修士2年の本分

2017⁄04⁄27(木) 00:00
自らのスケジューリングのがばがばさもありまして
なかなか率先していくことができなかったゼミ、
まぁ、さすがにいくこともできたなる話もしておかねば。

――さすがに 学生の本分は何かといわれたら
「学生」ですからね。 改めて書くまでもなく。

……まぁ 今の時期に関してはそれ以上に気になってくるのが
この先40年近くを左右すると思われる
一種の骨のうずめ場所探し、というのも
あながち間違いでもないので――といったこともあるのですが。

といった具合で大学に登った私、なんといいますか
去年の四月にゼミの進行とかで感じたギャップよりも
今年感じたそれのほうがずいぶんと大きく感じた部分もありまして。

……まず、なんかゼミのために行く部屋を間違えたあたりから
このあたりの「なんか違う」感あふれている気がします。

そのほか まぁ メンバーががらりと入れ替わっているとか
感じる要素はいろいろとあると思うのですが……

……なんだろう。 このうまく言葉にまだできない違和感は。
こう 心の底にこびりついているような
上手く言語化できない「違和感」のようなものが
今年のゼミの流れを見ながら感じられたのですが……

いつか、判明するのでしょうか。
それとも それも込みで順応するほうが先なのでしょうか。

まぁ 一つ言えるのは先ほど「メンバーががらりと入れ替わった」
なることを書きましたが それ 一言で言うには
変わりすぎるくらいの人数変化も一緒に起きたということで。

うん。 まぁ、見てくれの一番よくありがちな変化って
まず人数が大幅に増減すると現れるっていうし
そのあたりなのかな~  などと考えてみたり。

となると 四年生にしっかりボクが慣れさえすれば
このあたりの違和感も改善されるのかな~  などと思いながら。


私には就職仲間が少ない、などと書いてみたら
圧倒的ぼっち感あふれた感じに見えてきますが
――こうやって たまに学校に登ってきても
やはり感じるこの「やっぱり仲間少ないよね」感。

そもそも同級生が少ないですし さらにいうなれば
公務員試験受けるなどで まったく違うことやっている人も除外すると
――なる感じだったりするんですよ。 はい。

……やっぱり情報量の差が如実にこのあたりに出てるな~
というのは ひしひしと感じる次第であります。

TOP

Comment

Trackback

http://kinoppyy.blog47.fc2.com/tb.php/3152-afab2580