とりこぼしてたお話し

2016⁄08⁄22(月) 19:41
そういえば 先月末あたりからのお弁当記事だった
逃避行同行の話題を書いている裏であった出来事って
ほとんど書いていなかったような気がするんですよね。

――まぁ オープンキャンパスとかで説明役やってたり~
みたいな話は書かせてもらっていたような記憶もあるのですが
それ以外の情報はほとんど書かずに来ているような気が。

というわけで まぁ そのあたりの話のネタでも
提供しつつ 今日の記事でも作ってみましょうか。

とりあえず 集中講義とかのお話について。

そのオープンキャンパスやってた前後あたりに
なんか集中講義で呼び出しがあったらしいんですよ。

――結構院の授業って集中講義メインだったような部分が
あったりなかったりしているような気がしますが
――やっぱり ちょっと 授業の存在忘れたりだとかの
事故をやらかしそうで怖いんですよねぇ……

かなり 予定管理に関してはがばがばであるという自覚がある
個人的な悩みだったりするのですが……

実際 この肩透かしで話題にしようとしている授業に関しても
いろいろと勘違いのようなものがあったりなかったりしながら
「この日に行けばいいのか」と納得したような形でありますから。

で 授業内容に関しては 半分くらいは院生向けの
教養の授業、みたいな感じといえばいいんでしょうかね?

そこそこの学科の人たちでいろいろと抽選したうえで
他学科他学部の授業を受けに行くみたいな感じです。

まぁ 教養科目と違って 少しばかりは
自分の専門性と絡めて「今回の抗議で取り扱っている内容を
扱うことができるだろうか」みたいなことを
考えさせるような内容があったりしているみたいですが。

ここまで書いてしまうと なんか 授業内容を
事細かに書いてしまうのさえいろいろと怖くなってくるのですが
今まで上記のようにしょうもないこと書き進めてきましたからね。

ざっくり書くと 普段さりげなく聞いていた「あのワード」に関して
少し今まで舐めて考えていたかなー  とか
反省したくなった部分があったとかなかったとかいう話です。

さらに言うならば 自分の研究室での先輩の就職先として
一番ありうる職について場合は――必ずしもそうとは言わないけれども
どこかでぶち当たる可能性がそこそこ高そうな気が?

するような部分が往々にしてあったりなかったりするかもしれませんね。

とにかく何の分野であったとしても大学のような研究機関で
「それを専門職として飯を食っている人が存在できる」
ということは かなり奥深い世界がその先に
広がっていると考えるのが妥当なんだろうなぁなんてね。

そして 先ほど「舐めていた(というより甘く見ていた?)」言動していましたが
その過程で何かぼろ出たことなかったかなぁとか
ふいに考えてしまいたくなった部分があったりなかったりね。

――遅すぎたかなぁ?  とか。

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