井の中の蛙

2015⁄02⁄12(木) 00:00
あらかじめ書かせてもらいますと 自分自身でこんなこと書くの
一種 バカなんじゃないかな~  って思う部分もありましたが……

――まぁ 一種喧嘩両成敗ではないですけどあえて書いてみたいと思います。

先日ふと 自分のQMAのCNで検索かけてみたことがあるのですが
まぁ 良い意味でも悪い意味でも自分自身がさらされることはなかったのですが
なんか ツイッターで誰それをフォローしている馬鹿どもって
くくりでさらされていましてね。 ……ちょっと 苦笑いを禁じ得なかった話。

――なお 自分のリアルネームで検索かけてみた時には
自分の見覚えがあることも特に検索に出てくるでもなく
同姓同名の人が少し 頑張っていた記録が出てきた気がしますが。

端的に行って 誰が誰をフォローしたりされたりしようが自由じゃね? って。

――とはいえ ぶっちゃけて言いますと 自分にとってツイッターなどの
ソーシャルネットワークなどをうまく活用しきれていない面もあるというのも事実。

……正確に言えば ツイッターで言えばいまいちフォロワーとかそのあたりを
上手く把握しきれていない部分が結構あるって感じでしょうか。

Mixiはアカウントすら持っていませんし 顔本も完全に
死にアカウントになっていて チェックすらしていない――定期的に
メールに誰それは知りませんか?  って 聞き覚えのあったりなかったり
する名前が散見されたりすることはあるのですが。

ぶっちゃけた話 自分の目に映るフォロワーの枠って大きく三つに分かれます。

一つは比較的身近な人。 物理的に自分の生活圏に住んでいて
こまめに顔合わせをする人(千葉でも神戸でも)をはじめとして
ブログとかで知り合った人――これに関しては今も日記が残っているという
保証はありませんが――などを分類できるでしょうか。

まぁ 自分の認知している「身近」というくくり
自分で言うのも何ですが そこまで広くないような気もしていまして
――しばしば ご迷惑おかけしていることもあるかもしれません。

もう一つはかなり頻繁にツイートする人。

内心「リアル生活に影響きたすのではないか」レベルで
不意にタイムライン眺めてみるといつもしゃべっている人いますが
そんな人に関しては いやでも存在が刷り込まれる部分ありますよね。

最後にその他大勢。 物量もそう多くないので 結構「BOT」の類も
個人的にこのくくりに入れてしまうことが少なくありません。

まぁ 個人的に人を把握するということがいまいち得意ではない
――人の名前から始まり その素性とかもかなりたってからでないと把握できない――
事もありまして 結構「その他」って内心思っている人の
管理というか そのあたりが適当になってしまう部分も多くあり。

例えばQMA関連だと 往々にして他人のCN覚えられないので
本当に限られた相手しかマッチング報告的ツイート流すこともありません。

さらに言えば 元称号持ちとかで 強い人のリストもほとんど
眺めたりすることもありませんので ツイッター関係なくそのあたりのマッチング
「気にしない」というか「わかっていない」状況でしばしばプレイしていたりしています。
――しばしばプレイ動画上げている人とマッチするときなんかも同様で。

かといって そのあたりの網を広く広げておくに越したことがないことも
多々あったりするわけで ぼちぼち自分もそのあたりの網は日々広げているのですが。

さらに スマホ替えた直後あたりは特に多かったのですが いわゆる
「誤フォロー」みたいなこともしばしばやらかしてみたりしまして
ほとんどTLの状況を把握できていないというのはうそではないといえるでしょう

さて その 広げた先の網にどのような人が引っ掛かっているのか。
――これに関しては フォローした直後はともかく一晩寝たら
案外忘れてしまうことも結構あったりするんですよね。

そんなわけで その時の気分だか誤フォローの結果だか
はたまた パクツイとかその辺に安易に引っ掛かった結果なのかで
特に考えなしで増やしてしまったフォロワーの中に俗にいる
「変な人」がまぎれていても往々にして見逃してしまうこともあるようで。

……って 書き起こしてみたら結構危ない部分もありますね。 これ。

個人的に最近ツイッターで絵師さんのアカウントフォローすること多いのですが
自分のTLの中に不意に「パクツイアカウント」がしれっと紛れ込んでいた時には
我ながら不注意だったな~  と感じたものですが まぁ そんなものです。

まぁ 最近は「フォロー通知」があった時点でできるだけ
物事を即決してしまおう――後に回したら確実に忘れるから――ということで
増えるフォロー・リフォローに関しては瀬戸際で対策しているのですが。

今のところ アカウントに鍵をかけていない以上
そのあたりのチェックは慎重にしていかないとダメなんでしょうね……

なお 先ほども書きましたように QMAで強い、称号クラスの方も
「実際に称号を付けている」もしくは「メダル装備」していない限り
ボクにとっては「ほとんど知らないも同然」ということもありまして。

……同様に 悪名高い人に関してもボクにとっては「その他大勢」の一部。
――ほとんどノータッチで通させてもらっております。

まぁ この「ノータッチ」というのは このような例で行ってみるならば
「良い意味でも悪い意味でも」という意味合いで取るのが一番でしょうか。
……まぁ 結構我ながら頑張っていい呼び方差がしたよね、うん。

そんなわけで 友人と遊んでいたりするとマッチング画面で
「この人は~」みたいな悪評伝えてくれたりされることもありますが。
――ごめんなさい、その内容ほとんど覚えていないです。

ついでにいえば 結構安易に人を信じやすいというか
騙され慣れていないピュアな部分も自分にはあるような気もしまして
「悪意を持った人がいない」前提で物事眺めているというのは
――これは明らかにアブナイ。 ……そんな一面もありますかね。

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