かに気軽に預けることができなければ
やっていくことができないわけですね。  やっている人ならわかるはず。

まぁ こんな関係を部活内の人間に対して作ってしまったならば
もはや ボクの居場所もないに等しい。  やめる羽目になってしまったことは
半ば しょうがないことだったのかもしれません。  こんな状況だったならば。

しかし 逆に書くならば 「彼以外」の人間には
「なんの恨みもない」逆に書けば 「迷惑をかけ続けている」状況に
なってしまうわけですね……。  心が痛い。

このような境遇になったあともひとまず 他の人とは喋れたので
――とはいっても 関係的に話しにくくなったことは事実ですが――
そこそこ 情報を集めることは可能だったわけですが……。

そこから聞いた話によりますと「気がついたら全く話さなくなっていた
二年生(当時)二人の間に 何があったのかの対策会議」なるものが
開催されていたとか いないとか。
……まぁ これは 同学年の女の子から聞いた話題なのですがね。

何がともあれ 当時の部活の人間には心配をかけ 迷惑をかけ
非常に 申し訳ないことをしてきたな……と 反省しています。

この日記を彼女たちのうちの誰かが見ているとも限りませんが
この場をもちまして 改めて 謝罪したいと思います。
迷惑をかけ 心配をかけ 本当に申し訳ありませんでした。
できることならば みなさんのために 最後まで自分のポジション
――Tsaxという音――を守り抜きたいと思っていましたが まぁ いろいろありまして
それは 最後までかなうことはありませんでした。

……だから 代わりというわけではありませんが
後輩から頼られた時には しっかり その相談に乗っていけたらと思っています。

今の ボクの立ち位置でも 何かしらできることがあるはず。
そして 今のボクはこの与えられたわけでもない仕事をこなしていければ。
そんな気分で 最近は過ごしております。

まぁ 逆に言い変えるとするならば このような立場になったボクでも
特に 後輩相手に 何かしら アドバイスが出来るということが
個人的に とても楽しいわけですね。

ここで 書いたことがあるかはわかりませんが ボクのサックスの吹き方は
かなり ノリで押し切っている部分もありますが
――だから「吹奏楽の割には」音質は 少々特殊です――
その分 身の回りではボクにしか伝授できないこともかなりあるのではないか……
……そんな風に自負しています。  ノリとかのエキスパートです。

ここから詳しく書くのもなんなので あまり書きませんが
この前 後輩から「ビブラート」に関する相談を受けて かなり嬉しかった……
やっぱり 研究結果を伝えることは嬉しいこと。 やっぱり そうなんですね。

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懐かしき

2010⁄05⁄20(木) 22:01
さてさて~
久しぶりに ネタを掘り起こしてみましたシリーズ第二弾~
たまには(と いうより 稀には)サックス関連の記事でも書いてみようかな~
……まぁ 表面上は サックスも吹ける高校生ですからね。

……今となっては 全く活躍の場がないのも事実ですが。

で ここ最近のサックスライフですが まぁ 正直影が薄いと言ってもいい感じです。
やっぱり 理由もなくサックス吹くのもきつい……
――まぁ いい方変えますと 大学受験があります故――し
一緒にセッションできる人間がいないと やっぱり どんな人間も
練習をさぼりがちになるって事があるみたいですね~

一人でできる練習には 少し 限界があると。
……なおかつ その相手によって できる練習の質が変わってくるのだから
やっぱり いろんな意味で 仲間って大切なんですね~

まぁ そんなわけで この前の春休みに
中学校の仲間と集っていたspring concertが終わってしまったならば
なかなか 触る機会が訪れないと まぁ 正直に悲しい結果になっているわけですね。

まぁ 現役で何かしらの楽器をやっている人たちへのメッセージ的な。
my楽器持っていても チャンスがないとこんなことになってしまう
……かもしれない   って 事は 覚えておいてもいいかもです。

まぁ 譜面とかそっち系統はそこまでこまっているわけではないですがね~
なにせ ボク サックスの雑誌 定期購読していますから
その雑誌の中に入っているCDやら使って 何かしらの練習したりとか
その中に入っている譜面を触ってみたりとか
そこから独学でコードとか漁ってみたりとか
まぁ 一人でもできる事は それなりにあるわけですね~wwww

――独学の影響なのか コードネーム……たとえばDなんかは
つい最近まで「デー」って 読んでいたボクがいます。――
ひとまず 何かしらの弊害はついてくるって事で。

まぁ 妹も同じような境遇だし いろんな意味で……
……兄妹だなぁ  って 感慨深くなるボクです。

さて 話は軽く転換しますが 先日 先ほど話題に掠った “spring concert”の
DVDの方が なんだかんだで届いたらしいです。
……母親曰くには 現役のお母様がわざわざ届けに来たとか。

……今の時代になって かなりアナログだなぁとか思う反面
まぁ 千葉市の財政考えたら こんなところでお金使えないんだなぁ……って
無駄にいろんな事を考えてしまうボクなのですがねwwww

で 見たらしい(丁度その時はボク いなかった。)
まぁ 基本的に「目立ちたがり屋だけど 写真とかそっち系はイヤ」な
かなりわがままなボクですから それでいいっていえばそれでいいのですがねwww

ちなみに ここで改めて書き直しますと
ボク サックス吹くときの動きは「吹奏楽にしてはバカみたいにでっかい」ので
普通に 吹いているとき――特にJ-popなんか――を吹いた時は
ものすごく 浮いて見えるというかなんというか……

……まぁ もともとボクのサックスの音色は「吹奏楽では」少し浮いてしまうような
微妙に色っぽい感じに仕上がっている(音大出身の友達の母親談)ので
まぁ いろんな意味で吹奏楽にはいてほしくない逸材なのですが
(それに目をつぶれば フィンガリング(←即死)以外はそこそこだったかと。)

やっぱり しばらくサックスに触る機会が減ったりしていると
肺活量とか 少し 問題が出てくるみたいですね~
――それを考えると かなり 今は怖いのですが……。――

まぁ そんな感じです。   残念ですが。
ディズニーメドレーやった時とかは(←solo)いい感じに仕上がっていたけれども
もう少し息が入っていたならばなぁ……   って 感じでした。
(↑結局みたんかい!!  っていうのは 言わないお約束。)

あと アンコールではっちゃけたところ
一曲目では 周りにいた人たちも一緒にノってくれたみたいなのですが
二曲目になって そのテンションについてこれなくなったのが
思いっきり見てとれた(=ボク ものすごい浮いてる)ので
まぁ いいのかな~   ……って。

ちなみに 今日 こんな風に久しぶりにサックスの話題を書き込んだのは
やっぱり(8割方)このDVDの存在ですね。
この先も どんどんサックスに触れていける時間は少なくなっていきそうなので
ほとんど終息状態になっていくのだろうか……   と。
悲しいですが これも事実になりそうな空気がバリバリと。



<さて では この先は サックスに関する小ネタにお付き合いください。>

……
まぁ みなさん ご存じの通り ボクは部活を途中で退部したわけですが
ここで やめたという事実のほかに ひとつ大きく後悔している事が。
それは サックス購入のお話です。

ボク このコ買った時に キャノンボールが一番合っていたんですよね~
でも 音が「明らかに」吹奏楽には会いそうもなかった音だと。
まぁ 今回は個人的には残念だったけれども まだ引きずっているわけはありません。

次 アルトとか買う機会があったら このメーカーで買いたいなって
希望を持ちながら 現在生活しています。
……あと ウインドシンセサイザーも諦めたわけではありません。

……
ちなみに 未だに部活の人たちに積み残した仕事があったことに気がつきました。
……てな訳で ただいま書類作成中……

……まぁ 半年くらい前のお話を思い出しながらその報告書を……
……本来は 今くらいの時期に書いていけばいいわけなので ずっとサボってましたが
正直 そんなに昔の事なんて覚えてませんよ!!!

てな訳で この日記を見ながら 過去を思い出してがんばって書いていきます。
今日は徹夜になるのかしら……??

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余韻

2010⁄03⁄30(火) 23:01
こんにちは~

今日は本格的に寝ていた記憶しかないのっぴぃです~
(↑ダメだこいつ……  早くなんとかしないと……。)

まぁ いろいろと神経系の大きなイベント(信念のイベント)が終わり
俗に言う「燃え尽き症候群」と 言われるものでも起こしたのでしょうかね~

HAHAHAwww
(↑中学のスプリングコンサートで起こすなよ それ。)

まぁ そんな信念が詰まったイベントだったからこそ
昨日書いたこと以外にも なんとなぁく書きたかったな~
って 物もあったりしますので 何となく変わり映えのしない春休み
こんな風に 記事をだらだらとつぶしていくのもありかな~
……と 思ったので そんな感じで。

あと 母親の皆さまの反応も続々と入ってきているので
第三者的立場の声も 適当に織り交ぜて行きたいな~
……なんて。(←母の子離れはまだ 済んでおりません)

……そうそう この補足説明入れておくべきだと感じたので 入れておくと
うちの学年のお母様方 結構横のつながりが強くて
――別の学年のお母様方と比べても 一目瞭然。
「中学校だし~」って意見を織り交ぜたとしても
かなりの物だと思います。    たぶん そう 皆さま思っている。――

ただ ボク達が こんな風に没頭できるほど音楽に打ち込めたのは
そんな 母親たちの見えぬ努力のたまものなんだろうな~
って 思っています。

そして 世の常なのか そのお母様方でボク達から見て下の子どもがいる場合
丁度 現役生が重なることが多いので
この人たちの中には 今回のコンサートに深くかかわる人もいるとかwww

たぶん この日記を見てくれる人の中には そのお母様方は
一人も入っていないと思いますが ここで お礼を申し上げさせてもらいます。
ありがとうございました。



さて では 本編へ。
何となく 誰視点かを(と 言うか 来た家族それぞれの視点)
明記しておいたほうが わかりやすいかな~  って 思ったので そうしますww

<母の視点>
これには ボクの母親の周辺に座っていたOB・OGのお母様方の
素直な感想も 結構含んでいたりします。

……にしても 母親は結構社交的なのに ボクはどうして……。
ま ここは開き直りましょうか はい!!

で アルセナールでは 人数も多かったし(雑踏のど真ん中。T.saxですから)
気がついてもらえるわけもなく。

ディズニーメドレーでは しっかり気がついてもらえて
「上達したね~」 みたいな一言がいただけたみたいです。

で その時 ボク気のせいだと思い込んでいたので 昨日書かなかったのですが
皆さまにも言われていたみたいなので 今書かせてもらおうと思ったことがひとつ。

ボク soloやったじゃないですか。で 終わったあとにはやっぱり拍手もらえましたよ??
このへんは 普通だったのですが
「なぜか solo入る前に拍手があったのでしょうか???」

気のせいではなかったみたいなので ここで堂々と書かせてもらいますwww
……まぁ 悪い気分ではなかったよ。   演奏者としてもねww

でも ここで「さくら」を配置した覚えは 全くない
――と 言うより そもそも「さくら」仕込んでない――ので
これは 結構迷宮入りしそうですね~

で サンバでは 昨日も書いていたように 「ノリは」ものすごく行ってみました。
どちらにしろ 花道で演奏する羽目になったのだからそれなりの責任はね……?

で 傍目から見て「やっぱり 隣で吹いていたアルト二人姉妹はドン引き」していた事が
遠目でも しっかりわかっちゃったみたいです。

ま これが ボクの放っているオーラなんですね  わかります。


<妹の視点>
噂の「妹と呼べ!!」と言う迷言を作り出した わがまま娘です。
来てたんだ……。
……って 書いたらぶっ飛ばされそうですが まぁ 来てたみたいです。
……地元の友達が興味を持っていたとか。
――書いたかわかりませんが 妹は中学受験組ですwww
そうすれば 妹とボクで(高校・大学)受験被らないしねwww――

で 彼女が言った第一言目は
「あ そういえば やってたねぇ!!」……あなたは 何を見ていたのでしょうか???

まぁ 一応友達もいるでしょうが 家族を忘れるとは……
とか 思ってしまったのですが まぁ それもボクの立場でしょうね……。


<ボクの視点(出演者の声)>
ボク以外の人たちの 今の状況なんかも そこそこ聞く事ができました。

中学校時代がある意味充実しすぎていたって思うのは 結構誰もが思っているみたいで
「部活をやめたい・やめた」なんて言っている人もちらほらいたり
(↑当然 ボクもその一人です)

その事を確認できた意味では 結構安心(?)しました。

あとは 土地柄とでもいうのでしょうか???
TDL・TDSで演奏する~  なんて言っている人たちがちらほら見られました。

正直に 直前なので結構大変だった~   みたいに言いながらも
しっかり 練習をさぼってきている人もいましたしww

なんだかんだで 「充実している人」と「充実していない(かった)人」
ってのが しっかりわかれていたような気がします。

これが それぞれの道なんですね……。



さ こんな感じでしょうか???
ひとまず この記事でサックスについて書いていく記事のネタが
しばらく切れてしまった気がしますね……。

まぁ これは個人的には 悲しいですが それも事実。
着実に 決戦の日は近付いているってことでしょうか。

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spring concert

2010⁄03⁄29(月) 23:59
スプリングコンサート はじまりました。

これでは 軽くボク達が関与した者について述べて行くことのみにさせてもらいます。
詳しく書いていたら とてもじゃないけど 収まりきらない気がする……。



1部
オープニング 
アルセナール
……いろいろと根詰めてスペル確認するのもめんどくさいから
――いつものパターンと見比べていただけるとわかりやすいでしょうが
  結構時間が 押しているんですよね~  理由は後述。――

OB達と現役合同でやります。
ついでに 最後の最後まで「この曲を暗譜でやるのかそうでないのか」と言うことに関して
gdgdともめていたのは 結構新鮮な記憶です

あ 感触ですか???
まぁ 練習の数の割には……。
って 書き方でしておきましょうかね????

これをいいようにとるか悪いようにとるかは あなたに任せます。

……曖昧にもほどがあるなぁ  おい!!!


第一部 出番終了。
まぁ OBですから。
現役生が主役です。    主役には花を持たせてあげましょう。

と 言うわけで みんなで楽屋に赴いたわけですが。

<緊急企画:今日の楽屋裏>
いきなり始まりました。   今回の楽屋の軽い実況中継をしていこうというコーナーですwww

ちなみに ただいまは「モンハンで皆さま盛り上がっています」って言うのが
正確な状況ですね

……絶対 自分たちの定演だったら こんな反応しないよね~
音大入った先輩とかも 結構近いノリで駄弁ってるし
緊張感 なさすぎですwww

まぁ QMADSやっていたボクが言えるたちでもないのですが。
だって PSPやってもハマりそうなゲーム ないんだもん!!!

東方やっても すぐ被弾する人間ですからね~

話がそれた。

で この話を「オタクっ気がなさそうな後輩」に話してみたところ(女)
「PSP持ってこないとダメですよ~」って 返されました。

あれ???   知らないところでみんな染まってたの???
まぁ ボクも 中学時代は純粋な人間でしたからね……(遠い目)

2部
ディズニーメドレー
これは 今までにも散々書いてきたので 詳しく書かなくても
特に大丈夫でしょう。

Tbで soloを誰がやるかで 少々もめたりしたみたいですが
聞いた感じだと あんまり影響なさそうな空気がしていた……かな???

なにせ 後ろの事なので(ボクはTsax)全く読めないんですよ~
わかりません。

でも 自分のsoloは うまく隠ぺいで来た気がするから 気にせずに行きます。
同世代のお母様方には 結構好評でした。
うまくなったね~   って。

ぶっちゃけて ボクはこの日のために信念こめて練習してきたので
この後 燃え尽きる可能性もありますがね~

その時は その時ですよwww

ちなみに 音大系統に進もうとしている人の親には
ボクが 「吹奏楽には向かない音」を出している事に しっかり気づかれてしまいましたwww

まぁ そんなもん。   気にした事じゃないさ~

宮崎駿セレクション
あ そんな曲 あったんだ~   みたいな感触(←軽いな!!)

ぶっちゃけて 結構影 薄かった感じ。
まぁ 練習中の合奏もそんな感じだったから。

流しました。   文字通り。

メリーウィドウセレクション
ボクが中二の時やった 想い出のコンクール曲。
何もやらなくても 体が覚えていました。

さすがに あれだけ練習していたら いやでも忘れないものですね~
身をもって知りましたwww

ただ ボクもその時と比べて ある程度成長しているつもりなので
あのときよりはいい演奏ができたのではないかな~   って 期待してみたり。

これは まぁ 思い出とともにって感じですねwww
詳しい説明は不要です(←あなたにとってはね!!)

三部
<その頃の楽屋>
だべり&モンハン。
空気は変わらず。

その時のボク???    サックス抱えて談笑してましたよwww

サンバ・デ・ラブズ・ユー
これ 知っている人いるかな???

まぁ 人数の関係上 結構追いやられた「花道」の上で吹く羽目になったのですが
目立とうとがんばってみましたwww

お母様方曰く「隣にいたアルトサックス姉妹(現実ではない)が多少引いていましたね~」
って くらい「動いていました。」

ボク やろうと思えば ピスバル並みに動きながら演奏できますから。
やってやるです!!!

これ 数少ない特徴の一つです(←絶対 少なくない。)

曲調的に浮くことはなかったはず!!!

ちなみに 足の基本的な動きは「エレキギター引いてる人」と一緒です。
動きのイメージ的には それと同じようにとらえてもらって構わない気がしますww

第九~ブラスロック~
あ そんなのあったんだ~    第二弾。
適当にこなす。         終わり。



そのあと 写真撮影して 大急ぎで撤収して(時間 押しましたよwww  結局。)
男の子たちで 打ち上げして
――時間が遅かったせいか なかなか店に入れなくて
  ご飯にありつけたのが11時と言う――今に至るわけです。

今日は 無理言って 親に時間延ばしてもらっているので
なんとか かけてるわけですね~

では 今日は疲れたのでwww          また明日~

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直前

2010⁄03⁄29(月) 23:47
やっちゃった!!  8時起床  ヤバい
だれも起こしてくれない         ……

って わけではないですが 結構寝坊しちゃいましたww
のっぴぃです。

正確に書くと 気象は11時です(←遅ッ!!)

絶対時計はま~わるま~わる  失敗しても とまらないよ
いっぱい寝たら充電完了         ……って ノリで
昼までぐっすり寝ていましたが 何か???

ちなみに 今日のOB・OG集合時間は 12:45分~   なので
別に 間に合わないとかそっち系の心配は 全くなかったんですがねwww

そして ここでの失敗は「3拍子を忘れてしまうこと」に
他ならない事は すぐわかると思いますwww(←昨日の記事参照)

……そうそう 成り行きで理解しているという前提でいままで書いてきましたが
今日という日の状況説明を全くしてなかったですね~

今日は ボクにとっては待ちに待った「中学校のスプリングコンサート」。
母校の同じ巣を旅立った人たちと再会して
その場で 楽器を持ち寄って合わせてみましょ~
って イベントの日ですwww

ちなみに 例年 こんなことをやっているわけではなく
今年は 今までお世話になっていた顧問の先生が転任になるので
今年だけの特別企画みたいな感じで して……。

OB・OG代表と 保護者が企画したのでしょうかね???  風の噂によると。
――中学校時代って まだ保護者の権力が強いんですね~www――

そのため 部活をやめてしまったボクでも
吹奏楽を楽しむことができるってわけですよ。  たぶん これが最後ですね。
吹奏楽やるのは。

大学に入ったら 基本サークルとかには目もくれずに生活しようかな~
って ライフスケジュールを立てていますので(←高校時代にまなんだ事)
大学に入ったら 吹奏楽とは縁がなくなりそうですし
(どちらかと言えば ジャズとかそっち系に走りそうです。
 又は ウインドシンセサイザー買って そっち系行くとか。)

ひとまず 音楽とはかかわっていきながらも
吹奏楽とは一線を画す  って 予定を立てているのは事実ですから。

……にしても ボクって中高生時代は結構波乱万丈な生活を
ずっと送ってきたんだな~  って 我ながら驚きます。

この勢いだったら 中学に引き続き高校の卒アルも
焼却場行きが決定しそうですから。

……まぁ 一応 文集くらいは手をつけてあげようかな???
中学校の方は投稿せずって状況でしたし。

……ふむ。   見事に話がそれた。
とにかく 中学時代の唯一の思い出とともに
ボクにとってひとまず最後と思われる吹奏楽をやってきたわけです。



ひとまず 始まるまでの流れを軽く書いておきましょうか。

昼過ぎ 召集時間になって ぞろぞろと集まりだしたOB達(いちいち書くのがめんどくなった)
は それぞれ 楽屋で音だし……
だった はずなのですが まぁ いつものことながら「時間が押していた」ので
楽器搬入を手伝うことに。

まぁ そんなこんなはなれたことですよwww

ついでに 会場設営。
大変だったわ~

で 肉体労働した後 軽く音出しする時間もなく なんだかんだで
即 確認……移動とか。

まぁ ぶっつけ本番って言ってもいいような状況だったので
混沌の極みでしたね~www

その混沌の中で ボクのsoloのマイクセッティングを軽く忘れさられそうになって
軽く ひやりとしたりもしましたが。

で そこでも 軽くディズニーメドレーが不安になって その練習を
とことん根詰めてやっていたのですが
――考えてみたら 今日はまともにやった練習はこれしかないかも――
そんな風に過ごしていたら あっという間に時間が過ぎて……

この先は 次の記事かな~

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懐古

2010⁄03⁄28(日) 23:02
はろー。
のっぴぃです。

今日は 中学校OB援護隊 最終練習(前日)に行ってまいりました。
まぁ これに関しては 終業式あとにやった回のも含めて
ごちゃまぜにして放出したいと考えておりますので そのつもりで。



<終業式後>
まぁ さらには 病院にも行った後だったので
結構遅い時間帯になってしまったのですがねwww
つまりは 18:00頃。

でも 部活がある人(ボクの学校みたいに気が抜けた学校ばかりではないです さすがに)
への 配慮でしょうか。   練習時間も18:00以降だったので
病院に行った後でも余裕で間に合ったりしたのですが
――現に 昼寝する時間も作ってました……勉強は???――

で 練習。
OB・OGで吹く曲の練習ですね。
さすがに 集まる機会がほとんどないから パー練もnothing。
その合奏(1時間弱)でしっかり合わせないといけないんですよね~

結構大変ですねwww   部活時代にはできない体験……って 言うのでしょうか??
M8でさえ ろくにそろわない事もあるからね~www

一人一人 それなりに技量はあるのはわかるのですが
しばらく見ない間に クセがずいぶんと変わったりして
いろいろと中学校時代とは違う感覚で吹けましたwww

これって おもしろいよねwww
これぞ OB・OG合奏の醍醐味!!!

で ボクの場合 ディズニーメドレーでのsoloがあって
そこをものすごく「色っぽく」って指示されたりして
高校になると 指示内容も少しずつ変わってくるんだな~……。
って 感動を覚えてみたり。

で 指示通りにがんばって吹いてみたら 結構いい感じだったみたいで
難なくクリア。    でも 個人的感想は
「吹奏楽の音じゃねぇ……   まぁ この音もいい感じだけどね☆」
(↑↓経験者だったら 何となくイメージ湧きますか???)
一人だけ 違うジャンルの音を出していました。

うん。  ボクの音の立ち位置ってそんな感じ???

そのほかは まぁ 開始時間も遅かったし
中学校の立地条件的に そこまで長く練習する事も出来なかったので
割と早めにお開きとなりました。   体感時間があきれるほど短かったのですが
それは 中学校現役時代との違いなんでしょうねwww

その頃は 普通に  「12:00~18:00までノンストップ合奏!!」
って 感覚のイベントを毎日こなしていたりしてましたから(中学生には死ねる)
……当然 しがない公立中学校でしたから 冷暖房なんて装備はありません。
特に コンクール前は 夏真っ盛りなので 熱中症との闘いでした……。

そんな 感覚を持っていたんですね。
これは 中学校時代唯一の思い出です。

そのほかの思い出は アルバムとともに散りました。
ここで書くのもなんですが ボク 中学校時代の卒アルは破り捨てていますので。



<今日>
ひとまず 朝9:00から学校の中に入れるようになるので
その時間に学校着……と 言いたいところだったのですが
あいにく 髪の毛が少々伸びてきているみたいで きらなきゃな~
って 事で 理髪店(10:00開店)まで待つと。

そして 練習……
と 言いたいところだったのですが 帰ってみたらいい昼飯時だったので
――いや 中途半端な時間って 書いた方が丁度しっくりくるのか???――
昼飯を 少々。

母親も 手を抜いたみたいで スーパーで売ってたお弁当です。

そして やっと中学校へ。
(桜)桜がぼちぼち咲いていました。
今年転任される顧問の先生が最後にみるこの学校は 一面桜色になっている事でしょう。

ちなみに この顧問の先生 今日新聞で転任先の学校が発表されていたのですが
それによると この後は 千葉大付属中学校に行くみたいです。

この学校のシステムは かなり今までと違うみたいで
自分で「やつれそう」とか言っていたのでww

国立大学付属中学校って 結構大変なんですね~   いろんな意味で。

で 個人練習をやって 合奏。
……個人練習中 軽く浮いてしまうような話とかもありましたが。

あ そういえば 個人練習の時間中に その先生へ手紙を書けって言われたなぁ。
「サックス 指導してくださってありがとうございました」的な事を
しっかり書かせてもらいましたよwww

高校の方ではぶつぶつ言っていても サックスが好きなボクですから
こっちの先生の方は 「恩師」っていいほどの信頼を置いているんですよwww

だから 高校の部活の最後の方は「高校<中学」って 不等式が立つくらい
意識の差がありました。

こっちの面でも 部活辞めて本当に良かったです。

まぁ それはさておき。
……合奏の事を書くとしても 現役と一緒に合わせて練習してみたり
――どうして こんなにも中学生って幼く見えてくるのでしょうか。――
少し 先輩面をして OB・OG合奏。

ここで 個人的には ありえない失敗をしてしまったのですが(soloで)
その内容をズバッと書くと
「soloの途中に 調子乗りすぎて『三拍子のリズム』を見失った」
って感じでしょうか???

明日は こんな失敗をしないようにしたいな~って。

さて 明日のために アズも磨いておきたいし。
あとは 同じ失敗を繰り返さないようにしたいなぁ。

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決別―完結編―

2010⁄03⁄18(木) 23:02
世界には 対称なものがたくさんあります。
光があれば 影がある。

人生は 楽しいものばかりとは限りません。
楽しい事もあれば いやな事もある。

人間はたくさんいます。
男がいれば 女もいる。
出逢いがあれば 別れがある。

そして 光があれば 闇もある。
それが この世界。   この世の条理。



こんにちは。  のっぴぃです。
ここ最近 やれ誕生日だ やれQMA稼働だで
いろいろとごまかしていましたが
晒さなかった大事件が起こり――まぁ 今までも進行形だったわけですが――
それが 今日とある形で決着しましたので この事でも。

……。 まぁ わかるとおり 明るい話題では……
……もういいや 晒します。
今日 正式に退部手続きを完了させました。

前々から そんな気がしていたので もう来たか……
みたいな感じがこちらではしていたのですが とうとうですね。

では 書かなかった事を晒していこうかな……  と 思います。

えっと 停部になっていたって事実から書いていくってことでいいでしょうか??
まぁ なんだかんだで定期テストが終わるまで
停部って事にしておきましょうか~  ってことで決めていたんですよね。
顧問の先生と。

ぶっちゃけると ボクにとっては こうなった時点ですでに
「退部した」って感覚だったのですが これは事実を的確に示していたと
ボクは 思っていますよ。

先週 テストが終わりました。
で そのあと 顧問の先生を訪ねたのですが 出張だと。

しょうがないので その日は 置手紙で「訪れたしるし」を残し
その日は音楽室を後にしました。

誕生日。
さすがにこの日にトラウマを引っ張り出すのはこちらとしてもご勘弁なので
この日は とりあえずパスしました。   しょうがないでしょう??

皆さんも こんな立場に立ったら 進んでパスしたくなりませんか???

16日。
さすがに この日は行かなければまずかろうと思い この日は音楽室に行きました。
気分は生贄ですよ……。

でも これは越えなければいけない壁。
自分の気持ちをぶつけてきました。

ボクは ここに書きたくても書けない
できるなら 永遠に封印しておきたい思い出がたくさんあります
人生がトラウマの塊と言っても 過言ではないかもしれません。

とりあえず その日はかなりの涙とともに思いをぶつけてきました。
そして たぶん 先生には通じたのではと思います。

一応 病院(通ってます)の先生から言われた事もそれなりに混ぜて
どうして 今日のような事態に陥ったのか 説明していました。
――詳しい事も話していなかったのですが……
それでも このような対処をしていただいて 先生にはかなり感謝しています――

でも これに関しては もうタイムリミットが近づいている
――この方法の対処には 限度がある――ので 先ほど書いたように
停部の期限ができてしまったわけですね。
これは しょうがない事です。

そして 翌日に進退をはっきりさせるということで その日の話は終わりました。

しかし 正直に書くと「停部になった時と条件は何一つ変わっていない」ので
ぶっちゃけると「帰る理由がない」んですよね。

そして 音楽を楽しめる  って意味でも その二択で問われた直後に
「戻らせてください!!」って 言えるようになっていなかったならば
戻っても意味がないと思ったわけです。

そして このよりを戻すのは最早不可能だろうし
何より 関係ない人から見たボクの株は降下しているでしょうから
帰るメリットも すぐ思いつかなかったんです。

で 結論。
戻れるわけないじゃないですか。

昨日 この事を顧問の先生に話してきました。
これが ボクの結論です(そのあと やけくそでQMAっていたってのが 昨日の話)

正確さを求めるのなら この
「もう 部活には戻ることができません」って 顧問に行った時点で
退部確定  って 事実なんですが(←うちの学校 退部届けがないんです)
ボクには まだ最後の仕事が残っています。

こうなった事実を他の部員の皆さまに明言する。
何故 こうなってしまったのか 不満やしこりが生まれないように
ボクがいなくなった穴を埋められるように
跡片づけはしないといけません。

だから 今日 その報告をしてきました。

心が痛かったです。

後輩とか 同じパートの人とかには迷惑しか掛けてなかったので
特に 彼女たちには悪い事をしたな……
って 後悔(←少し違う気もするが)が残りました。

ボクは 音楽が嫌いな人ではないです。
楽器も自持ちですから。

だから 中学校の演奏会 その分がんばっていきたいと思います。
これから ボクにとっては新しいサックスライフが始まります
――受験勉強で すぐに終わりそうですが。――

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古巣

2010⁄02⁄28(日) 23:03
こんにちは~
だんだんと書いていることが嫌みったらしくなってきたのっぴぃです

いや 自覚はしているんだけどね~
これも 心の余裕の問題なのでしょうか??

まぁ そっちの方は そっちで個人的な問題だし
自分の方で解決への道を模索していきたいと思います~

さて 今日も今日の事を書きたいと思います~
(↑いったい何を書いているんだ??)

今日は 例の中学校のスプリングコンサートの合同練習
――前の練習は 成人の日の前後だったと思うんですが――
に行ってきました~

あのときにも書いた気がしますが
アレは ボクにとって唯一「サックス吹いてるな~」って
実感を持っていることができる場所だったりするので。

ま 退部を心に決めたボクにとっては いろんな意味で
そのようなことが書けるような気もするのですが

うん。
考えが軽く後ろ向きだねww

もっと 前を向かなきゃ。

てな訳で 今日の出来事をずらずらっと書きならべていこうかしら??
……こんな風に書くとただの箇条書きのようにも見えますが
一応文章にしようという努力はしていきますので ご安心を。

で 朝10:00からボクは行ったわけですね。
9:00にドアのカギが開いて その時間から練習してもいいってことに
なっていたのですがね~~

まぁ 早い方でしたよ。  朝早くに制服着て中学校の校門をくぐりましたよ。
ただ 結果から先に述べると 練習のときには
制服よりも私服の人の方が多かったな~  って 感触があったのですが。

あれか。
校外模試の逆パターンか。

まぁ よくありますね。  そうですね。

で 練習しましたよ~
前回に配られた ディズニーメドレーやらサンバとか
まぁ そんな曲もやっていたのですが
今日はそれに加えて また3曲ほど追加されたりして。

結果的に7曲になりましたね

なんだか いろいろと他の人たちの行っていた話を総合して考えてみると
現役の人たちの演奏会に特別ゲストとして
乱入させてもらうって 感覚だったはずなのに
数えてみたら 現役の人たちよりも曲数が多いって噂が流れているのですが
これでいいのでしょうか??

まぁ 効いている噂によると
顧問の先生自体が 今年の現役生に 半ば失望しているって
そんな声も聞こえてくるので。

黒板に書いてあった内容を考えてみるとそうかもしれないな~
って 気持にはなりますが。

で ひとつ困ったこと。
意外と人の名前を覚えていなかったこと。

そういえば この前の英語の最後の授業――予備校――で
人の名前は覚えられないものだ~
なぁんて 先生が力説していたからね~

ヨシダカズミです って 名前言われても覚えていないものでしょうって。
ん??  ヨシダカズミ????

まぁ いいか。

ひとまず 合奏まで配られた初見曲やら
ディズニーメドレーに入っている有名なsoloやら
(↑吹奏楽じゃない人には わかりにくいネタかもしれませんがね……。)
そんなものばっかりの練習をしていましたね~

そして 合奏。
まずは 現役生と一緒にやる曲とか。

この辺はすんなりと。
現役の人たちの足を引っ張っていなければいいな~

ボク 初見は苦手な性質ですから。

で OB・OGだけの合奏へ。
まぁ 6時間ぶっ通しで合奏したら さすがに疲れますよね~
現役生。(←あぁ その感覚が懐かしい)

で そっちの合奏は割とすんなり
すんなりいった理由は 結構妥協しているのか(←まぁ そんなもんか みたいな)
合格ラインを突破しているからなのかは かなり気になる事なんですけどね

ま そんな感じですよ。
案の定 宿題でましたがね~

少ない合奏でどこまでらしい演奏を作り上げるのか。

部活で体験したよりも難しいですね~
さぁ 次の練習はいつになるのでしょうか??

まぁ 次も喜んで行ってきますが。
当然でしょう??

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2010⁄02⁄18(木) 23:02
雪の花が舞った。
雨の華と出会った。

牡丹が解けた。
雫が雨の華から零れた。

零れた雫は 乾いた心を濡らした。
乾いた心は 潤いを知った。



えっと
部活の方は どんな状況なのか
どこまで書いたのでしたっけ???

こちらの フィルタとかの関係上
本来こんな伏線――と 言うより こんな展開で記事を書くならば
自分でどんな記事を書いたのか 確認しながら書くことができるなら
一番のベストだろうと思うのですがね……――

理由は 細かく書かなくてもわかりますよね
フィルタ かなり邪魔です……

あ しょっぱなから話がそれてきましたね
そこは気にしない方向で。

話を戻しますと
部活では一応 「休部」って扱いになっている

……そんな事は書きましたっけ??

書かなかったとしても 書いていたと思って
普通に流してくださいね

顧問の先生との協約(??)によりますと
ひとまず 3月の定期テストまではこの状況で
どうなるかどうか確認。

そして テストが終わってから
そのあとについて ゆっくり話し合おう

……そんな感じになっています。

さすがに 頭ごなしに
「そんなの やってらんねぇよ!」
みたいに 書いていくわけにもいきませんし
一応 譲歩??

ボクがそっぽ向いていたら
成り立つ交渉も上手くいかなくなりますしね

てな訳で この行動を起こしたことで
例の「人間関係がどうにかなるのか」という 期待も込めつつ
休部って状況に甘んじているわけですが

……。
ここで さっきの詩(??)で書いているように
「決意の色」ってやつですね。

ボクしか知らない道。

決別とでも言うのでしょうか??

だって そろそろ一ヶ月経ちますが
彼からは何の謝罪?
まぁ 言葉だけとは言いませんが
何にも音沙汰なしなので……

向こうがその気なら ボクもそれなりの反応で
返していくしかないでしょう。

ちなみに 部活の方の幹部の方は
その 人間関係をさすがに(少なくともうっすらとは)
気がついていたみたいだったので……。

この話を口でしっかり話した上で
「その問題がそれなりに動きを見せて
 ボクが納得できなければ そのままやめます」なぁんて
言うべきことは しっかり言ってみたつもりなので

このままでは「仲間(だった??)」――いや 正確に書けば
仲間なぁんて 思ってもらえるような行動は
何一つ撮っていなかった気がしますがね――人間が
いなくなってしまうだろうということは
しっかり 理解していただいていると思います。

だから ボクは ボクでしっかり考えて行くことができるんですよね

たぶん 彼女たちにとってはかなり負担をかけているような気がするのですが
申し訳ないですが たぶん これは……

今までの事は 結構水の泡になってしまうかもしれないですね。

ここで 部活で一緒にいた人たちにひとつ宣言しておきます。
――まぁ 見ているのかかなり謎な部分があるのですがね~――

急に離脱――休部――してしまいすいません。
皆さまにご迷惑をかけていたことはしっかり自覚しています。

ただ ボクも一年生の時から精神的な病院に
通い詰めている身。

これ以上やっていくのも正直きついな~
なんて 思っていたんです。

だから 距離をとって状況を確認して行くことにしました。

でも 状況は変わりそうもありません。
だから ボクは3月にでも退部届を提出することになるでしょう。

あの人以外の恨みは受けてもしょうがないと思っています。
ただ あの人の恨みは受ける筋合いはありませんと
しっかり断言させてもらいます。

もし 言っていた場合は張り手でもしてやってください。

いなくなる人間からのたぶん 最後のお願いです。
お願いします。
進むべき道を知ったボクは、
歩きだした。



ボクしか知らない道を。

もしかしたら ボクも知らない道を。

踏み出さないとわからない暗闇を……。

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雪。

2010⁄02⁄02(火) 23:05
雪。

それは、すべてを濡らす。
それは、すべてを優しく包む。

彼の残した痕跡は「白」

そこには、新しい世界がある。
真っ白い、未来に向けた決意の色。

そこには、新しいページが続いている
真っ白い、まだ先が見えない未来の色。

あなたはここから何を見つけることができますか?



こんにちは。
のっぴぃです。

昨日から今日にかけて こちら千葉では雪が降りました。
snow4.jpg

この季節には珍しい事だと思います。

中学地理などで習いませんかね?
関東地方の冬は乾燥していますから。

いわゆる「からっ風」と言われるものです。
だから 過去も こんな風に雪が降るのは
3月くらい。   冬の終わりにやってくるものでした。

でも まだ それには一月ばかり早いです。
これも いろいろと……。

少し心配になりますね。

皆さんのところでは雪は降るのでしょうか?



さて 本題へ。

前々から……
と いうか まぁ カンが鋭い人は気がついたかもしれませんが
ボクは 部活から距離をとることになりました。

一応 今は 「休部」って扱いです。

まぁ 個人的には大歓迎
前々から飽き飽きしていたのは事実ですしね~

あと まぁ アレですね。
先週から書き続けている精神の限界~
みたいなもの。

もう いい加減限界でした。
これから先行ったら……

みたいなことが起こりえたのでね~
(↑なに書くか感づいた人も書かないでください~
  フィルタが暴走するかもしれませんので……。)

いや ホントにフィルタがどこに反応するのか
全く理解不能なんですって!

てな訳で 先週末 顧問の先生に
「もう 吹奏楽として大切なものを失ってしまったみたいです。
 ここにいてもただ邪魔になるだけだと思いますので
 部活から距離を置きたいと考えています」

と まぁ そんな内容の手紙を音楽の授業の後
音楽室の目立ちそうな所に残して

……まぁ いわゆる 「置手紙」と言われるものでしょうか?
させてもらいました。

さすがに しょっぱなから面と向かって
「やめます」って言えるほど
ボクには度胸がついていませんのでww

だから 置手紙。

昨日 その返事が返ってきて
「ひとまずの休部措置」が言い渡されたわけで。

来月のテスト後に結論を出すようにとのことです。

う~ん。
向こうの人たちにとっていい回答は……

今のところ 100%ありえませんね。
今のままだったら 何にも問題の根源は変わっていませんから。

だから もう 結果は書かなくてもわかりますよね??



夜の雪原を行く、一対の足跡。

僕には、それがどこへ行くのか全く分からない。

賑やかな街へ向かっているのか。
それとも、静かな森で迷っているのか。

もしかしたら、「彼」にもわからないのかもしれない。

どこへ向かっているのか。
それは、誰が知っているのか。

誰が、知っているのか……。

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