閑話休題――ジングルベル

2020⁄01⁄22(水) 00:00
なんか 前艦これネタを書いた時には変な事たらたらと書いていたら
結果的にオチを書きそびれた、なんてことをやらかしまして。

ならもういい、もういっそのこと全く関係ないネタ語りにでも入ってしまおうか。



時雨01時雨02
時雨03時雨04
まず 時雨さんに指輪渡しました。
――レベル99自体にはずいぶん昔からなっていたんですよ。

ただなんとなく――本当になんとなく――指輪を渡すまでの踏ん切りがついていなかったのですが
ふと 自分の部屋にある同人誌整理をしつつ時雨本が結構あって
「それなりに性癖に刺さっているんじゃないの」説を客観的に認知。

もう いろいろ認めて指輪渡してしまう流れまでが出来上がりました。

指輪を渡すか否か、という観点人それぞれあってもいいとは思うのですが
私にとっては「ツボにはまるか」「単純に強いか」というのが結構大きなウェイトがあるようで。

例えば強いけれどもなんか 妙に絵柄が性癖に合わないしばふ艦なんかは
今も渡せていない、という状況が生じていたりね。雷巡とか。

……とにもかくにも こうして考えると残る前期未ケッコン白露型改二は
白露姉さんのみという展開になっているわけですが――もうここまで行って
白露型提督を目指してみる、というのもありなのでしょうか?

正月任務01正月任務02
どうせ書ききれないのであくまでもまだまじめに語る気はありませんが
丁度秋イベントと並行して年越しがあった、ということがあってか
見事にこれの時期と新春任務が被る、なんてことがありました。

……まぁ 普通に海域攻略中だったならば 軽い新春任務をはしごしつつ
コンディション値や気分を入れ替える、というのもできたのですが
イベントのほうが作業の様相を化してきているときにはちょっと
堪えるものがあったな~  というのが正直な感想。

まぁ 実質最後まで作業ゲーでしたしね。 これ。

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