学位授与式

2016⁄03⁄26(土) 00:00
どうも。 昨日は大学の学位授与式――まぁ 要するに
卒業式があったわけで。 ……無事に大学卒業できました。

一応自分でも確認していたつもりなのですが
教務その他から連絡も何もなくて その計算に間違いがなく
本当に卒量単位が間違いなく足りているかどうかに関して
あまり自信を持てなかったのですが……

結果的に しっかり修了証書もらうことが出来たということで
結果的に計算は間違っていなかったみたいですね~

(なお あまり興味を持たないので成績の詳細については
あまり中身を開封して確認していない模様。)

しかも 直前までその証書授与の日がいつになるのか
あまり自分で把握できていなかったとか言うおまけも
ついて来ているわけで――まぁ うん。
卒業式に対する興味の無さがうかがえますよね。

まぁ あまり威張って言うことではありませんが
――そして 本当に昔のこのブログの記事漁れば普通に書いてあると
思うので悪びれもなく言わせてもらいますが――
高校時代 普通に卒業式サボってますからね。

――無断で。 そりゃ 卒業式に対する
意識は相当薄れているんじゃないかと思いますよ。

で 当日の流れとしては午前中がポートアイランド某所で
学長のありがた~いお話を頂き そののち
大学に戻って証書をもらうと。

それと入れ替わりで 学生証が奪われるという
事件が起こったりしたわけですが。 ……まぁ 仕方ないのかな。

なお その間に学部の方からはその同窓会が
協賛してくれた上でただ飯食わせてもらえるといいう
――半ば 今日はそのために行ってきました的な
イベントも同時開催されていたわけですが まぁ。


さて 自分の場合はこの先も同じ大学の方で
院に進むことが内定しておりますのであまり「卒業」感が
出てきていない感じであったりするのですが……

この卒業式をもって 他の大学の院へと進学する、
もしくは社会へと旅立つ方、というのがいらっしゃいます。

――まぁ 卒業式自体は 修士の方も同じ日に
行われていたりしましたし そのような立場の方々では
かなり 社会に出られる方もいらっしゃいましたね。

――というわけで そのような方々の送り出しも
しっかり執り行ったりしたわけですよ。 研究室で。

とりあえず 寄せ書きを書いて送る。
……けれども その寄せ書き少なくとも「渡す前日」には
ほとんどまっさらな状態で放置されているという
……うん。 何というかお笑いな状況になっているわけですよね。

そのフォーマット見せられた時に 前日にこの惨状なわけですから
「もしかして一人一枚 それぞれに渡す用の色紙を書くのかな?」なんて
おもったりしたくらいのレベルです。

……まぁ 要するにこの業界の人々はなんだかんだで
研究にかかわること以外の物事に関しては何かと適当なんですね。
――という 人となりもなんとなく感じたところでしたね。 はい。

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