幸いにして(今は)

2017⁄07⁄24(月) 00:00
さて 昨日あんなこと書いていた腹の調子でしたが
前回――七夕――の時に診断された病名と比べると
幾分かまし、というか どうもあの時誇張解釈していた先生だったのだろうか

みたいな気分になってみたりしております。 のっぴぃです。

こうなると 例えば自分が中間発表したくないがために
ほらふいたみたいな空気になっていやな気持になりはするのですが
でも 確かにあの時は助かったということもありますし深く気にしないようにしようと。

……まぁ、その後 昨日受けた病院のほうで
処方箋のほうに難癖つけられたりもしたとかいろいろと
不安になる要素もあったりしたのですが それはそれということで。



さて その昨日騒ぐことになった腹痛でありますが
一つ確実に(自分に関する利益だけを考えるのであれば)よかった、
といえることがありまして 親がこちらに来ていたこと。

というのも ちょっと 祖父母の件で兄弟談義しなければならない
事案が発生したとかいうことで ちょっとその週末
こちらのほうにやってきていた片親がおりましてですね。

ちょうどその日は 私の部屋のほうに視察に来る、みたいな
流れがあったりしたんですよね。

まぁ そのタイミングでヘルプを押したこともあり
いろんな病院もろもろを親の介助付きで回ることができたというのは
個人的にいろいろとありがたかった。

これだけは タイミングが行幸だったといえるのかもしれません。

まぁ ここではこの病気に関連することだけでよかった悪かったの
判断をして書かせてもらっておりますが この中で話し合われていたこと
――少なくともまだ自分は結果に関して教えてもらえておりませんが――
この先 自分の中でもかみしめていかないとな~

みたいなないようだったりするので 長期的に見たときには
手放しで喜べる話でもないのですが。



食べ物07食べ物09
ただ 親が来たということは 自分にとっては絶賛
おごってもらうぜモードになってしまうわけで そのあたりの自重、に関しては。

後から考えるとほとんど考えていなかったというか
自分の卑しさ前回じゃないですかいやだ~  といった展開でありました。

……この後 ちょいと食べすぎと腸炎とで地味に苦しんだのは
いうに値しないこと、なのかもしれません←

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