休憩

2018⁄05⁄28(月) 00:00
なんか 先日の某大学の某スポーツの問題で疑問に思った
――というわけではないのですが ビジネスで重きを置かれているマナーって
必要以上にこびりついている点って多いんじゃないかなって思います。

本来やる必要ないのになぁなぁで続いている会議――みたいな話は
まぁ 噂には聞いているもののまだ身に覚えがないのでそれを語ることはしないとしても。

社内規則でし決められた時間にしかスケジュール通りにしか
休みが取れない堅苦しい時間規則だとか。

――たぶん 様々な時間帯にいろんな人がばらばらに食事取りに行った方が
食堂やら近隣の店とかの混雑も緩和されるでしょうし
それぞれの作業の切りのいいタイミングで動けるでしょうし
定時が~って休憩を割り振る必要あまりないんじゃないかって思います。

せいぜい 会議とか営業の出先とかの予定があるから
食事をこの時間帯の間に済ませてくれ、みたいな
注文があることくらいは許容すべきかもしれないなとはおもいますが。

あとは 人間「ぶっ通しで」保てる集中力なんて限りありますから
ある程度時間ごとにちょっとした休憩くらいほしいものですが
これがなかなか取れない空気管というのも「見た目」にとらわれすぎではって思うのです。

むしろ 極端な話とは思いますが(一般的なのかすらちょっとわからないけど)
その体裁を整えるために喫煙するとかいう話も聞いたことがあります。
……煙草を吸うために外に出る、それが休憩時間だってね。

このあたりの話を聞いたときに私思ったのですが
効率的に作業をするために健康を害することをするって本当に何の意味があるんだって話。

極端な話 ガチで眠くなったのであれば10分くらいカウチで
堂々と横になる権利くらいはあるんじゃないか――当然それやった後に
作業効率しっかり上がるのであれば――とすら思います。

――まぁ 今までグダグダ述べてきた不満、実際に私が経験したわけではないですが
前会社で思ったことを「それっぽいたとえ話」に趣旨を変えたうえで書かせてもらいました。

まぁ このくらいであれば日本の会社であれば割とスタンダードな
慣習として残ってることも多いあれこれだと思いますし
――私と似たような考えの人も気にしない人もいるんじゃないかなってね?

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