君は何を言っているのかい?

2015⁄01⁄23(金) 00:00
とりあえず 前回ばっとQMA記事連発して書かせてもらいましたが
――ひとつ 今月まだやっていなかった方面のお話的意味での
タスク消化すること出来たかな~  と 思っていたのですが。

もう ここでのボクであったならばまだもうちょっと
喋るべきネタがあったのではないかと思い立ちまして
そのあたりのネタ 不自然にならない程度にさっさと書いてしまおうと思います。

まず 途中色んな記事挟んだおかげでまだ言いきれていない感が
個人的に漂っている 年末年始働いていた時の話題でもやっておきましょうか。

――と言っても 既にどこかでは書いているかと思いますが
年末年始だけの短期バイトだったので まぁ 成人の日までの三連休にまで
予定が押してみたりしていましたが――まぁ その程度です。

一応 この記事は バイト完全に終わらせたという流れで
書かせてもらおうと思っておりますので あとはしっかり
銀行口座に振り込まれるべきものが振り込まれているのを確認するだけ

――という段階にはなっておりますし……まぁ 月末の
テスト週間とかにらんだうえでは仕方ないことだろうとは思います。

で 一応 これからしゃべるだろう内容に向けて補足しておきますと
まぁ 一応契約書の内容から考えて 働き終わった今でも
本質的なことまではしゃべってはいけないだろうという
展開があり得ますので いろいろぼかすところぼかしつつ行きます。

――いつものことかもしれませんが 要領得ない
見てて面白くない話かもしれませんがご了承ください。

――そして 昨日までの記事展開が展開だっただけに
結構 画像に関しては貼らない方がいいっぽいですね。 きっと。



とりあえず 業種までは。 大方 小売店とかそんな感じで
世の中物流なんかで物が動き、店に届き、客へ渡る。
……そんな 商品の動きがあるわけですが その道中に立つ仕事をしていました。

そして いろいろぶっちゃけてしまうならば なんだかんだで
今までやっていた仕事と比べてしまえば かなり気楽でやりやすかった
――のではないかって 内心思っています。

まぁ お仕事って人によって向き、不向きみたいなのがかなりありますからね。
仮にこれを参考にして何か仕事探そうとしている人がい……
……る可能性は 皆無でしょうが まったく参考にならないでしょう。

逆に言えば それで働いている中で上の方の立場の人でしょう。
――なんで こんな会社で働いているのだろうと
甚だ疑問な人も 確かに居たことも事実。

……その人 なんか 端から見ててかなりストレス溜まってそう
(しかも 仕事のストレス以上のものを抱えていそうな印象)って思いまして
自分を理解した上での就職って大切だなぁって思いました。

世の中 自分が望んだ仕事にホイホイと就職できるような
甘い世の中ではないだろうとは思いますが 最低限のところは守った就活。
……これも一つの社会勉強なんでしょうね。

まぁ あきらかに買い物しに来ているように見えないボクのような人に対しても
かなり 熱心に売り込みかけてきているように見えるような
「根っからの商人魂」みたいなのが 多分必要とされる相当量よりも
無駄に多く放出されている人もいなかったわけではないですが……

……そんな人は ある意味人生も勝ち組なのかもしれない。
――みたいなこと なんとなく感じていました。

一応 勤務時間は――ツイッターでも 「働いていた」と
熱心なアピールなどはしていないものの それなりに
動いている時間、動いていない時間などははっきりと記していた気がしますので
追おうと思ったらできると思うのですが……あまり激しい感じではなかったですね。

去年やっていたアルバイトは 冬休み期間中に終わる反面
その冬休み期間は無休と言いたいようなテンションでずっと働いていましたし。

……まぁ 冬休み期間中であれば それと言ってほかに
やることも思いつかないようなのっぴぃさんみたいな立場の人間にしてみたら
前述のような仕事だったからいやだ、みたいなことは全くないのですがね。

かえって 働けるときに連続して働かせてもらいたかった
――そんな願望もあったりするのですが 一種上からのご通達みたいで。

……これが 短期バイトという立場の人間は「半分外の人だから」甘くしようとか
そんな感じの内容でなければいいなって思うのですが
……とりあえず バイトという立場から見てみれば悪くない職場だったかと。

まぁ 長期バイトの人間に対してとか正社員なんかに対しても
同じようにクリーンな企業であるのかはさておくにして。
(ボクが初めて務めた会社もかなり黒かったですしねぇ……)

まぁ 勉強時間とかとかぶる必要がないのであれば
その先もちょくちょくお手伝いに行くこともやぶさかではないのですが
如何せん この先どんな流れになるのかわからない部分もありますし
――まぁ ほどほどの人生経験できたということで抑えておくことにしましょうか。



あまり中身にかかわることをしゃべることなく記事作るのは難しい
――結局 何話しているのかわからない展開になりそうですね。

――そのノリで ベールに隠したままちょっとした雑談しておきますと
ボクが働こうとしていると その最中で「某・有名人」が
お忍びしているところを私、見ちゃいました。 みたいなことがありました。

まぁ ボクでも知っているような有名人が街中を
ふらふらとしていること自体驚きであったわけですが……

……まぁ ネットには上げることはしませんが リアル会話の中では
そこそこいいネタになるような光景を見たということだけは
――ちょこっと 自慢させてもらいましょうかね。

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