※ただの趣味

2019⁄12⁄13(金) 00:00
昨日は動物園ゲームでの初めての大型アップデートの話題を
ぽつぽつとさせていただきましたが なんというか深読みというか
考察というかその辺が大好きなのっぴぃさん。

この先似たようなお話がどのようなジャンルで来るのだろうか、というお話を
してみたいなと思います。

まぁ 似たような無料アップデート、ない、とまではいかないまでも
大方「DLC」という形での実装になるだろうとは思いますがね。

で この手のお話をしようとする際に大きな判断材料になるだろうは
やはり すでに実装されている動物の分布を考えてみたときに
「露骨に動物の種類が足りていない地域」があったならば
十中八九その手をメインとしたDLCの類が実装されるとみて間違いがないでしょう。

――その中に看板級の動物がいたならばもうほぼ確定です。

そんな目線で考えたときに 普通に考えてもっと
沢山の動物がいてもおかしくないだろう、と考えれるエリアは
「オーストラリア」「アマゾン」「南極」あたりでしょうか。

……だって カンガルーやペンギン、ジャガーあたりが
全く実装されないまま、というのもなかなかおかしなものだと思いませんか?

ただ この中でも南極あたりは――まぁ 近々実装される
北極圏の動物のアップデートと被る部分もありますが――
「水中の動物がやたら多くなりそう」ということで
この手の「水辺の動物に対するアップデート」という

……まぁ 手のかかりそうなものと抱き合わせになりそうですし
ちょっと時期を置いてになりそう。

アマゾン関連は……一応、「展示動物」という形で
ヘビやらいろいろとすでに実装されてはいるものの
やっぱり テラリウムなんかに入っているよりは
柵で囲った中にでかいアマゾン産の動物入れて楽しみたいじゃないですかという欲望。

兄弟作品のプラネットコースターが「お化け屋敷」「アドベンチャー」など
様々なDLCを用意してきたことを考えると
私の予想したDLC以外のものもいろいろと実装されそうですね。

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