μ、、、

2015⁄06⁄07(日) 00:00
今日のお話ネタとして――日付にこだわってみるのであれば
「ミューちゃん、誕生日おめでとう」みたいな話題で
嬉々として記事書いてみたりしているのでしょうが。

なんか ここ最近の記事更新ペース的に何か
そんな話題を書くのをためらわれる展開になっているのは否めません。

「まぁ、前もって記事書いているから当日の動きなんて書けないんですがね」
みたいなお話 日付そのものをネタにしたときのボクにとっては
必ずどこかで忍ばせる意味合いの言葉だった利するのですが。

……今の状況のままだったならば もしかしなくても
そんな注釈必要ないような一日過ごしかねないような気がしないでもないわけで。

のっぴぃです。 まぁ 一応誕生日限定アイテム(パネルの方)
確保するためだけに 遊びに行く――ってことは
時間が許せばできたらいいなぁみたいな気概は今のところありますがね。

――とりあえず 実際にそのあたり行くのか行かないのか!
――一応 恒例の「こうご期待ネタ」に関してはこの一点のみで。

なお ボクの記憶が正しければほぼ確実に
「カムバック無料キャンペーン(一か月プレイしていない)」というのに
引っ掛かるようなプレイ頻度だった気がするなぁなんて……

……そのあたりもまぁ 次プレイする機会があったならば(今日は一つの可能性)
確かめてみる必要もありそうだなぁなんて。



さて そんなこんなでここ最近のQMAに関するプレイ頻度。
……今日今まで書いた中でも十分なほど 端的に言ってひどいありさまです。

ぶっちゃけて この一か月の間ポチポチと三宮行ったり
千葉で親友と情報交換@ゲーセン みたいなことしておりましたが。

……その間で 「指」に関してはプレイした記憶がちらほらありますが
QMAは全く持って触っていませんからね。
――だからと言って指に目覚めたわけでもありません。 あっちは平常運転。

別にどちらのパターンもQMAが置いていなかったというわけでもありませんから
結果的に QMAの優先度が指のそれを下回った(ボクの心の中で)わけであります。

……まぁ このまま記事終わらせるというのはいつものボクにしては
短すぎますので 今日この先は 今感じている不満その他を
文字数が足りる限り ぶちまけて行ければなぁって思います。

――Twitterなんかでやったら 不満というだけで一部の人が燃やしに
来そうな気がしますが まぁ この辺りでは大丈夫でしょう←慢心

ボク個人として 協力プレーが比較的プレイしやすくなったⅧ以降
結構 遊び方として 協力プレーの頻度が高くなっていたような気がします。

――まぁ それ以前は普通にトナメやっていたわけですが
協力にハマって以降そちらの方にあまり 顔を出す機会はなくなりましたね。

一応その理由に関して 「誰かに引っ張ってもらいたい」というよりは
協力したり足引っ張りつつも一つの目標に向かって横一線で
一つの目標に向かっていくというコンセプトが気にいっていたからです。

それに対して リアル世界でも「勝負に対してかなりドライ」なボクにとって
トナメは 何というか盛り上がりに欠けるというか
やる気に欠けるモードだったというのもあります。

……自分は吹奏楽部出身でしたが 吹奏楽も結果的に賞という形で
優越つけられたりすることもありますが いざ音楽やっているときには
一緒にいるメンバーで一つの目標に向けて何かを作っていますし。

――バトルとは少し違うんですよね。 この辺りに惹かれた気がします。

で 今回のQMAでは今のところバトル要素しか存在しておりません。
……今までできていたものが出来なくなった、という事象に対して
往々にして人間は 否定的な感情を抱かずにはいられないような気がしますが
……まぁ その先言いたいことはなんとなく伝わるでしょう。 これが一つ。


あと 個人的に主張させていただきたいのは世界観。

協力プレーで潜ってみたりすると 時々ダンジョン内でのちょっと隠れた
物語が隠されているような――おちゃめ心が見える部分がありました。
……まぁ 少なくともボクがそんな風に思っているだけかもしれませんが。

例えば ミステリートロッコの薬指とネクロキーパーの扱いとかですね。
――この二つのモンスターは今のところ 同じダンジョンで必ず出てきていた気が。

そのあたりを邪推してみるのが楽しかった――でも 見た限り
マジコロにの方には そのあたりの要素があまり感じられない。

まぁ これに限らなくても そもそもの大枠のストーリー
……今まではバージョンが変わるにつれて 学校の様相がちょくちょく
変化していたように感じられましたが 今作はそのストーリーを完全排除。

前作の妖精がいきなりいなくなった類に関しても説明在りませんでしたし
(ロマノフ先生がいなくなったときには説明在りましたよね)
そもそも 今作の校長って元は第一アカデミーの人間でしょう?
――校長という立場なら ロマノフ爺と一緒に行ったと考えるべきだったでしょうに。

ヴァニィの制服も基本は第一アカデミーのキャラということで
なんか いきなり 今までのモブキャラがあんな顔して立っているんですよ?
――普通に考えて 物語としてカオスすぎやしませんか?

さらに言うなれば 今作のビジュアルを一通り眺めてみた限りでは
なんか 見覚え無いコロシアムにいきなり投下されてみたり
恐らく「宝石ベル」の適合性のためだけに用意されただろう
魔法石授与の場面が塔を駆け上るというアニメーションに偏向されてみたり。

その塔、何?  みたいな疑問もさておき その反面
学校の姿は影も形も見当たらない。 アレ? 今までのゲームの歴史はどこへ行った?
――これが同人レベルなら構いません。 ……これが公式だということが信じられないですよホント。

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