徒然に、

2010⁄10⁄18(月) 19:35
こんにちは~  さすがにこの時期にまであの記事を持ってくることには
若干違和感をボク自身感じなくもないです。  まぁ そんな感じなのっぴぃです。

この「いつ行ったんだよ……」って思われる方も多そうなお話は
まだあと一本残っていますので まぁ 適当な時に放出しようと思います。

見つけた時には「やっと終わったよ……」って あきれた目を送るのはいいですが
まぁ それを直接的に揶揄するのはお控えくださるようよろしくお願いします
(↑何語っているんだろうか。  言い訳にも見えませんねwwww)

ひとまず この「金・土・日」にかけては 旅的な物を並べていましたので
それをコンセプトに書いてみようかな~  って 思ってみたりしていたのですが
(↑まぁ 書くというよりは最後の一日は「並べる」という言葉がぴったりです)

……うん。  この辺の理由に関しては明らかにわかるように後付けですね。
気にしないでそっとしておいてあげてください。  ぶっちゃけいたたまれないです。

さて こんな前置きはどうでもいいとして まぁ 正直語ってしまうのなら
今のボク的には あまり「これだ!!」って 書けるようなネタは持っていませんね~

あえて書くのなら 今日から親父がイギリスの方に出張しているおかげで
若干家が静かになっています~  って事くらいでしょうか……  うん。
考えてみると これでも一つの立派な記事ネタになっているよね。  まぁ いいとして。

――こんな風に書いているからと言って 家が亭主関白でひどいことになっているとか
そのような展開は全くありません。  なんだか 少し奇人みたいな空気が
漂う節もありますが 基本的にはかなり真面目な割と自慢できそうな親父です。
……頭が固すぎる所が球に傷なのですが まぁ これはしょうがないですかね。

そう言えば 父親の出張と言えば……で 個人的に思い出すのは
前回親父が出かけようとしていたチュッ調の取りやめの話。  アレはな~って。
昔その時にはボクも記事上げていたような覚えがあるのですが 火山が噴火して
ヨーロッパの飛行機が軒並み動かなくなった事ありましたよね???

丁度その時も 親父はパリの方に出張とかの予定が組まれていて そのために
東京の方に――本社なのか何かの会合の本部なのかはわかりませんが――出かけたりして
いろいろとそのために下準備を積んでいたりしたのですが まぁ なんだかんだで
飛行機に乗ることができなくなり 全てがパーになった……  って感じで。

結局 その会議に出席することができませんので(まぁ ヨーロッパにいる人は
電車とか陸路でなんだかんだで参加できたとか言う話を聞いた気がしますが
アジア(親父含む)やアメリカに居る人は 参加できなかったとか言う話だった気が。)
個人的には お土産とかももらえずおもしろくないな~  って思っていた息子です。

ついでに それについて「行く事は無かったけれども」報告書を提出しなければならない
親父だったようで まぁ どんなきっかけだったのか忘れましたが 一度
それの報告書(のプレゼンをするスライド)を見せてもらったのですが 案の定
このプレゼンの表紙(とでも書くのでしょうかね?)には どこかから持ってきたのか
火山の噴火(アイスランドの火山だと言い張っていた気がする)の画像が背景に
ドーンと陣取っていたりしましたね~  結局ウケはとれたのでしょうか。

……さらに補足情報。 ……とはいっても 誰得なお話だったりしますが
過去にもいろいろとほかのことに関してもスライドなどを見せられる機会があるのですが
その時にも大体スライドは 若干遊びが籠められたりしましたね~  若干。
一番プライベートに近かったのは 何があったのか知りませんが 最後のページに
我が家の愛犬の写真が使われていた時があったような気がします。  ……???

詳しい話についてはあまり覚えてはいませんが だからこそ思うのでしょうか。
一体そのスライドの内容は何が書いてあったのでしょうか。  若干気になります。
――ついでに ボクの父親は化学薬品系の会社で研究職をやっているような
そんなイメージをボクとしては抱いていますね~  実際に観たわけではないですが。

ボクの母親もなんだか いかにも理系っぽい仕事をしていますし――機会があったら
これについても何かお話を書くこともあるかもしれませんがねwwww――
ボク自身も 天文関係の仕事につきたい――願わくば研究職!!――ですし
妹も確か 獣医関係目指して只今勉強を頑張っている最中だったりして
気がついてみれば ボクの家は完全なる理系一家として固まりつつあるようで。

どうでもいいですが 今理系の女子が少ないとか言われている中 妹みたいに
自ら理系の道を志そうとしている人間って やっぱり少ないのでしょうかね??
今「RIKEJYO」(←こんな書き方だったのかあまり自信が無いのですが……。)とか
「理系女子」を盛んにして行こうとか言うプログラムもあるようで――理系を志す
女の子がこの日記をみていたとしたら「理系女子」で検索してみると
結構優遇されているプログラムとかが見つかるかもしれないですよ??――
先日 予備校の化学の先生がこれに関するパンフレット配っていましたし
(↑あれ?? これ 先日にも書いたような気がしてきた……? まぁ いいか。)
盛んになってもらえるといいですね。  一体ボクは何を話しているのやら。



そう言えば もう今までの話とは完全に関係ない話になってくるのですが
昨日上げた記事の中に「香港の~」みたいな話を久しぶりに見つけて
ふと 思い出した事。  8月9月とボクの家では 中国の方から
ちょっとしたホームステイもどきを受け入れたような思い出が新しいのですが
今考えてみると この国交って冷え込むの随分早いですよね~  って思いました。

「日中交流プログラム~」とかの一つとして やっぱりボクの家に大陸の方から
お客さんを受け入れたりしていたと思いますし この意味ではやっぱり
ボクの家としても(そこまでおおごとではありませんが)「無関係」というわけでは
無いと ボクは思うのですがね。――でも 家での様子を見ていると
香港からやってきた方の男の子とは 今でも連絡が途絶えない……らしい。
(↑やっぱり 香港と中国本土の方はいろいろと考え方が違うのでしょうか??)

ひとまず ボクは9月にやってきた女の子の方から 中国での教育について
――かなりボディランゲージの言葉を借りながらですが――若干知識を得る
機会を持つことができたので「あ~ なるほど~ あのような主張になるのね~」って
ニュースとかでの報道をみて 個人的には納得できる点がありますので あえてここで
「どちらが悪い!」みたいな書き方をすることはありませんね。  やっぱり。
(↑そもそも 国交とかその辺の話が絡んでくると ボクより見聞が広い大人の方や
別の考えの方もいらっしゃいますから ボクの立場として物を言いにくい……)

ただ 一般小市民として一つ言わせていただくのならば やっぱり 何があったとしても
平和に過ごす そして 政治は政治 交流は交流――特に 只今万博開かれている
真っ最中ですしね……――として 付き合いを続けて行ってほしいというのが
「一般市民のしがない高校生である」のっぴぃの思いだったりします。

若干これに関する話のネタとしては 遅過ぎ……と 言うか 時期を逃している気が
ぷんぷんするのですが そこは気にせずに。  でも いち早く領土問題を抜きにしても
交流を正常にできるようになってもらえないかと思いますね。  個人的にはね。
ちなみに……
今日やらされている政経の課題では「社会主義の失敗」についての資料を読んで
その要約をやらされました。

一体先生は何をさせたいのやら……。

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Comment

自分の学科には女子が18人くらいいるみたいです(約150人中)。
しかし、違う大学の友人の学科には100人中1人くらいの割合でしかいないらしいです。
場所によりけりですが、基本的に女子は少ないですね。医学系は多いかもしれませんが。

中国は今結構な問題になっているので「日中交流プログラム」の存続が厳しいかもしれませんね。
そういったプログラムは国から廃止されてもおかしくありません。

自分の通っている大学でもシドニーへの短期研修がありますが、大丈夫なのかなと不安があります。
捕鯨問題がありますし、元々差別が多いという話も聞いています。

まあ任意なので自分は行かないから関係無い話ではありますが。
研修に何十万も使うならその金をゲーセンに使いたいですw
2010⁄10⁄18(月) 21:53 | | [edit]

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