まだまだつづくよ~

2015⁄06⁄23(火) 00:00
・前回までのあらすじ
―最近QMA代わりの過ごし方としてゲーム実況見る機会が増えた
―その中で最近気になったゲームシリーズは「ゼノブレイド」(今更)
―まぁ シュルク君スマブラ参戦してたしね~
―new3DSではそのリメイク版売っているみたいだが……
―スマブラ3DS買うときにケチったせいか急ぎすぎたせいなのか……
―いろいろ買いたくなっちゃったけど今それやってるヒマじゃないんだよな……
―ところでソシャゲ一本やるよりも 普通に家庭用ゲームやってた方が経済的じゃね?



・考えてみたら
まだ 享受している実況動画シリーズの類ってまだ
個人的にいくつかあるなぁなんて思いまして。
……そのあたり喋れば あと一本くらい記事作れそうだな~

――と 感づきましたので 今日はその話題使いつぶしてしまおうと思います。
……最近の記事不足に対しての苦渋の決断なんです。 きっと。

――逆に 今日で一通り書き終えてしまわなければなぁという
ブロガーとしての一種の義務感のようなものも同時に感じておりますが。

一応話の中で使わせてもらった「最近見ている実況シリーズ」の類は
主に ゼノブレイドとスマブラのお話を
昨日一昨日とさせてもらっていましたが(逆にその二つだけで
二日間分の記事使いつぶせてたのか……我ながらひどい。)

あ。 そういえば今までの記事の中で補足し忘れていた部分ありますが
この辺で書いている記事って別に実況者誰それの動画を追いかけて
その実況者さんの上げた動画シリーズをただ並べている、というわけではなく。

同じゲームシリーズの実況動画でタグ検索するなり
それぞれの関連動画からリンクで飛んでみるなりして
一応 「ゲームシリーズとして閲覧させてもらっている」という
ベクトルでの閲覧をさせてもらっているシリーズといういい方になりますよね。

自分で今まで書いている内容を精査してみて どうとでも取れるような
書き方していた感がありましたので 一応補足ということで。

てなわけで そんな意味合いで完全にギャラリーとして
実況の閲覧を楽しませてもらっているのは例えばポケモンシリーズとか?

こちらもオンラインレートで今は 世界中と凝ったバトルが
楽しめる時代になっているようですが
その中でも 動画を上げる方々はさまざまな縛りPTで
上位層に組み込もうとしているなど いろいろな面白味がありますね。

一応 ポケモンのゲームとしてはBW2までは自分も
購入した形跡があったりするのですが その先
切磋琢磨していく友人が見つからなかったりなんなりで
結局 それ以上手を広げていないというの現状です。

――なので 知ってはいますが使っての実感が全くわかないのが
メガシンカとかフェアリータイプの台頭とかそんな感じのお話。
――アレが出来たおかげでずいぶんと戦術に
幅が広がって読みが生きてくるゲーム性が強くなってきたのだとか。

……まぁ こうやってゲームやっている人たちの層を見てみますと
囲碁や将棋さながらの読みあいをやっているバトルもあったりして

――緑あたりから着実にバージョンと経験を上げてきた人はともかく
結構 若い人たちに対して難しいゲームになっていそうだな~
みたいな 問題、とでもいうのでしょうか?

も ちくちくと感じてみたりするわけであります。
……今の小学生にとって ポケモンよりも妖怪ウォッチの方が
人気の理由がなんとなく わかったような気がする今日この頃。
(と同時に いつぞやのハムスターのようにあっさりいなくなりそうな気もする)

――まぁ それを実感するということは そんな感じの
二手、三手先を詠むここ最近のポケモンレート
食い込むのはかなり 分が悪い勝負なりそうだなぁなんて思ったりも。

自分がやっていたころは フルアタック(それに サポートテッカニン)で
バトンやって一人無双してればよかったことも多かったんですがね~

――今では 個体値厳選とかレート勝負では当たり前みたいですしね。
(自分の場合 自分の性格的に個体値まで粘ることができずに
「性格厳選」がせいぜいだったような気がします。)

……なんか 時代が変わったのかやる人がやる人なのか
どうとらえるべきかしばしば悩むことも多いですね……



とまぁ ここまでは さまざまな人の動画を
同じゲームタイトル内で渡り歩きながら見ていた感がある
お話をしていましたが ここ最近は そこそこ名の知れた実況者さんが
――たとえ 何で名を挙げた人であろうとやっているゲームがありますね。

……スプラトゥーン。 誰もがイカの実況をしていると言っても
過言じゃないくらい ここ最近は色んな人がイカ動画を上げています。

何がここまで彼らを駆り立てるのか。 ――まぁ あまりニコ動とか
ようつべとかに張り付いていたことがないボクにとっては
あまりいえることではないのですが ここまで一気に
さまざまな人が張り付いたゲームはあったのでしょうかみたいな勢い。

――シリーズとかそんな意味合いでは完全新作という扱いになろう
このゲーム。 ……何が彼らをここまで駆り立てるのか。

――まぁ 気になってやってみたいという気分も当然湧きますが
どこかで既に書いたように今の時期できないというのは
ハードを持っていない、院試の問題も考えて、という意味で無理なのですが。

例えば 3DSハードとかで続編作りますよ~
――みたいな話が盛り上がった時に 食いつくこともありそうだな~
……ということくらいは なんとなく想像しております。

……そして 頑張れば地味にこのキャラ スマブラ参戦しそうよね。 投票しようか。

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