新人・自炊論(研修中)

2018⁄06⁄08(金) 00:00
基本的に現在ののっぴぃさんは大学生時代と同様に
なるだけ自炊を頑張るような感じで経済をコンパクトに抑えつつ

――という基本スタンツで過ごさせてもらっているわけですが
社会人になって相応に経済環境も変わってきたわけでして。
……とりあえず 今回はそのあたりに焦点を当てつつしゃべっていきたいなと。

まずはやっぱりという感というか 「学生時代よりは」外食は増えました。

理由として挙げられるものを箇条書きにすると
・単純に学生時代より経済がでかくなった
・自炊したからちょっと早く帰って家飯をすます、というスケジューリングが効かない
・冷蔵庫に入れてても腐る(クソ)

といった理由が合わさった感じですね。
――麻婆豆腐とか作ってもそれを置いている間に腐るとか
そんな容器になってきたのは本当につらい。

今まではそのあたり作った時にはお昼に一度帰宅する――みたいなプレイもできたのですが
今の生活では同逆立ちしてもそんなことはできませんので
腐りそうな気がしている料理でも腐るまで放置するしかないわけですよ……

まぁ 私もタダで腐らせるつもりもありませんから 例えば
〇〇の素みたいなのを使った料理でも自分で「香辛料を足す」などのアレンジを加えて
少しのあがきはしてみたりしているのですが――

特に 四川やインドといった高温多湿で生まれた料理については
このあたり少しは期待しているんですがね。
――豆板醤とか今まではあまり使っていなかったのですが ここ最近は多用します。

あと 瓶詰の食品の利用で料理時間のショートカット、みたいなことも多用するようになりました。

今まではパスタのソースもボロネーゼを自作したり
トマト缶をアレンジしたりすることが多かったのですが
最近は 瓶詰のトマトソースを買ってきてオリーブオイル、ガーリック、ベーコンで
一緒に炒める、みたいな料理が結構増えた気がします。

……まぁ 料理の基本的な趣味に関しては全く変わりはないようで
「困ったときはパスタをゆでる」といった原理は大きく変わりはありません。

まぁ 今までも体力調整などが難しくなるとは思いますが
日々の努力で少しずつでもお金貯められるようにしたいですね。

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