Why??

2011⁄04⁄27(水) 12:00
今日も「私 受験生ですよ~」って 主張しているかのような記事内容で。
……この先も 段々とこんなのが増えていくんだろうなって思いながら……。




・こんなものなのだろうか……?
親がうるさい。  とにかくうるさい。
「勉強しなさい」って毎日うるさい。  こんなものなのだろうか。
――てか この時期からフルスロットルを要求しているのだが……。

……まぁ フルスロットル出来なくはないが
やったらやったで 何が起こるか 容易に予想できるって書いてしまったら
これはこれで 一種の問題発言なの??  ちょっと不安だけど。

けれども どんなに考えても 受験本番までフルスロットルを維持するのは
無理って考えていいでしょう??  普通に考えて。
――受験生の大きな山というのは 「開講三週間後・夏・冬」にあると言いますが
それの前に 正直に心が折れそうになる気がするんだけど。

……と まぁ このへんのボクの感想の方が間違っている可能性の方も
当然 考えられるわけなんですよね???  じゃあ やるべきことは一つ。
「この道を良く知る人が どんな判断を示すのか」みたいな。

――とか言いながら まぁ ボクが喋った内容からだったら偏見も混ざるだろうけど。
……でも 参考にするなら これでもいい感じだろうな~  ……どうでもいいか。

で その人に聞いたところによりますと 受験生のベストというのは
「7割5分で一年間」というのが ベストな流れだそうな。

……まぁ たまには遊ぶ日作ってもいいらしいけどね。
ただし 「たまに」にのみ込まれるようなことはするなって言われましたね。
口を酸っぱくして。  なるほどね~

まぁ 確かにしばしば今のボクもQMAの話を書いてみたりして
一種 抜け切れていない感が残っているのもあるだろうしね~
――この背景を語ったわけではないけれども 自分の中で反省点。

――ついでに 「今の時期からフルスロットルは絶対死ぬ」という事も言われました。
だから 今の時期にこんな風に言われたならば無視していいって事言われましたねww
専門の人にまで言われましたので 納得できるわけですよね。

……ただ こんな事言われたこと ボクが両親に言って納得させるのは……
正直 自信持てないので このへんの対応については
親を対象とした説明会で このへんの対応についての講座があるまで
どうにかして耐え抜いて行くしかないのかな~  とか思いつつ。

――子供に言ってはいけない言葉~  とかの講座もあったりするらしいですね。
その時 スタッフの方に伺った所によりますと。

……まぁ こんな風に言い続けるためには それなりに
ボクも毎日の努力が欠かせないことになるわけなんだけどね……
――やっぱり 実際に努力を伴わないと ただの戯言になるからね。



・なんでやねん。
ボクがこの日記を書き始めたころから 教科ごとの感想のような物について
特に 英語に関しては一貫して「苦手だ!!」って 言い張っています。

どれほどボクがこの教科について苦手なのかと言いますと
ボクが仮に中学校時代からもう少し英語が出来ていたならば
もう一つ・二つランクが上にある学校に通うことが出来たのかなと思えるほど。

ボクの高校入試について 数学・理科・社会の科目については
いずれも90点オーバーの点数を確保していたんだけど。
そして まぁ 国語についても80点くらい……まぁ ここまでの点数ならば
千葉の入試携帯を知らなくても それなりの点数がありそうだということはね。

――さて それに対して 英語は半分割っているわけですよwww
正直書いて カオスwwww  あれれれれれれれれ~??????

そんなわけで ボクが英語を苦手だとしていたというのは
かなり……根っこが深いわけであるわけなのだけれども。
――って 言うのが ボクと英語の相性が非常に悪かったっていうのはねwww

さて そんなボクなのですが 先日 なぜだか初対面の人間二人それぞれに
英語&化学を同時並行で教える――のを 5時間耐久でやらされました。
5時間休みなし。  しかも 一緒に別の教科をやるわけだからね??

……カオス!!  そして 結構辛かったのですが!!!  これ!!!!
そして とにかく辛いのよ。  元々得意だって思ったことすらないのによ??

ちなみに この初対面……とは言いつつも 先日紹介したように
予備校で出会った幼馴染……の 高校時代の友達だった?  という関係くらいは
まぁ あったりしたわけなんだけどね。  まぁ その場のノリで。

まぁ 化学はそれなりにボクも 自信を持って去年挑んできましたし
それをちょっと教えることについては まぁ 気にしないとして
なぜ ボクが大の苦手としている偏差値40代を貫く教科を???

……まぁ その辺の疑問を呈しながら……ってのはいいとして。
――今 何を書いてみたとしても なんだかんだでやったのだからしょうがない。

他人に物を教えると 自分の中で頭を整理することが出来て
その人のみならず 自分の為の勉強になるとも言われています。
――その効果 実際に何もできないボクでも得るものがあったのでしょうか??

ひとまず なんとかやり遂げられたって事から自分で思ったのは
「英文法メインの事項については 『ある程度』どうにかなってるんじゃね??」
――まぁ 調子に乗っているように聴こえないわけではないわけだけど。

てな訳で この事例で思ったことと その他にやらなければならない事として
深く 見えてきたことと言いますと 例えば これから先
「必死になって英単語・熟語が抑えられたら かなり成績伸びるんじゃね??」

……正直に 自分が去年に跳ね返された大きな壁に到達してしまったわけですが
今年一年は 文化祭とかの行事が控えているわけでもなく
この壁とゆっくり格闘できるわけだから……この壁の向こう側 覗いてみないか??

――そんなわけで この経験から 自分の羅針盤の針路が定まったかな??
やるべき事がはっきりしたら それを「この先進んでいく」事になるわけだけど。

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