作文の調子

2018⁄01⁄24(水) 00:00
一応進捗、っぽい事もしゃべりつつ、といったほうが
修論直前の学生のブログっぽさ出てくる感じなのでしょうか。

――なんか 結構大学のことこの時期なのに何も触れていませんからね。
さすがにちょっとおかしいかなとも思い始めてみた今日この頃。

のっぴぃです。 まぁ モチベーションは年が変わったとはいえ
そうですかといって変えられるものでもないわけで
ずっと下火のまま、といったところなんですけどね。

ついでに言えば ここ最近は研究室のほかの皆様が
実験のために出張に出て行ってしまって やはりというかなんというか
のっぴぃさんはお留守番、というのが板についてまいりまして。

もう 連れて行ってくれるかも? みたいな期待を抱くことすら
失った人間ですが それでも仲間外れ感で凹む、というのは
なかなかなくならないもので 結構面倒だな~  と自分でも思います。

まぁ 来月初めのデッドラインというものもなかなか近づいてきたのですが
一応 文章の進捗のようなものを述べてみるのであれば
「それなりに順調」 ……のような雰囲気は漂っております。

一応 文章としては一通りの筋書きも書き終わって
手を入れていない文章はといえば最後の謝辞とか参考文献の
ラストのまとめだとかそのあたりに固まっている印象があります。

まぁ さすがに高校2年生から毎日投稿相当でしかも
やたら長い文章書き続けているだけあって いざ筆を動かしたならば
「誤字脱字を気にしない」とか 大切な何かを忘れておけば
ひとまずそれっぽいことを速攻で書き込むことは得意になりました。

反面 正確性だとか いつものことながら「簡潔に物事を伝えようとする」
心をどこか忘れている部分があるらしく 指導教官から食らう
朱入れの数というのも かなりの数上るというのがまた悲しいところ。

というわけで そのあたりの朱入れをこつこつとつぶしていくわけなのですが
どこかそそっかしいのっぴぃさんは その合間合間で
保存を忘れているのか 往々にして「直したはずなのに」という部分が
変わっていない文章を作ってしまうという困った現象が。

おかげで指導教官も「指摘したはずなのに直っていない」という
結構頭を抱えさせる案件を発動しているようで
これに関しては素直に申し訳ないな~  と思っている次第。

……たぶん、サボっている要素は、ないとは言い切りませんが
私の迂闊さという成分も多大に含まれてのこの現象かと思われます。

まぁ 残りの参考文献の欄とかも結構苦しい部分が強いですし
このあたりも私は人以上に試行錯誤していく必要もありそうです。

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