暗黒の卒業式※注釈

2011⁄03⁄19(土) 09:18
後から見返して 今日書いた本編があまりにも通常からかけ離れていたので
言い訳も兼ねて まぁ 追記に書かせてもらうことにいたしましたよっと。
――ちょっと 不味そうな件についてはね?
――――みたいな ちょっと恐ろしい感じ(?)で卒業記事書いてみましたが。
……なんだか 自分でも若干やり過ぎた感はありましたね。
このネタ使って こんな事書くなんて ちょっと自分どうかしてるかも。

まぁ 何がともあれ このテンションは今日一日だけに抑えるということは
ボクとしても 約束させてもらおうと思います。

……ちょっと 自分でも反省している部分はありますよ??  やっぱり。
……でも あまり書きなおすつもりはありません。  面倒だし。

そもそも このブログのタイトルからして「日記」なんだから
その場で思いついたことをダラダラと書き垂らすというのも
一つの意味を持っているんじゃないかなって ボク自身は思っているわけで。
――みている方に不快な思いをさせてしまった場合 申し訳ありません。

でも ちょっと普通に考えたらありえない内容だったかもしれませんが
本来書こうとした内容についてはほとんど変わらず
実際 やったことに関してもほとんど変わったりはしませんよ??

――ちょっと 脚色交えた部分も(実際やらなかった面においては)ありますが
心情やそれのきっかけとかの話なんかも事実かもしれないな。

まぁ 何においても 自分は卒業式に出るつもりはありませんし
担任や その周りの先生方・一時期 意味もなく弱い者いじめを楽しんだ
同級生達のみずからの卒業を祝う輪の中に入るつもりが無い。

――なら そんなセレモニー 出る必要も無いんじゃね?
……動機としては それだけで十分です。  ボクはボクの道を行きますから。

まぁ そこまで詳しい話を書くのもアレなので
ちょっと ふざけた話でも軽く通してみましょうかね??
あ。  話だったら長すぎますか。  じゃあ 箇条書きにしましょうか。

・ボクがアニメにハマったきっかけというのは「失われた学校生活」の補完。
・ボクはあずにゃん狂なんて書いておりますが“未だに嫁発言”はしていない。
……と いうか 自分にはそれはする必要はないと思う。違う感情だから。
・自分が彼女に引かれたのは 登場直後のあのシーン。

こんな感じでしょうか。  ちょっと関連があるかと思うので
興味を持った方は推理してみるのも面白いかもしれませんよ??
――答えの方は そのうち 保存記事から補完しますから。
(↑考えた方がいたとしても 心の中に留めておいてくださいね?)

学生生活を過ごしている方は 今の学生生活を精一杯
楽しんで 遊び倒してあげてください。
――また すでに 社会に出た方々は 当時の学校生活は楽しかったでしょうか。

人にはそれぞれの道がありますから どこでどんな茨を踏んで歩いたのか
そのことを ボクに知るすべはありませんし 知る必要もありません。
――社会に出ている方は こんな事良くあることってとらえる方もいるでしょうね?

まぁ その茨の道を気が付かずに歩き通せる人もいるかと思えば
一歩一歩に耐えきれない激痛を感じる人もいるってことですよ。
――自分の場合 ちょっと繊細すぎたかなって自覚はあります。

なんだかんだで こんな書き方になってしまいましたが
こんな結末に落ちついてしまったことも 後から見たらこれはこれで
自分の“オモイデ”ということになるのでしょうか。  昇華できることを祈るばかり。

最終的には(願いとしては)これを酒のつまみに笑えるくらい
ふっ切れることができるようなこと。正直な気持ち思っているのですが。

……あいにく 自分はまだ 来月からの進路がはっきりしません。
――予備校生活に落ちつくかもしれませんし 神戸に飛べるかもしれません。

……まぁ どちらになるにしても ふっ切れて 新たな自分探し。
――さすがに 0からのスタート位切らせてもらってもいいんじゃないかな。



こんな事をさんざん書き倒した揚句書くのもおかしいかもしれませんが
この日記を通じて支えてくださった皆さん ありがとうございました。

この受験戦争真っただ中 ボクが欠かさずに日記を考えたこと。
まぁ 日々の記録を積み重ねてみたいとか言う気持ちもありますが
リアルな世界でずっと仮面をかぶりつづけてきたボクですから
やっぱり思ったことをそのまま吐露する場所が欲しかったわけですね。

そのままの自分で居ても 特に排除されるでもない。
別に注目されなくてもいいけれども 初対面から罵倒されることも無い。
――自分がおかしなことをしたならば そうされてもおかしくはないだろうけれども。
……そんな時には 自分で反省も出来るでしょ?  理には敵っている。

少なくとも 高校生活の間では自分の周りにはそのような空間は無かった。

……でも ネット空間を通じたら そのような空間の端くれだけでも。
――つかみ取ることができたのかもしれない。
そんな気持ちになることができたのは このような場所があったからかもしれません。

こまめにコメントなどで 意見や励ましをくれる方々は当然
特に 口を出すでもなく それでもあしげなくここにきて
自分が書いている愚痴――みていて不快に思う物もあったかもしれません。
信じられないこともあったのかもしれません――をただただ眺めてくださった皆さん。

ボク個人としては それだけでも十分です。
――それだけでも 十分ありがたい存在だと思っていました。

本当に ありがとうございました。



さて この先のブログですが まぁ 当然と言ったら当然。
続けていくことになります。  高校を卒業しても日記は書きつづけようと。

あと 高校生活の記録についても 一応書き連ねておきましたが
ちょっと 黒すぎることをこの先綴りつづけるのもおかしな話ですので
不満なんかは度外視した目線で語りつづけますので ご安心を。
――黒い内容も 割と最小限に抑えたつもりでおりますので。

そして 先ほども書きましたが この内容はここで塗りつぶした内容でふっきれて
この先 極力引きずって行かないように生きていこうと思います。

――幸い ボクには明日があるんだ。  よりよい未来を創っていければいい。

そして このボクと同じような文面を綴るような人間が
一人でも少なくなってくれればと思う。  こんな事 ボクだけで十分だから。

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