チョコレートよりもほしい物

2015⁄02⁄14(土) 00:00
()あ~  バレンタインか~  誰か何かくれないかな~←
――といいつつ 一応 バレンタインっぽい話題は思い浮かぶのかと言いますと。
正直な話 まったく思い浮かばないというのが正直なところ。

まぁ 中高の吹奏楽部時代なんかは 義理というか義務というか
そんなノリで渡されたチョコレートっぽい物??  取りあえずお菓子。
そんな系のものはもらったことはありますが……

あと 自分の親戚というかいとこなんかを見回してみますと
見事に男児は僕一人ということもありまして そんな意味での
義理みたいなのは受けたことがあるという話題ならありますが。

「どやぁ」って言い張れるようなものではないですよね。 そんなの。

そもそも 大学に入ってからそんな感じの ちょっと大人で甘くて苦い。
そんなお話を提供できたのならいいのですが
残念ながら チョコレートをもらう機会どころかその日に
誰と会うという予定も思い浮かばないような感じでありまして。

――過去も含めてそうなんだからもう 救いようがありません。

……まぁ それはそれですっきりしてて個人的に思い悩んでいるでもなし。

――まぁ バレンタインに限らない話でいいのであれば
ちょっぴり似たベクトルと思えなくもないようなお話は思い浮かぶのですが
それは ちょっと後程書かせてもらうことにしましょうか。



どうも。 のっぴぃです。 気を取り直して書かせてもらいますと
一応この記事書いている時間軸でもテスト終わりました。 疲れました。

先にこの辺 義務、というわけではありませんが 報告しておくのが
筋なんじゃないかと感じた次第。 ですのでこれだけ書いておきます。

――特に テスト週間の最後の方なんかは色んな意味で
ボスラッシュと見紛うくらいにまぁ テストとか提出物なんかが
本気出してきた感じに思えるわけで――まぁ 意味合いは察してください。

とりあえず そんなこともありましたので
ブログの記事作ってみる――といったことはなかなか進まず。

一応 ブログのネタ的考えから行ってみるのであれば
QMAの記事ちょっと考えられるかなとか艦これイベントの話題とか
それこそ 大学の授業の感想記事の原稿すらまだ
書いていないという展開があったりするわけで……

そこそこ 年末年始で作った気分になっていたアドバンテージは
今の段階ではそこまで大きくなくなってしまったように感じますが
まぁ 近いうちにまた ある程度復活するんじゃないかな~  って。

……まぁ 当時は足跡返しもなかなかできない感じになっていましたが
そのあたりは仕方ないんじゃないかと割り切ることにしましょう。

出来、に関しては いつだったか書いたような超、ローテンションだった
そんな歴史があったことを考えれば 結構持ち直した方だと思いますね。 自分的に。

そして 精神力とかモチベーションが
「講座を決める」「年末年始のやることを決める」「テスト勉強からのテスト」
という 12月あたりから連続した 個人的になかなかの
ストレスになりうる事案をうまく潜り抜けてきたものだと思います。

個人的にこの辺のストレスに関しては結構撃たれ弱く
ついでに 持続が続かないってメンタル面では個人的に最悪なものを
抱えている自覚がある。 そんな中では二か月というのは
自分的には結構長期戦頑張った方だと。

――まぁ 大方の人間から見たら褒められるような事案ではないでしょうが
その分自分の中では最大限甘く評価しておこうと思います←おい



さて では 春休み何やろうかと考えているのかについて
――前に軽く書いた話よりも踏み込んだ話とかできたらいいのですが。
……まず さっさと帰りたい。 これ本望。
下宿じゃなくて帰省的な意味で。 パパとママが恋しい。

……ちょっと変な描きすぎた感ありましたがまぁ そんな感じです。

Qほか何かプラン無いの?  A無いです。 作りたかったんですがね……

……というのが さっき上で書きかけた「バレンタインに人に会えない話
――に かかわるわけではないけど 近いベクトルの話」ってやつ。

一応ボク自身もこれからラボ畜になる可能性を考えて
そうなってしまった場合に無念が無いように自分的にやりたいことを考え
それに向けた行動を起こすきっかけみたいなのを考えたつもりです。

とりあえず まだ大学入ってからスキーのゲレンデで滑っていない。
そろそろゲレンデが恋しいかもしれません。 のっぴぃさんそう考えました。

まぁ 一人、というのもどうかと思いましたのでとりあえず
学科の比較的親しい――と 思っていた人に対して
セールスしてみたんですよ。 スキー行かないですか?  って。

――まぁ それやると なんかしゃべりかけにくい空気醸し出してみたり
全力で拒否られたり のっぴぃさんの人望の無さを露呈した形になりましてね。

……なんか ボクの過ごし方がアレだったのかもしれませんが
基本的にボクが声かけやすい人ってどこか独特な雰囲気というか
近寄りがたい雰囲気出している人多いんでしょうかね。 人のこと言えませんが。

――とりあえず ボクの大学生活において 決定的に欠けているものが
あったとするのであれば まず挙げられるのが「仲間の無さ」でしょうか。

お得な切符使って旅をしてみようとか思った時もそうでしたが
何にしても 一人で情報を集めようと思った時、または
そもそもそのモチベーションを作るのに仲間は大きな役割を果たします。

……それがなかったというのはかなりの損失だったんだろう。 そう考えますね。

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