二日目

2015⁄09⁄03(木) 00:00
はい どうも。 のっぴぃです。

昨日に引き続き 今日書くべき話題もアレですね。
もう少し 多分もう少し 受験の日というのが続くわけですよね。

――まぁ イメージ的には昨日が筆記試験で今日が面接といった感じ。
……と言っても 一応今まで通りの受験形式のままで
いてくれるのであれば そこそこの点数採れば
面接試験を免除してくれるとかそんな噂もありますので……

……個人的には それが勝ち取れたなら
変に寿命ちぢめることも無く悠々と午前中に帰ってこれそう
……な気がしていてうっすら そうはなってくれないかな~

なんて期待してみたりしているのですが。
――基本 テンパると自分でもよくわからないことを
不意に口走ることも多い自分にとってはこの辺り
少しばかり気になるところではあるのですが……

ただ 一部の話では 点数の有無にかかわらず
面接やった方がいいんじゃないの論が一部で持ち上がっているという
お話をどこかで聞いたような……  といった感じでありまして。

で 肝心な筆記試験の手ごたえの方ですが
――まぁ 爆散はしなかっただろうな~  といった感覚。

……とりあえず 一部では生きた屍になりかけている
多少青ざめた顔をしている人がいるのを見てしまった後となりますと
まぁ こんな感じの考察をしておくべきなんだろうな~
なんて ちょっと周りの空気を読んでみるような感じ。

まぁ 物理に関してはそこまで無理ゲーな話題が出てくるでもなく
そこそこ妥当な問題が出てきて(回路に関する電磁気の問題の
復習がおろそかだったような気がするという考察がちょっとあったりみたいな
まぁ ある程度の反省はあったりしましたが)まぁ 爆散はしていないでしょう。

――とりあえず 一通り全部の問題に解答することが出来たということで
……という点だけで 一応自分の自信につなげているわけですが
定期試験にせよ受験にせよその辺はそう変わらないと思います。 多分。

そんなわけで 介抱が著しく違うとかそんなことは
……ないといいんだけどね。 そうだったとしたらやわら
「見た目よろしい答えが出てきた」点についていじらしい間違え方したんじゃないかって
思いたくなるような展開になるんじゃないかなって思いますし。

……で 専門科目に関しては基本暗記ゲーで
過去問解いている限りだと同じ問題の使い回し感かなり強くて
「この用語を説明できるようになっていればまぁ」みたいな感覚でいた

……のですが 何を思ったか 今年に入って急に
方向転換したくなったのか 問題の色ががらりと変わりましてね。
――それに関して 正直面食らった部分があったりしましたが。

……そのあたりは 今までの通期の授業をしっかり受けて来たあたりの
意地のような意地じゃないような物をフル活用して
「自分なりにもそれっぽい」答えを書いて提出。

そのせいか やたら問題数が少なくて内部配点がかなり
気になるところではありますが……  まぁ 大まかな結果は明日わかるでしょう。

まぁ 昨日の手ごたえを書かせてもらうとこんな感じ。
まぁ 気持ち的には筆記試験で8割方終わったような感覚でいるのも事実ですが
最後まで気を抜かずに頑張っていきたいな~ と思います。



――ちょっとズレタ話題かもしれませんが 昨日今日と
受験の話題に関しては ちょっと文字数少なめにしてお送りしております。

……の つもりだったのですが これでもそこそこ
ブログの記事としては眺めにあるように思えますね~

――別に「文字数へった」って気張る必要がある変化量でもないようだ。

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本番

2015⁄09⁄02(水) 00:00
どうも。 のっぴぃです。 さて ここ半年くらいは
割りと院試が院試が~  なんてぼやきながら生活しておりましたが。

……その院試本番が今日だったりします。
何というか これでいいのかどうか気になる部分もあったりなかったりで

結局院試の勉強に関しては大学受験ほどの緊張感を最後まで
手に入れることができなかったという感じもありましたね……
……それが吉に出る――ことはないと思いますが 凶と出る可能性は
十分にあり得るわけでして……その結果は今日わかるわけですがね。

何というか そのモチベーションに関してはほとんど上昇しませんでした。
――むしろ だんだん下がって行ったといっても
過言ではないといった状況でしょうかね。

むしろ 朱に交われば赤くなるではないですが
周りのモチベーションとかそのあたりにそのモチベーションが
ずいぶん引っ張られたという印象がかなりつよかったわけでして。

まぁ 周りに流されたというのと 基本的に春ごろから
コツコツとテキストの勉強進めていたこともありまして
そのあたりからの息切れ要素というのもそこそこあるとも思います。

このブログの中でも既にぼやいた話だと思われますが
半月ほど前 受験勉強会やりましょう~  みたいな誘いを受けまして
実りあるものにしようと張り切って言ってきたものの
結局は その辺の方々のモチベーションというかやる気の低さというか

……みたいなのを見せつけられた部分もありまして。
そんな人たちばかりなんだ~  なんて思ってしまうと
何というか 一気にやる気が消沈するというか。 よくあると思います。

あと院試まで半月もない状況なのに その場で初めて
受験問題を解きだすという方々とか。(その人たちが解き終わるまで
その次の問題についてしゃべれないから その次点でそこそこの難易度の問題は
基本的に解けるように対策していたボクにとっては死んでる時間が多かった)

しかも そんな感じでボク的には 「はたして勉強会が時間の無駄だったのではないか」
という倫理的な問題に勉強会終了直後取り組んでいる最中に
「明日、バイクでツーリング行こうぜ」なんて予定組み立てている方を見てると

……あれ? 結構葉や目からコツコツと用意していた自分って
結構バカなことやってたのかな~  みたいな疑問をふと 感じてしまったわけで。

――なんて 人のせいにしたくなる気もずいぶんありましたかね。
そんな風に書いてみると 最後の方だんだん勉強のペースが落ちてきたことを
人のせいにしたくなっているようにしか見えないな~  とも思うわけですが。

……そんな風に やる気がどんどんと下がっていくのを身に感じながら
最後の方には 部屋に引きこもって勉強進めるのが一番だろうな~
――という 心理にたどり着いたわけなのですが。

それまでのモチベーションでは多分 惑わされることのなかった
ネットへの耐性というのが少々弱くなって言った感があったかな~

みたいな あとになって完全に息切れしてしまった感が
ものすごい感じだったりしたわけなのですが……
……う~ん。 こうやって現状を書いてしまうとずいぶん不安が強くなるねぇ。

まぁ 最後の数日間はひたすら過去問解きまわっていて
そこそこ 問題は解ききってしまったつもりでありますので
最低限のことはやっておいたんじゃないか……とはおもうのですが 。

……とりあえず 最終的に大学に登らない方が
基本的に勉強がはかどりそうだった。 というのが悲しい節理。

まぁ この結果がどんなふうに出てくるかに関しては
もう 神のみぞ知るというかそんな感じになりますかね……

とりあえず 最後になって不安になってきた部分もありますので
当日 大学登る途中に最後の神頼みの方をしてから行こうと思います。
――そんな時のための五円玉はしっかり溜めているんですよ。 はい。

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会期中

2015⁄05⁄31(日) 00:00
一応 学会ネタに関して――当然研究内容などは
喋ってはいけないでしょうし そもそもボク自身がほとんど
理解できていないこともありますのでここでしゃべることはないにしても。

初めて行ったならば初めてなりに感じたことはあるでしょう
――ということで 迷惑にならないでしょうと思いたい程度に。

……つまり いつもの自分のブログで書いてしまうかね?
――程度のことまではしゃべってみようと思います。

のっぴぃです。 これからは何かとギリギリの線をつくような
ブログネタも増えてきたりするものなのでしょうか。



・地震学者と地震
今回ボクが参加してみた学会はうちの学部の教授たちが
ごっそり抜けるような学会で――所謂 地学全般の内容を
扱っているとざっくりとは説明できるんでしょうか。

で 中には地震についてのプレゼンもあったようですが そんな中軽く起こったお話をば。

まぁ 自分自身で確認した話題ではないのですが 先日関東らへんで
そこそこ大きい――震度4程度でしたか――があったんですが
それ 起こったのが見事に学会の発表やっていた時間帯だったんですよね。

まぁ うちのところは 急に緊急地震速報が(ボクのアイフォン含めて)なりだして
質疑が一部止まってみたりといったことが起こった程度だったのですが
地震学者の詰めかけている部屋ではなかなかに面白かったのだとか。

丁度そのころは議題として沈み込み帯の話題をやっていたようで
――なんとなく その場に居合わせたかったなぁなんていうのは
多分 誰もが思ったんじゃないでしょうかね。 その場にいた人ならば。

なお その後 企業ブースの中で災害対策みたいなお話をやっているところに
何かと人が集まっていたらしい(公式ツイッター)という
後日談が続いたりするみたいですが……  やっぱり専門家も
そのあたり気になったりするものなのでしょうか……

……なお ボクの場合は居合わせていたビルの長周期波の影響か
それとも単なるめまいなのか 地震後もしばらく揺れているような気がして
軽く船酔いっぽい感覚に苦しんでいたとかいないとか?



・発表者
なんか 発表者の中にどこかの研究所に所属しているわけでもなく
独流で研究してそれを発表しようとしていた人がいました。
――どこの世界にもそんなことがあったりするんだなぁなんて眺めながら。

ただし その発表内容は頑張っていいように言おうとして独創的すぎる。
……そして 内容が妙にケンカっぽくて自分に酔っている節があるようにも見えました。

さらに 論理が何というか唐突でボクでも違和感を覚えるような根拠が
積み重ねられて何度眉に唾を塗ったことかといったレベル。

――でも そんな内容でも堂々と発表できるってのはある意味すごいなぁと。
恐らく 今の自分に足りないのはこの辺りのことを恐れずにできる
度胸とかそのあたりの類なんじゃないかと感じていた次第。

ただしその人 自分の発表が終わった後早々 その後の人たちの発表も聞かず
一番前で眠りこけていた(首の角度的に)というのは ふてぶてしいだけなのかな?
――せめて 他の人の意見とか見た方がいいと思うんだ。
かなりカオスな論理くみ上げていたの そのあたりに根っこがありそうな気がします。



・てかそもそも
――この学会 普通に考えて会期がやたら長い、ということらしいですね?
自分にとっては学会そのものが初めての唯一の経験だったので
そのような感想は全く持っていなかったのですが。

同じ理系の両親の感覚からしてみると(特に親父は
その後も何かと学会がらみの仕事しているらしいですし)
大体二、三日で終わるもんだなんて聞かされていたのですが。

まぁ 歴史系のナントカとか その規模なんかで
会期というのはずいぶんと変わるでしょうし――もっと普遍的に見たら
そのあたりの常識というのが明らかになってくるのでしょうが。

で そんな展開になってきますと誰から見ても明らかなレベルで
とても単純な問題が露呈して来たりするわけです。

――飽きますよね、そりゃ。

まだ勉強不足ということを圧倒的に感じながら
それでも研究最先端を垣間見るのはなかなかに楽しいものではありますが
それと同時になかなかに(頭脳的に)疲れる作業でもあり
それを会期中持続させるのはかなりの忍耐力を必要とします。

で そこからまぁ 自然な流れで集中力を切らして――という流れ。

自分の場合にはその会期初日は休んで代わりにTOEIC
――異次元レベルで苦手にしている英語のテストを
ひぃひぃ言いながら受けて来たということもありましたし
何というか 連日のそれが結構拾うレベル押し上げておりまして。

何というか つかれというのをひしひしと感じておりました。
それと同時に集中力の残量が無くなってくるのを。

さらに 実家が近いことをいいことにして
完全に一人孤立してやってきたような流れになりましたので
「先輩方の動きを全く把握していない」というわけで。

どんな動きしたら先輩と遭遇できるのか。
遭遇した後もしれっと その動きに同行してよいものなのか。
かなり悩んだ挙句中途半端な動きばかり連発していました。

後から客観的に自分の動き考えてみて
どう頑張っても「不思議ちゃん」な動きしていたなぁと。
――結構周りから見て 団体行動的に迷惑な動きしていたなぁと。 反省。

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帰省の理由

2015⁄05⁄28(木) 00:00
さて 引き延ばすつもりはなかったのですが
千葉にこの時期に帰省してしまった要因に関して述べてみます。

まぁ なんだかんだで学会行ってきてたみたいですよ~
……もう あっさり言えてしまう理由なんですが。

なお 開催場所は幕張新都心。 てか 幕張メッセ。
――思いっきり千葉市内ということで。
……これ ものすごい勢いで「帰省しなさい」ってシグナルになっていません?

まぁ 正直なこと言ってしまうならば 別に
まだ学部生という身でほとんどひよっこに等しいボクは
研究発表するためのネタを持ち合わせておりません。

……よって 別に来る必要は皆無だったわけなのですが
――まぁ 宿泊費食費なんかもかなりお安く済ませられるという
自分の地の利をここで生かさずしてどうするといった感じでありまして。

使えるものは骨の髄までしゃぶりつくすような
いつもは小心者なのに内弁慶甚だしいのっぴぃさんは
この辺りの状況に見事に便乗してみた形ともいえるのでしょうか。

まぁ そのあたりは 移動経費(かかり得るボクが負担しなければいけない部分)と
日程(時間)を冷静に天秤にかけた上で
ゲスい顔して時間をとる――ウィークデー真っ盛りに
移動日を設けて移動費を安くする――みたいなことしているあたり
もう ある意味こいつの肝座りすぎているんじゃないかってね。

……まぁ それから千葉で英語のお勉強という流れだったわけですが。

まぁ 一人で部屋に閉じこもって勉強するという展開は
なんだかんだで 最近マンネリしてサボり気味だった部分もありましたし
その辺考えるといい刺激にもなっていたんじゃないでしょうか。

……まぁ なかなかに肝座った~  なんて自分で言ってしまっておりますが
結局なんだかんだで「やるかやらまいか」でずいぶん悩んだりもしました。
――おかげで 直前まで移動その他の予約していませんでしたし。

TOEICの会場変更もかなりギリギリになるまでしていませんでしたしね。

基本的にのっぴぃさんの行動は計画性が全くないことで有名で
――基本的に自分一人で行動する(仲間などもほとんどいない)から
そうしたとしてもデメリットを被る人が限りなく少ない点では
……まぁ 結果オーライみたいな感じではありますよね。

逆に そのあたり享受しすぎて ここ最近何か
計画倒れになるたびにぼやいている「仲間がほしいぞー」みたいな
台詞に関しては 悲しく響くことが多くなっている感もありますけど。

そういえば 結局こんな特殊事情で学会に侵入したおかげか
海上ではボク以外 同級生は全く見なかったという展開となっております。

――さらに あまり先輩方との絡み方も身についていない
……みたいなせいもあってか まぁ 何というか
完全に学会会場で一人で浮いている感が漂っているのは仕方ないでしょうか。

まず 未だにいまいち自分の研究テーマが決まっていないことも相まって
自分 どの発表を重点的に聞こうとかそのあたりを
一人で十分に定めきれていないような気がするんですよね。

で 結果的にフィーリングで聞いて回ったりしているのですが
――この辺りって 場所によっては先生とか先輩とかが
学部生を先導して回ってみたりするものではないんですね~

――まぁ 冷静に考えて早いこと独り立ちする必要があるのでしょうか。
……結局 自分なりの目標定めて感性信じて学会、めぐっております。

で その回帰に関しては5日間。 同じく理系で大学を卒業している
両親にそのあたり聞いてみたところによると
これ 学会にしてはかなり期間が長いものなのだとか?

……2日や3日で終わるんじゃないかみたいなこと言われましたが……
……プログラム見た限りではなんだかんだで講演で埋まっていますし
今回ボクが通っているそれもかなり規模が大きいものなのでしょう。

実際問題 自分の大学の学科の教授総出でこちら来ていますからね。

今までもこの時期になって 自分の専門の授業がほぼ一週間
まるまるなくなってしまう(まぁ 他の学科の授業受けてたり
教養の授業が残っていたりしてなかなかフリーな一週間にはならないのですが)
事があったりしましたが 今 その裏側を垣間見ているということです。

……まぁ 気持ちだけはなんか かっこよくなったような気がしますが
実際問題 学会で発表されていること 当然ですが難しいですね。
聞いててとても頭が痛くなってきますよ。 まぁ 当然か。

とりあえず今回の目標は さまざまな研究のきっかけや動機を聞いて
どんなところから研究の種を見つけ出すことができるのか
……というところに焦点を当てて考えてみようと思いました。

あとは着眼点。 専門用語とかそのあたり細かいことは
正直言われてもわからないことがほとんどだったりします。

――そのあたりはこれから勉強するにして
まず 今の段階 研究者としてのスタートを走り出すにつけて
多分 最初の関門じゃないかな~  と 自分で定めた目標です。

そして これらの発表聞くにしてやはり身に浸みて感じたこともありまして
――英語、辛いね。 なんてこと。

まぁ 意図的か否かはわからないのですが とある研究分野の
発表を聞こうと思いましても まぁ 何というか中身が見事に英語ばかりの部屋に
なっていたりしていましてね。 てか プレゼンター白人の方ですしね。

スライドも発表も基本英語。 多分気になる内容なのですが
ほとんどしゃべっていることや内容なんかもわからない。
――ただし この辺りを一つのゴールとして定めることは出来そうな気がするので。
……これを目標にして挑む。 悪くはないでしょう。

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岐路は近い。

2014⁄11⁄29(土) 00:00
なんか 大学の話題~  って しゃべっていたら基本的には
授業の愚痴とか内輪の話(と言いながら その内輪と言える人が
別にブログ見ているわけでもない)ばかり書いていた気がしますが。

まずはちょっと真面目な話。 そろそろ配属~  とか
研究室どうしよう~  とか そのあたりの話が本格的になる時期になりました。

なんか あまり実感わかないまま今まで来てしまっている気がするのですが
――そうか。 もう そんなことも考えないといけない時期なんですね……

さて このブログは ボクが高校二年の時から続けておりますが
その間に挟んだ「大学入試」という物。 ――まぁ 学歴という意味では
ボクの人間という物を履歴書で表すページの片隅に
結構大きな存在感を残している、というのは事実でしょう。

ただし この研究室、配属決定というのは それよりももっと
根本的なところでボクの人生を左右する要因となりうるんですよね……

文系の方にとってそのの 専門という物がどのように映るものなのか
残念ながら 自分がすぐに声かけられるようなところに
気が付けば文系の友人 持っていなかった気がするのでチェックしていないのですが。
(ついでに言うなら 両親共に理系ですしね……)

とりあえず その研究室によって 技術として手に入れることができる
スキルが軒並み変わってくるわけでして 恐らく就職とかその辺でも
「受けに行くことができる会社の業種」というのが
このチョイスである程度 影響されることは想像に難くありません。

そして 少なくとも 理系の場合は 結構多くの場合 学部卒という形で
終わらせるわけでもなく 院――少なくとも前期は行く。
……というルートが結構多い選択肢になっているように見受けられます。

実際 ボク自身も学部卒で終わらせるつもりはさらさらなく
出来れば ドクターらへんまで居候出来たらなぁ……  といった
思惑片手に考えている……そのあたりは 今後の頑張り次第ですね。

まぁ そんな絵空事を形にするか否か以前に その院行く足掛けになる
――といういい方が正しいのかはよくわかりませんが――
研究室の方 結構真面目に考える必要があるわけですよね。

とにかく そのあたりを真面目に考えるにあたって
その 研究室が研究している内容についてしっかりチェックする必要があるのはもちろん。

その研究室を構成している人員などが 自分の空気にあっているのか
――みたいなのも しっかりチェックするように、というのが
人生の先輩からの意見として伺っておりまして そのあたりは調べておきたいなぁと。

……と言いつつ 内心は 割と自分がこの先やりたいことは
結構はっきりさせている――つもりなので 内心としては
「その方向に進める可能性を残した研究室」ほぼ一択みたいな心持ち。

――とりあえず その研究室の風景眺めながら 自分と空気が合わないようなら
最終手段としては「他大学の研究室見学も挟みつつ」検討する
……というのも含めていく必要があるのかもしれません。

さて そんなこと急に言い出しましたきっかけというのもまぁ ありまして
先日 配属に向けた説明会成るものが開催されていたんですよね。

一応ボク個人としては 夏に 教授にアポ取ろう――として
「時期的に早くない?」なんて たしなめられた(教授も教授で
既に ほかのことで忙しい時期だったのかもしれない)経験もありますし
まぁ そのあたりは 昨日書いた話ではないですが 世論に乗る必要
――一人先走りしてもいけなかったんだろうなぁと思い直した次第。

まぁ そんな空気になっておけば もう 研究室突貫しても
一人先走りということにはならないだろうから ちょっと安心なのですがね。

まぁ 配属説明会と言えど 資料配布されて大方それのの回し読み。
細かいところは自分で見に来い。 そんな流れでした。
――まぁ そっちの方がずいぶんありがたい話ではあるのですが。

とりあえず これが人生を本気で左右する。 ――その意気込みを持って
ちょっと 適度に焦りながら 自分が目指す道に寄り添えるような
環境を探していこう。 そう考えている次第であります。

――まぁ 実際に行動起こした後でまた 続きかければなぁと。



さて その構想の中にちらりと出てきた「もし 自分の目指している方向性の
研究室の居心地が悪かったとき」の選択肢について。

――まぁ 他大の研究室を眺めた上で……なんて書かせてもらいましたが
そのあたりについても少しばかり 踏み込んでおこうかと思います。

一応 今のところは神戸の中で済ませることが(少なくとも 院前期段階までは)
出来たらいいなぁと構想しているのですが
万が一 そのルートが厳しいような気がした場合ですが。

他の大学あたるにしても 内心としては結構 関西の空気に
染まりきっているというか 結構居心地良く(気性的な意味で)感じている
節があったりしますので できれば関西にとどまりたく

――という前提で考えると 例えば阪大とか京大とか
見据えて考えていくのがアリかなぁ……と 薄らぼんやりと考えております。

まぁ この辺りに関しては 少なくとも現段階ではまだ
「もしも、」という前提のもとでしゃべっている内容だと
認識しているつもりで考えているので まだ 何とも言えないのですが。

この先 研究室めぐりをしていくうちに ちょっと 違和感とか
「何かが違う、そんな気がした」ときには
他の大学にアポ取る勇気 持っておいた方がいいんだろうなぁって。

――まぁ 名大とかにも気になる研究分野の研究室ありますし
「今の想定からさらに 外れた時」という想定もそりゃ ありますよ。

(にしても その 研究室紹介文章中身でも 何かしゃべろうかと思ったことも
あったのだけど そんな余裕 なさそうだなぁ。 今日は。)

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京大

2014⁄11⁄07(金) 00:00
京都03
どうものっぴぃです。
今日も何も考えずに生きています。

さて、と。 なんか 途中にいろんな話を挟んでしまいまして
何かとタイミングを失いかけている「しゃべれる話題」の
回収作業でも続けてみましょうか。 ――もう 脈略なんてクソ喰らえ←

前 記事の中でこの辺り行ってきました。 まぁ 場所は
関西以外の人はいまいちピンと来ないかもしれませんが
大方大阪と京都の境目あたり。 正念場の時に出てくる謎の山、
天王山とは 戦国時代にこの辺りで明暗を分けた~

――みたいな 逸話を持っている実際の山の名前でして
まぁ この駅名に入っている天王山と同一のものをさしているといいます。

――まぁ そんなレベルのそこまで高くない雑学を晒したいのではなく
この辺りまで来たのであれば そこそこの京都探検とでも行こうではありませんか。

京都04
ってわけで 京都散策と
しゃれ込んだこともやってみたりしたのですが
――この折についてはそこまで
 「観光した」って一般的に
言い張れるような場所にいった覚えが
ないというのがぶっちゃけたところ。

一応 これ 森鴎外の高瀬舟の小説でおなじみの川。
――しばしば見ているような気がしますが なんかタイミング的に
河でアート展やっているようでしたので なんとなく撮ってみました。

……まぁ 観光という意味では 大方 前述の天王山周辺で行ってきた
ビール工場というので 十分その成分は回収したって考えるんでしょうね。

――そういえば このビール工場のおかげで この行程には
大方当然のように 工場での試飲の余韻であるビールの酔いが
回っていること 遅くなりますが補足しておこうかと思います。

京都05
――で そんなほろ酔い気分の
人間が何をしていたかというと
京都大学の訪問の方 しておりました。

まぁ それもありでしょう?

只今現状としてのっぴぃさん 神戸大学の方でまじめな学生しているわけですが
そろそろ 院の生活どうしようかな~  って
ぼちぼち考えなければならない時期に入っていると思っております。

まぁ まだほとんど決めていないに等しい話ではあるのですが
そのまま神戸にとどまる――というのも 結構魅力的な選択肢ではある。

……のですが 受験当時に思い描いていた研究をしていた研究室が
ボクが浪人している間にか 少なくともボクが入学したころには
先生の移動とか何とかで無くなっているというショックがありまして。

……このままだったら その時思い描いていた夢は実現できない。
――ということを目の前にして 少し迷っているわけであります。

で もし学校を移動するのであれば それに向けた調査とか
いろいろと調べておかないといけないことってあると思うんですよね??

特に 物理学科とかわかりやすい学部名なのであれば そのままシフトしておけば
大きな問題もなく 受験科目乗り越えられるのかもしれませんが
ちょっと コアな学部を選んでしまったボクにしてみれば
何かと 困るようなことがあるかもしれませんし 準備は早いに越したことは。

――とまぁ そんなことに直接関係するわけではないのですが
この場合はといえば 少し世代は違えど この大学出身の人間が
身近なところにいました――ということで
その人の思いでめぐりの散策含めまして 大学を回ってみようということに。

――まぁ 教授とかにアポ取れればよかったのかもしれませんが
そこまでやる余裕みたいなのは当時のボクには存在せず
とりあえず 学風だけとか 研究室の位置の把握なんかを
しておくのがいいかな~  という目的でぶらりとしてきた感が。

とりあえず 街自体は当然ですが 碁盤の目状の街が
形成しても無理がない程度にはアップダウンが激しいわけではないという街。

京都06
現状の 自転車中心で生活していく上では
なかなか過ごしやすい街に
なりそうだなぁって意味では
元々個人的に高い評価でした。
――まぁ 盆地ならではの
暑さ(寒さ)は怖いわけですが

実際 大学の構内にも年季がありそうな自転車置き場がありまして
――まぁ この 謎のコンクリート製の自転車置き場の場合は
上手く鍵とラックを結び付けられませんので 防犯上どうかって思わなくも。

構内の雰囲気も 個人的になかなか好きな感じです。

一応 この辺りの日との気性はどうかな~  って
考えてみたりもするのですが さらに体分して 関東の人と関西の人で
個人的にどちらの気性があるのかということを考えてみたら
個人的には関東で育ってきたのに関西が好きだって答えられます。

……なんて意味で考えたら そう悪い展開にはならないんじゃないかという期待と。

まぁ 最終的には 研究室の教授にアポ取ってみて
そこの空気を感じた上で判断するのが好ましいかとは思いますが
今のところはこれ なかなかいいような方向性が。

――ただ 気になるのは英語での足きり。 とにかく自分の
学力の問題点を上げるとすれば この英語力の多大な穴が
どうなってくるのか――ということ。 努力でどうにかなるレベルなのかすらも怪しい。

……そのあたり ちょっと 考えておく必要があるのかもしれませんね。
――結局 問題点は英語に帰着するのか。 困ったな。



おごり04
京都で軽く食べてみた話も
書かせてもらいましょうかね。
神戸と違って 学食以外にも
「地元の学生向け食堂」みたいなノリで
なかなか面白味のある店があるなって
感じられたのも 個人的に良いポイント。

卒業生である親曰くところによると このお店は
在学中からお店を出していたということで 色んな意味で
懐かしさに目を細めながらいただいていたのを眺めておりました。

……過ごし易そうでいいんですがね。 京都。

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四国02

2014⁄05⁄21(水) 00:00
今までも なんか授業における先生の愚痴とか含む
色んな事を それとか俗に言う「バカッター」みたいなツイートを
笑うことができない程度には 垂れ流している自覚はあります。

まぁ ここまでいろいろさらしちゃうと さまざまな場所で足ついちゃっているだろうし
そんな意味では いろいろと自分もバカだなぁと思わなくはありません。

……まぁ リアル顔晒しとか(身近な人含む)は 極力しないように
努力しつつってのが関の山なんですけどね。 のっぴぃです。

とりあえず 野外実習のお話続き書きます。 ……と言いつつ
書く内容って言うのは その授業内容というよりは その道中とか
その途中で見た ボクの趣味全開な独りよがりだったりするのですが。

……さて。 では 今日も今日とて「独りよがり」始めますよ!



02_20140520010612a12.jpeg
とりあえず 大歩危小歩危の方で
いろいろしていたら
その正面を通っている線路の方を
アンパンマン列車が走り抜けていきました。

……まぁ 実習の時のその正面をその列車が通るとか
確認しておく――というか 実際どこで実習するのか
知らされていなかったのでそんな予測は単独では困難を極めますが――
事もなく カメラ構えるのが間に合わなかったので画像なしですが

参考
一応 ウィキの方から
参考画像持ってきました こんな感じ。

ちょっと 画像の出典がアレでしたら
ひっこめます。

まぁ そんな列車があるってこと自体は知っていたのですが
あまり 四国に行く機会がなかったものですから まず この列車を
生で見ることが出来たのが始めてみたいなノリになるみたいですね。 はい。

――まぁ こんな様相見てみると 一度は土讃線とか行ってみたような
気がしてみたりしてみなかったりするものですが
さて 「今年こそは」しっかり動いてくれるのでしょうか。 ボク。

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一応 土佐くろしお鉄道の方を走ってるっぽい なんか
アンパンマンっぽいラッピングした電車
(どちらかというと「やなせたかし列車」)も
こちらは 駅の方に張るタイミングが
あったので「ギリギリ」取れましたが
……まぁ お世辞に作品になるようなものは
取れるもんじゃなかったです。


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とりあえず 個人的には駅の券売機にJR四国のロゴが
しっかりついているという事実の方が結構気になったりしたのですが
この辺りの扱いって 実際はどうなっているのでしょう。 ちょっと 気になります。

06_2014052001065857f.jpeg09_20140520010657170.jpeg
あと しゃべることはほとんどないけど 高知県民龍馬さん大好きですね!!
――銅像やら 観光PRやら そんなのをやたら見た気がします。


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まぁ ボクのことですから なかなかしゃべり続けられないのであれば
とりあえず 食べ物ネタ自分で降っといて回収するのがアレでしょう?

道中 まぁ 半ば当然の結論として 外食がやたら多くなったのですが
……日頃のボクの食生活的に「一日の食費で一食飛ばされる」みたいな感覚で
とらえてしまうこともあり なんか 妙に懐がさみしくなった感。

……実習参加費用もなかなか堪えたってのもありますしね。
――そして 道中食べる選択肢がなかなか与えられなかったってのもつらかった。

14_20140520010655f50.jpeg
と 言うわけで 道中食べた
B級グルメ(本当にそうなのかは知らん)
っぽいやつを もう 行き当たりばったりで
食べてきたのでその辺軽く。

まず さっきの駅のふもとの道の駅で食べました「赤味噌カツラーメン」。
……基本的に 味噌ラーメンは好きな類でしたが 個人的には
「衣付ける必要性は何だろう」みたいなところに答えが見出せませんでした。

……まぁ 意味はないんでしょうね。 きっと。

15_20140520010654cae.jpeg
那賀川カレー。
多分 那珂ちゃんは関係ない。
でも 那賀ちゃんはちょっと関係するかもしれない。

その辺よくわからない。

――すじ肉使ったカレーは自分 よく作りますね。
……もうちょっとかな?(辛口意見)

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ぶっ倒れました(回想)

2014⁄04⁄25(金) 01:45
こんにちは。 のっぴぃです。 とりあえず 更新が遅れたことに関して。

……ここ最近は まぁ ネタが思いついたとしても風邪気味でだるかったり
そもそも そのせいで“取材”に行こうと思ってもいけなかったりなどで
もともと ちょっと 辛い部分があったりしたのは事実なのですが。

昨日の授業終了後も とりあえず 帰ってきたのはいいものの
とにかく 風邪からくるだるさで 一旦昼寝しようと思ったわけですよ。

まぁ 過去にもそんな感じで昼寝することはあったので
それに関して言うなら 別に 大したことではないのですがね??

――で 次に気が付いてみたら12時30分前後と。――日付またいでいました。

……そりゃ 自分でも驚きますよ。 10時代とかなら
自分も経験あったので その時は「寝すぎたな~」とか
思わないでもなかったのですが 思いっきり日付をまたいでしまうとは。

……確か その「昼寝しよう」と思い立ったのが5時くらいでしたから
「昼寝」の睡眠時間がざっと見積もって7時間くらい??

――普通に寝て起きてしたときの睡眠時間に匹敵するとかねぇ。
――まぁ よく寝ることも体をさっさと治すのにはいい事なのかもしれませんが。

とりあえず その起きてから 薬飲むために胃の中に何か入れないと
――と言って 野菜炒めからの味噌ラーメンゆでてみたり
完全にやり損ねてしまった 艦これの遠征出してみたり(遠征デイリー
ぶっちゃけやり損ねたなぁ)してから記事書きだしたらこんな感じ。

――一応 大学の診療所みたいなところで診察してもらったら
「喉ははれてないしなぁ」花粉症だったりする?  なんて言われてしまって。

――昔 スギ花粉はあったのですが 最近は現れてないし そもそも
スギ花粉のシーズンなんてとりあえず 終わってしまっていたような気がするのでね??
――一応 風邪薬出してもらったのですが どこか腑に落ちないんですよね。

……で 10時起きだったとしたら まぁ 普通に行けたのかもしれませんがね~
まぁ しつこいからifのお話ばかり書き連ねていくのもアレかもしれませんが。

……にしても なんか自分で“取材”という単語を言い訳の中に用いながら
なんか 一種の自己満足のような気持ちが心の中に芽生えたような気がする
――というのは 一体どこが出どころなのでしょうか。 うむ。



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さて その風邪を一種 悪化させたのかもしれないお話。
野外実習授業がありましたので それで山の中に籠ってました。
――元々 そのころから喉痛かったりしたのですが それで強行したのですから。
悪化するのもまぁ わからないでもないような気がします。

まぁ それ行かないと 単位もらえないとかそんな危険が増すんですけどね。

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まぁ 車窓の遠くの方に(画像としては
見えにくくなってしまったけど)
こいのぼりはためいているのが見えたりして
あ~  そんな季節かぁ……

なんて 黄昏られたりもしたのですがね。
そんな感じで。

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まぁ で たどり着いたところはなんか 寺社的な意味で
一種の観光地っぽく整備されている場所であったりしたのですが
関西出身の大人なら なんとなく知っている人も多いような?  そんな場所らしい。

女人高野山――みたいなノリの場所だったみたいですが。
――そこで 岩石実験に使うサンプル採ってきましたと。

カーン
まぁ その採取している
場面の画像とか貼りたいところなのですが
色んな人の権利的になかなか
無理がありましたので仕方ない。

――この画像から流れてくる音でも聞いて 想像してください。
大体あってます。 ――音だけなら。 そして 那珂ちゃんすまない。
イベントでのドロップがしょっぱすぎるのが理由なんだ←

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そのほかにも なんか
行った方がよかったんじゃないの??
みたいな 記念館みたい
なのもあったりしたのですが
他のことには目もくれず
とりあえず 岩石採取だけでしたと。

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新学期。――二年

2013⁄04⁄03(水) 00:00
20130403.jpg
なんか ここ最近fc2が素直に
ブログ見せてくれないことないですか??

それって クローム先生がデレて
くれないのが問題なのか否か。
なんか 読み込んでいる途中で
自然な流れでエラー表示されます。

――軽く気になるところなんですがね。
それってボクだけなのかとかも。

これ 毎日の足跡返しの作業が非常にやりづらくなるのでなかなかイラつく
――状況によっては 自分のページすらも開けないこともあるから
この問題 ボクだけでないのなら どうにかしてもらいたいところです。

同じようなノリで少しカチンとくるのが アイフォンからツイッター投稿しようとして
送信→間髪入れずに「エラー」表示。 投稿されない。
……この流れも結構イラッときますね。 軽く青筋が。

なんか こうは言うものの 実際に調べるのはかったるいとか騒いでいる
「おい、お前」みたいな人間 全力で演じているんですけどね。 のっぴぃです。

そういえば 軽くしゃべるだけはしておきますと なんか
先日実家に電話してみたら 母親から「いつになったら帰ってくるのか」って
ガチで心配されまして 元々GWに帰省しようと考えていたところでしたが
もし いい感じで時間の調整ができましたら 二・三日千葉に戻るかもしれません。

とはいえども 既にバイトも始めてしまっている身ですから
このシフト眺めてみて いい感じに空いている部分が前もって
見つけられたならば、という条件付きなので 一種の電撃特攻みたいな感じ。
……一応「前向きに検討はしてみますけどねぇ、」みたいな感覚でしょうか。

一応 月初めに取ってるこのコーナー的な部分では近々の
近況みたいなこと書くのも一種の恒例ですから。 それにのっとってみました的な。



昨日はまぁ 「今までのブログの書き方で気になったこと」みたいなのに
全力で焦点当ててみたら 結果的に一日分書ききってしまったわけですけど
今日は これから一年どうしますかね、みたいなところにも焦点当てていきたいなと。

なお エイプリルフールで言っていたことの結論書かせてもらいますと
結果的に 後期はなんだかんだで単位落とさずに行けましたので
これから先 少なくとも一年の単位がどうこうみたいなことは
深く気にせずにゆったりと書かせてもらうことができます。 よかったよかった。

と いうことで これからは二年生の時間割とにらめっこしながら
「あれ? なんかこの必修かぶってね?」みたいなところで頭ひねってたりするんですが。

取りあえず この時間割と突き合わせなければならないのは
たとえば バイトのシフトだったりもするわけで この辺りも
そろそろ 本気で考えなければいけないんだろうな……とか 思いつつ。

逆に 開示された成績――さすがにブログにさらしたりはしませんよ?――を
確認しながら 今までの自分 どんな部分がカオスだったのかみたいなところ
確認しなおしたりする作業があったりもしますので 今日に関しては
一年間の目標、と いうか 大学への目標みたいなのも掲げていきたいなと。

一応 なんだかんだ言いながらも 大学生の本分は勉強でしょう。
――ってこと このように入学から一年たちましたがまだ保ててます。

成績を確認してみますと たとえば 語学が「……うん。」って内容に
なっている部分がちらほら見受けられる点については まぁ 知ってた。

そして ある意味それ以上にびくびくしていた科目が数学。
計算間違いで それまでの小テストとか軒並み半額セールやらかしてみたり
いろいろとまずいことを積み重ねていた印象だったので
万が一じゃなくても落としている可能性十分あったなって思ってました。

どこかで書いたかもしれませんが 特に微積分に関しては
既に出典はどこか明らかにしてくれているとはいえ 部分点なしの
一発勝負ってのたまっておられましたので その時点でボク
途中点ないって知った時点での未来はとっても暗いものでしたよ……

典型的な「数字が覚えられない」人間であるのっぴぃさんですから
数学の問題を解くときに「やり方や流れの組み立て方」みたいなのは
身に着ける努力はしていますが そこから完璧な数字の羅列を
覚えるような作業はしていませんからね。 ……そして あの物言いは
どちらかというと 後者の方を優遇しているような言い方にも聞こえましたし。

まぁ なんだかんだ言いながらも 結果的に無事切り抜けられたのだからいいのかな。

ついでに まったくもって何を教えたいのか理解できなかった物理化学に至っては
取りあえず ヘッドスライディングからのぎりぎりセーフで何とかなりました。
……アレに関しては もう できる出来ない以前の問題だった気がしますしね。

さて そのような話の中で 二年生の時間割を眺めてみますと
この辺りの教科が徐々に専門色に染まりだしているのが見て取れます。

ただし 英語に関してはそのまま残ってくれているのは一種変わらないなって印象。

……ただし トーイック受けて ある程度の点数取れている人は
取りあえず その申告だけで2年の単位くれるみたいなシステムがあるらしいですが
ボクにしては やっても点数取れるわけがない、ついでに言うならば
できない四択クイズの正答率はいやというほどわかっているつもりですので。

……みたいなスタンツで行かせてもらっていましたから まぁ 当然というか
まともに拘束される時間は増えるわけですね。 まぁ それが減ったといえ
「だからなんだ」みたいな感じに感じないわけでもありませんので……。

ただし そうじゃない人もいるんだということは最後のテスト勉強に
しっかり計画管理をしないと 確実に爆散するという可能性を秘めていることは
疑いようもないということはしっかり肝に銘じなければなりません。

バイトの時間もありますし――とりあえず テスト前に関しては
それなりにシフト緩めてくれるみたいですがね――一年前にやっていた
かなりぎりぎりのラインでの直前ファイターははたして十分に通用するのか。

その辺を考えてみたら 日々 適度な勉強時間は確保しないとまずいような……
……って 最初は言うわけですが 実際になってみると堕落する。
その辺は ある程度学ばないといけないわけですよね。

なんか 現実見てみるとアレですけど それを跳ね返すことが今年こそできるか否か。
「バイト始めたから」って言い訳が通用するわけがない。 これ、大切だよね。

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授業・2012

2013⁄02⁄03(日) 12:00
なんか 若干テンプレートじみた書き方もしていますので
せっかくだったらまとめリンクでも作っちゃいましょうかみたいな流れで。

……ついでに 今年の二月分の余計なはした分――って言い方は
ちょっと悪いものがありますが まぁ その辺も兼ねて行けるかしらね??

……ここ最近 この辺の記事の作り方がすごく
粗削りになってきた感が無いわけではない。


<前期>

主に語学

理系科目

教養とか

その他



<後期>

主に語学

理系科目

その他


取りあえず 方向性としては一年の間のものだけまとめました。 取りあえず。

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