行ったり来たり

2014⁄09⁄21(日) 00:00
ここ最近 見事に「○○シリーズ!!」って言って 記事の中身
ごまかしているような気がしますが まぁ なんと言いますか
リアルでの生活の中身も(まぁ、お察しを……)といったところでありまして。

放浪していた話もそうですが 最近は大学っぽいいい方で始める
記事も やたら連投しているような気がしますが まぁ それはね??

――なんか 久しぶりに リアルタイムに即した画像なし記事書かないとな~
――とか 思ったのですが 結構何も思い浮かばないので
……これまた ちょっと お約束的内容ですが また親が来たという話でも。

まぁ 冷静に考えてみて この方向性の話かなりの頻度で出てきすぎている
……みたいな 疑惑があるのかもしれませんが 言い訳させてくださいね。

今年は特に 法事の類の話が多いこと。 これは仕方ない。

そして それにかこつけて うちの両親の出身が関西で
さらにその両親(ボクから見た爺婆)の調子が お世辞にも良いとは
言い切れない状況が続いている、というのは大きなポイントです。

何かと自分の両親が自らの両親の健康とかが気になって
ちょくちょく介護的な意味で顔出しに行くのだけれども そのままお泊りするのは
老いた両親の身体のためによくないのではないか。

――そんなときに 神戸でぺぇぺぇと暮らしている我が息子の下宿に泊まれば
ホテル代とかかからずに済むし じゃあ それで行くのがいいんじゃね??
……みたいな合理的展開の末 まぁ このような結果になっているようです。

まぁ 妹が去年と同じ志望校を受けて合格してくれた暁には
そのあたりのお泊り事情も 少し 変わってくるのではないでしょうかね。
――親父は娘の部屋にお泊りできないにしても 母の動向なんかは特に。

なお そのあたりの介護には自分も 可能な限りお手伝いしている模様。
――と言っても ちょっと そのあたりの常識が欠けているボクにしては
できることって 割と限られているような気がしないでもないのですがね。

病院でのマナーとか。 そのあたり 核家族出身の程度ではあります。


そのうちの一日使って 今までの簡易監査――に ちょいと加えて
ちょっと 踏み込んだ感じの監査が入りました。 ……なんか 成績表
付けられているようで ちょっと ドキドキしますよね。

まぁ 今回の場合は 成績つけるだけではなくて それの改善の指南も
してくれるということで 室内環境保全に駆り出される
――みたいな 展開が容易に想像できるわけであるのですが。

その折で いろいろと洗剤の類とか増やされましたね。
――なお 一番怒られたのは衣服の管理の仕方だそうな。
……また、洗濯の類か。 ――まぁ そんな気はしていたけれども。

結構 取り込んだ洗濯物は洗わなきゃいけないものと別のカゴの中に
山積みにしている傾向あったのですが 見事にそれが。

――あと タオルのしわがどうとか。 結局自分が顔洗うとか
体拭くとかそんなときにしか使わないのになぁなんてぼやきながら。

あと 服の着こなしがどうとか言われたような気がしないでもないですが
残念ながら ボク個人としてはおしゃれとかに興味
まったくと言っていいほど持っておりませんので その影響が。

――大方 実家と蚊にあった服の着まわしとかで済ませようとするあたり
ある意味 そのチョイスは母任せみたいなノリになるわけでして
そのあたりの責任転嫁はやめてもらいたいものであります←なんつー屁理屈

あと アウトレットめぐってみたり それこそ 爺婆のお見舞いとか
それにつながるお話とかあるのですが 写真貼る必要性だったり
プライバシーがかかわってきそうな気もしますので その話題は一旦やめ。

画像ありきでしゃべれそうな部分に関しては また 後日書くことにしましょうか。


で リアル日時で今日とかがちょうどいいタイミングになっているのかもしれませんが
やっとのことで 帰省できるという流れになったとか言う話もあります。

――向こうが来たって話題の直後にこっちが行くってお話書くの
それはそれで 何か変なような気がしないでもないですが 仕方ない。

そもそも 今までの流れ的に 8月末あたりに帰省して
この辺りの時期に帰ってくるみたいな流れが 結構いいんじゃないか

……と 言うか この時期にやっておけば 18きっぷ使った帰省なんかが
割と楽しくできるんじゃないかって思えるあたりいろいろと未練がある

――みたいに 思わないでもないのですが まぁ 今年のボクの予定として
お盆に法事で関西にいる必要あり(この時にも親 こっち来てましたねぇ)
八月末からつい先日までちょこちょこと集中講義があったり(それに関する記事
先日まで書いていましたし この記事書いた後大学行ってきます)で
中途半端に関西に縛られた生活していたんですよね……

――と 言うわけで いつ帰省するのかという問題については
結構シビアな……というより 連携が取れていないような気がする
そんな微妙なさじ加減になっている感についてはどう考えればいいのか。

まぁ 18きっぷの仕様に関しては 前にも書いた通り
割と強引に決行したという経歴もあったりしたので
結果オーライ的に まぁ なんとかなったんだと思うことにしましょう。

なお その手が封じられてしまいましたので 今回の帰省の足も
案の定というかやっぱりというか 高速バス使いながらという
よくある方法に決着しそうな気がします。 ……まぁ 仕方ない。

なお 直近までテストあったらしく ボクと同じようになんだかんだで
帰省する機会を逃していた医学部の友人もいたりするので
まぁ そんな生活するのも別に珍しいことでもないのだろうなぁなんて。

……まぁ 彼らの場合は 新幹線でリッチに帰るらしいので
そのあたりは やっぱり差があるのかな~  って 黄昏てみたり。

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