適性

2011⁄03⁄12(土) 01:00
人にはそれぞれ 向き・不向きというものがありますよね?



今回もまた 例のごとく ボクの夢とかそちら方面に関して
語っていくのも良いかな~  とか 思ったのですが
……いい加減マンネリしそうですので 違う方面で。

今日は ボクが何となく感じた特性?  について語ってみたいと。

なににしろ 人には向いていることもあれば向いていないこともある。
自分には何が向いているのかを見定めて それを最大限に伸ばしていく。
――一種 専門性が強くなってくる大学受験では
この作業?が かなり大切な事だと思います。   ……ボクはね?

まぁ このへんに関しては 最終的には人それぞれ
やりたい事をやっていけばいいことだと思うのですがね??
(↑これを書いたら 今日の更新の意義は何処に……。)

まぁ 結論から先に書いてしまうのならば 今のボクにとっては
一番興味・関心がある事が 人間が未だほとんどを把握出来ていない世界の一つ
「宇宙」についての謎を解明できる「探検家」の一人……
……に なる事ができれば良いなと思っているようなものなのですが。

そのために 理論という地図の読み方を覚えてこぎ出していくつもりなのですが。

まぁ 何がともあれ その世界に飛び込むためには
やはり 何かしらの準備が必要になってきます。
――高校生活で必要な基礎知識は固めておかなければなりませんからね。

で それがどうなのかを 大学の先生に判断してもらおう。
……ボクにとって 大学受験とはそのような場所だと考えています。

まぁ 大学の先生が「まだまだだね」って烙印を押したのならば
その後一年間 その世界に飛び込むだけの力を修行して
舞い戻っていけばいい話ですから。  うん。  後ろ向きな話はやめよう。



では ちょっと適性とは何なのかな~  みたいな自己分析をば。

人それぞれ 皆 個性があるように ある人は自然の心理に興味を持ち
ある人は 人とのかかわりに喜びを見出すでしょう。
――あ。  なんだか かなり胡散臭いですねwww  これは。

まぁ ざっと書いてしまうのならば 例えば ボクの場合は
「宇宙」という「謎」に心を引かれてしまった。  簡単に言えばこうですしね。
……で そのような人とかは 研究という道を歩む人が多いでしょうね。

あと 同じ理系でも 物作りの方で 多大なる才能を発揮する人もいるでしょう。
細かいことはわかりませんが 車の形を考えたり その辺でしょうか。
ロケット飛ばしたり こちらもかなり夢がある事ですよねww

ボクの場合は苦手なのですが 人の名前を覚えたりすること
このへんのスキル?がうまく働く場と言ったら ボクが真っ先に思いついたのは
営業関係の仕事とか??  やはり これも社会で大切な仕事です。

……まぁ このような例をどんどこ上げていくのが今日の目的ではないかな。

ちなみに このように「宇宙について考えたい」なんて思う前
ボクも 様々な事に考えを巡らせた時代がありました。

一時期は 家の設計をやってみたいと言い出したこともありましたし
(↑確か これは親父が家を立てるって言い出した時だったかしら。)
地図関係を本気で悩んだ時も……これは 継続中か。

まぁ でも このへんを考えるのにもやっぱり向き不向きはありますし
ただでさえ 人の名前などのプロフィールを覚えるのが大変なボクにとっては
――QMAで出てくる人物名を抑えるのだけでも 大変なんだ こりゃ。――
営業の仕事なんてホント 大変でしょうね~

あと 語学関係の物――会話が苦手なので――についても
かなりの不安があるような気がしてきますね。  何となく。

このへんは 理系・文系という壁に縛られることでもないでしょう。

たとえば ひとまず 今のところ理系に進もうと決めたボクですが
どうも 医学部とか薬学部とか そちら方面にも(ボクがどんなに成績が
高かったとしても)行けなかったような気がしますね。

まぁ 一種の思いこみの部分もあるかもしれませんが
「血」がめっぽう駄目なボクにとって 解剖――動物含む――とかが
なんだか どうにもならないような気がするので……
(↑前に どこかで書いた気がしますが 時代劇でアウトです。)

過去 様々な事を考えて 結局この道に進もう。
――進路を定めたわけですが この先にどんな世界が待ち受けているのか。
……辛いものなのかもしれません。  でも これはボクが
堂々と自慢できると思っている事なのですが これに関するボクの意思は
とても固いものがあると思います。  他の人と比べても。

「何となく 星の観察が好きだから」みたいな考えで
やってきている人よりも 数段固い意志を持って挑んでいきます。
――小論文であるからこそ まぁ センターの結果が如実に出ますが
この「意思」でもって 何処まで太刀打ちできるか 試してみようかと。

あと 上の学校から偏差値を下ろしてきた人と
両方 若干背伸び気味でも 浪人覚悟で突撃した人とで
やっぱり 意思というか まぁ いろいろと変わってくると思うんですよね。

――何にしても 「思う」という世界から超えてこないのが
ゆるっゆるな根拠でしか書けない ボクのふがいなさなのですが。

……まぁ 何がともあれ。  ボクが今からやることは
「その時の自分にできる 最大限の力を出し切る事」。
――大学受験全てにおいて 心に誓って来たこの事を
本番で 最大限。全力でぶつける事が出来るように 行ってまいりたいと思います。

――心から信じていけば そのうち。  すぐには出てこなくても そのうち。
絶対目標に近づいて行ってくれるから!!!

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