誠実に

2018⁄06⁄03(日) 00:00
ここ数日は記事の大量投稿の間に挟み込んだネタの中で
結論を書ききっていなかったりその後の進展があったりといった話題について
ちょっと 書き進めて行きたいかなって思います。

――というわけで 正直嬉恥ずかし、な話題。
――そう思える人は「若いな~」って心の中で笑ってもらって構いません。

ぶっちゃけ、ここまでブログ界隈が閑散としなければたぶん
書き込まなかった話題なのかな~  とは思います。



……さて、ちょっとうざいほどの前置きを書いておいて
この先を読み進めたい、と思う人の頭数を少々減らしておきまして。

私個人として気になっている――将来を隣で一緒に歩いてもいいものかと
思わず意識してしまう――という人間がいるということは
すでに過去、どこかに書き込ませてもらった話題になります。

ただ そのひとに振り向いてもらうための方策は全く立っていない。

日ごろから逃げの姿勢が強かった私。
いざ、「引きたくない」場に遭遇した時にその居座り方や駆け引きが
実地で全く思い浮かばないということに少々頭を痛めております。

がつがつと行くのが正解なのでしょうか。
しばしば 時に強引な人のほうが物事を早く進めるとも言います。

ただし、自分の経験則を考えるに自分しか見えていない人間は嫌われます。

――この矛盾に対する的確な答えというのは正直まだあまりピンと来ていません。
少し時間をかけながら考えていきたいなって思います。



後最近頭を抱えている疑問に「下心」って何なのだろうというものがあります。

からだ前提で近づいたりしたのならば。 ――それはだれがどう考えても
下心しかないアプローチということができるでしょう。

ただ、故にあと腐れなく相当な覚悟とともに自分の秘めたる感情を打ち明ける
――そのレベルまで昇華すれば下心の悪い面もある程度浄化されるのではないか――?

屁理屈といえばそうですが 実際何が正解なのかもわからない。 すごく悩みます。

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