卒業(補足)

2018⁄03⁄29(木) 00:00
リアルののっぴぃさんはこの後に控える入社に向けて
最後の調整をしている――といいながら 実際は
相当ダラダラしているだけだったりしておりますが――わけですが
卒業式関連のちょっとしたおしゃべりのほう、させてもらいます。

まず ここへの移動ですが――何の驚きもない18きっぷでの移動。 故に省略。
あえて亀山通してみたこと位しか特筆することありませんからね。

で 神戸の最後の宿泊(一夜目)を行うのですが このタイミングで
大学に返却する予定のPCの整理がまだ不十分だったのっぴぃさん。

――ついでに言えば やったつもりだったバックアップができていなくて
マジで初めからやり直す羽目になって~  みたいな
相当な時間のロスをしていたというから笑えますよね。

で 半ば徹夜を覚悟しながら思ったよりあっさりできた
――ような気もするパソコンの中身の整理。

まぁ あわよくば「修論のファイルしっかり印刷して自分でも持っておけば
良かったのでは」みたいに思ったりするわけですが
――まぁ このあたりは深く気にしないで行きましょう。

ついでに言えば 研究の元ファイルとかをむやみに消してはいけないでしょうから
PC整理をするといえどもどこまでやっていいのかわからなかったですからね。

取り合えず 残ってたメール消して ブラウザ云々の履歴チェックして
集中講義のレポートファイルその他をデリートして~
とか できることを思いつくことやったのですが
結構漏れもありそうで怖いな~  というのが正直なところ。

卒業式当日は 前述のとおりありがたいお話は全ブッチしてやったのですが
その間に大学のほうへ登校、まずは自分がしっかり卒業できることを確認し、
入社式で提出する成績表などの書類を手に入れられるかチェックし

――に行ったのですが すでに証明書発行ができない感じになっていたので断念。
まぁ 正確には事務の人の手作業になるので「即日」とはいかないようです。

――で 郵送代金かかるのなら卒業の場でもらえた書類をそのまま
会社に持っていくことにしようと考えなおした感じで。

まぁ その合間に証明書発行機にたらいまわしにされるという
機会にもてあそばれる人間、というのを
地で行く行動をさせられたのは非常に腹立たしい限りでありました。

それにしても うちの学科確か学部時代は35人程度いたような気がするのですが
いざ卒業してみるとその人数が両手で数えられるレベルといった感じで
「卒業記念の写真」というのが非常に悲しい感じになってしまったのが印象的。

どうしてこうなったのか――ということを誰に詰問しても意味はありませんが
ちょっとばかり 悲しい気分になるのは仕方ないですよね。

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