客観視

2017⁄05⁄14(日) 00:00
すでに何度かぼやいているように私、ものすごく就活に苦悩しております。
――というわけで やっぱり一人でそのあたりに
取り組み続けるというのは少々無理があるのではないかと悟りましたよね。

――そんなで 一応大学の就活課をいかに使いこなせるか
――ということをちょっと意識していくようになりました。

のっぴぃです。 まぁ 就活はお見合いだとか体力勝負とか
いろいろといわれておりますが個人戦だとは――あまり言われていない気がします。

まぁ 私も好き好んで個人プレーしているわけではないんですがね……

やっぱり 身の回りに自分の知っている限りでの就活勢って
かなり少ないというか――まぁ 同級生も少ないわけでして
そのあたりの影響が如実に出ていることを言わざるを得ない。

そして なぜだかわからないけれども 結構研究室的な意味で
身近なところにいる人に心閉ざされておりましてね――

このあたり どのように喋れるようになればいいのだろうかと
しゃべれる人に相談してみますと なぜだかその件の人が
近くのトイレからぬっと出てくるとか角から現れるとか
なんというか 「陰口たたいている現場に鉢合わせさせた」みたいな
タイミングになることがやたら多いんですよね。

……そりゃ、警戒もされるし心閉ざされるわなぁと。

そんなわけで 大学のほうでは就活の相談ができなかったりするわけなんですよね……
まぁ その結論は言わずもがな。 やばいなぁなんて。



そんなわけで つい最近卒業したばかりの先輩に
愚痴聞きにもらい位に行ってきました。
――まぁ この関連のおしゃべりする相手いませんでしたからね。

主に 一人では追い付かないような自己分析とかを手伝ってもらったり
経験則的な意味で面接でどんな感じになるのかとか
――二次面接と一次面接の違いとかに関してでしょうかね。

まぁ どこの一次面接にもうかっていないのに
二次面接の心配していてもとらぬ狸のなんとやらといった感じですが
そろそろさすがに成功例ないまま一時志望の企業とかに
突入せざるを得ない現状を考えますと……

やはり インタビューしておくに越したことはないかなぁと。

ついでにいうなれば 自己分析に関しては
上記の大学の就活課も使いながらいろいろと考えてみたりしました。
――このあたりの中身、差し支えない限りで続きに書きましょう。

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