通勤路

2018⁄06⁄04(月) 00:00
割と大量の穴埋め記事を用意した時期とあまり時間が離れていないせいか
ちょいちょいあの時と類似した話題が出てくる気がする
――けれども そのあたりはちょっと許してもらいたい。

というわけで 日ごろの議題の中で思わずぼやきたくなるお話。

南武線、前にも混雑が半端ないという愚痴のほうをさせてもらいましたが
それに加えてなにかにつけてやたら遅れるということも愚痴らせてもらいたい。

――人が多すぎてホームにやたら人が落ちるとかそんな因果があるのかな?
先日は〇〇駅で線路で人が逃げ回っているので~  とかいう
笑わせにかかっているかのような放送されていたりもしていたし
もう 私の通勤というのは「そういうものだ」と考えることにしましたよ。

そして 一度列車が詰まると玉突き事故のように列車が渋滞を起こしまして
たぶん 必要以上に遅れが増大するとかそんな効果もあるんでしょうね。

のろのろと進んでいるのかいないのかよくわからない列車って個人的に
ストレスレベル高いのではないかって考えるのですがどうでしょうか。



ついでに そんなときは武蔵小杉駅も相当な人の渋滞が発生しますし
――あの駅の銅線も何も考えなくても
相当なん事故案件なのではないかと考えるのですが……

そもそも論として 南武線と総武快速線のホームが遠すぎる問題。
――駅にホームが追加された経緯的に隣り合った場所に置くのが難しいのはわかりますが
もう少し停止位置を川崎側にずらすというのも悪くはないのではと思ってしまう。

そして 両者をつなぐ動く歩道の配置もよろしくないですね。

片側に双方向行きの動く歩道が固まっている構造なのですが
まぁ どこからどう考えても人が詰まる構造になっていることは自明なわけですが。

そんなわけで この衝突不可避の動線の中
あほみたいにいる乗り換え客の海の中を渡り歩く能力というのを
地味にこの2カ月間では学んでこれた気がするのですが

この技術というのが果たしてどこまで汎用性があるものなのか
――あまりこの先の人生の中で考える必要のない問題ですね。
そうだと思っておくことにしよう。 そっちの方が心臓によろしいから。

TOP

Comment

Trackback

http://kinoppyy.blog47.fc2.com/tb.php/3556-e5f53c2f