我が家の老犬

2018⁄10⁄12(金) 00:00
基本的に実家に帰ったころには全力でだらけている
――というか 相当「日ごろ溜まった疲れを癒す」作業にいそしんでいるのっぴぃさん。

自分でいうのも何ですが 平気で半日睡眠かましてみたりで
相当だらけていることが多いといえるでしょう……

このあたりに飽きれたのか そもそも「かなり帰ってくる頻度が高くなった」からなのか
ここ最近 実家に帰ってみてもそこにいるわんこから
なかなかの塩対応されることがふえたようなきがするのっぴぃです。

――正直言って 結構堪えている、のかもしれません。
何がともあれ 昔から結構優しく接してきたような気もするのですが

……まぁ 最近帰ってきてもあまり構えていない(構う心の余裕が少ない?)
ということがあるのかもしれませんが……

その辺的に 我が家の犬を眺めながら「なかなか現金な奴……」と
心の中で思ってしまうのは果たして犬が悪い(犬の特性的にしょうがない)ことなのか……

あぁ、私の高校生時代とか、大学時代にたまに帰省するときのほうが
かなり愛想がよかった、ということができますよ!

(まぁ あり得る線としては「私が家を出たことで彼女の中から家の中の人カテゴリから外され」たあと
割と頻繁に帰省する立場になったことで 「家の中カテゴリ」に戻すことになったものの
入れる場所がないから「最下層に落ち着けた」といったところでしょうか。)

……まぁ 一つ確実に言えるだろうことは「私、なめられてますね」といったところでしょうか。



あと 実家の犬について気になることがあるとすれば
「最近やたら部屋の床を舐める」ことが観測できることでしょうか。

――まるで 「妖怪垢嘗め」なのかと思うほどぺろぺろと床を舐めております。
……人間様としてはあまりよろしく思わない感じですね。

昔はそんなことしない子だったのですが……
何かストレス的なことがあったのかはわかりませんが結構気になるお話です。

――そのほか これは老いからか尿道が緩くなった、というお話も聞きますし
立派な「老犬」という立場をわがものとしているのであろう、我が家の犬です。

……内心、いろいろと困っています。 はい。

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