やらかし。おもひで。

2018⁄06⁄28(木) 00:00
さて 社会人生活も三カ月が過ぎまして何というか
一つの区切りつけてもいいかな~  という気がしてまいりましたので
いったんそれっぽい反省記事のほうを書いてみたいと思います。

まず 自分の理想の社会人像――といっていいのかどうか――として
少なくとも 自分を見失うことはやってはいけないこと。

そしてそのうえでせっかくこのポンコツを拾ってもらえたわけなのだから
自分のやれることを一つ一つ確実にこなしていかないとな~  と緩く考えておりました。

まぁ 実際はどうだったかといえば 社会というのはお金払っているからなんでしょうね。
――私の許容できるのとは全く別問題の速度で物事が進むわけで。

結果的に 私が何も呑み込めないまま実習が終了――といった状況にあったとしても
過言はないような状態になってしまいました。

その一つの例として挙げられそうなのがそもそもの資格取得状況。

前 資格試験のための勉強をこなしてみたものの 何をやっても
――自分が思いつくこと、講師に聞いてみて実践してみたこと合わせて――
むしろやることやった感バリバリ醸し出しながら受けてみた資格試験。

結局「解いたことがある」――すなわち 類題は見ているはずなのに。

そして たぶんその類題は正解しているはずなのに。
結果的に合格点に惜しいとかいう結果すら残さずに終わってしまったことがありまして。

まぁ 正確にはまだ受けようと思えば受けれるのでしょうが
そのような機会を持たせてもらえるかどうかはなはだ疑問。
……我ながら無様なところさらしてしまったなと思いました。

さて そうなってくるとポンコツを拾ってもらった恩を~といった意味で
それなりに私もあわててみたりするわけですよね。

……その結果 いろいろと私が負うべきもの負う必要のないもの合わせて
いろいろと私自身がしょい込んでしまったりするわけでして。
――知ってたさ、そんな性格なんだってね。

結果的に一度はじけてしまった、なんてこともありました。
――その気があったな~  という自覚はありましたが
できればもう少し穏便な方向でさらしていきたい欲がありましてね……

という 今までの私の最大のやらかし談義――というか 流れの上での反省でした。

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