風邪、ウィルス

2019⁄01⁄31(木) 00:00
今年は比較的暖かいのか、単純に関東の気候が穏やかなだけなのか
――詳しいことは判別できませんが 割と最近過ごしてきた生活に比べたら
まだ暮らしやすい日々が続いているように感じます。 のっぴぃです。

果たして、六甲おろしがないと体感が狂ってしまう難儀な体質を手に入れてしまったのか……?
――まぁ 詳しいことまでは定かではありませんが。

そんな気候的には暮らしやすい毎日だったとしてもやはり
例年の病気のようなものに関してはやはり 例年通りに活動するようで
巷ではインフルエンザがどう、みたいな警報を耳にするようになっております。

実際私は今年の接種をやりそびれたので――日常業務がどうとかいうこと考えていたら
そっちの方に頭を向けそびれた、といいますか――今年のシーズンを
とりあえず抗体も持たないまま何とか生き延びなければなりません。

――まぁ 修論とかないですし まだ有給もそれなりに残しているので
相当なことが起こらない限り、何とかやっていける、とうれしいのですが。

まぁ 一応手洗いうがい等は毎日やっているのですがよくよく考えなくても
私の通勤経路ってこの意味では危険な香りしかしない道中。

……どんなにこだわって準備を進めようがどうにもならないのではないか、
なるときにはなる、そんな気持ちでいるしかないのではないかと考えてしまう今日この頃。

まぁ もう今更書くこともないのかもしれないですが何せ私の通勤経路は
毎日「すし詰め」→「体が浮くこともあるレベルの混雑」という
一種、死んでくださいレベルの混雑を毎日味わうことができる場所。

人ごみに立ち寄らないだとか公衆の面前で触ったものとかに気を付けるだとか
ウイルス対策はあちらこちらで教習受けたりするわけですが
そこで教わったものから何一つとして逃げられない環境がそこにある。

……なんでそんなに一極集中させようとするかな~  とか
若干死んだ目をして逝く、そんなのが私の日常。
――もう、風邪とかインフルとか裂けたくても避けれないわけですから
「来ない」ことを祈るしかない、という境地に至ったわけです。

ついでに言うならば 昨日やたらつかれる毎日、という愚痴をこぼさせてもらいましたが
考えてみればこんな棺桶に毎日体を押し込んでいるわけですから
気が滅入る、というのもある意味自明のことなのかもしれません。

――この環境をどうにかする、というのも私の放課を楽しむ、有意義なものにする
大きな手段といえるのかもしれませんね。

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