集中講義ハジマタ

2014⁄08⁄30(土) 00:00
どうも。 なんか 外出先で簡易更新やった時
「そういえば 授業内容云々のお話しっかり書き留めておけば
よかったかなぁ」 みたいな 何かしらサボり気味な感想が漏れました。

……なんか 自分のための記述を完全にすっぽかしております。
……これに関しては 完全に何も申し上げることはないのですが。

みたいな流れ 作ってみたのに まずは 大学方面の近況報告でも
やっておきましょうかね~  みたいに思っているあたり
多分 この先もなんだかんだでやり過ごしたままで行く羽目になりそう。

――さて この時期に「大学の近況報告」って書いても
別に サークル入っていない人間がかかわってくるとしたらどんなものがあるか。

……例えば あまりにも意欲が低い人だったら補講みたいなのが
入ってくるかもしれませんし 逆に意欲が高い人は
研究室見学なんか 自主的に行ってくる人もいるのかもしれません。

――自分の場合は まぁ それなりに意欲はある方なのですが
如何せん 極度の恥ずかしがり屋なので なかなか研究室見学に
ある意味 目立った行動をしようと思えないのが難儀なところ。

先生に 授業でわからない内容を質問紙に行く行為にすら――なんというか
恥じらいのようなものを覚えることもしばしばありまして
何というか これで人生いろいろ損しているんだろうな~  なんて。

まぁ この程度の恥じらいは 時に 何かと陰で役立っていることも
まぁ あったりするのですが そのあたりはここで書くことではないかな……?
そして これもちょこちょこと 反動があったりするのですが
是もまた ここで書くようなことではない気がします。 えぇ。

で 変な勿体ぶり方していましたが 要するにボクの場合は
集中講義なるものを抱えていましてね……  やってこないとまずいんですよ。

一応 前々からある程度は予告していたこれなのですが なんというか
相当だるいです。 一日つぶされるおかげで 何かと生活リズムが
更生されるような よくわからない感想が漏れます。

大方 自分の場合食事の回数を減らして食費を浮かせようとする
――みたいな行動を 休み(長期&土日)取ろうとする傾向があるのですが
やっぱり それで固まりかけた生活習慣を元に戻さざるを得なく。

まぁ 生活にとってはいい事なのかもしれませんが
何というか 結構複雑な気分になります。 ――という 堕落生活マン。

さて その生活を始める前に ちょっくら日程調整といいますか
どんな感じで日程が組まれているのかについては
通期授業が終わるあたりからちょくちょく確認していました。

一応 教務の前にある掲示板なんかを眺めに行くわけですが
何かと 時間割が出てくるのが遅くて結構やきもきしたものです。

テスト最終日に聞きに行ってもまだ 日程が決まっていない
授業を発見した際には ため息が止まらなかったという現実。

まぁ これが自分の学科の中だけで終わる話であれば
その学科の教務を全力で糾弾する――自分の学科のことなのだから
結構強気に出られる敵な意味で――それでよかったのかもしれませんが。

残念なことに 自分の学科の授業ではないところで
このようなことが起きていたので とにかく困ることになったとか。
――どこまで糾弾できるのか全く分からない アウェーの世界です。

ついでに言いますと その授業が元々早めに日程出してくれていた
授業と日程が見事にかぶったみたいな状況もあったりしまして
とにかく そのあたりは悩まされたものです……みたいな感じ。

カリキュラム出すのが遅くなるのに加えて 授業日程かぶせてくる
――しかも それぞれは同じ資格を取るための授業であって
元々 それぞれの授業を共に履修――みたいな流れが
結構一般的にあり得る授業同士ってことでもありましたしね。

そのあたりは 教務に全力で相談することで なんとか事なきを得ましたが
同じ大学内のとある学科に対して 結構な不信感を抱く羽目になりましたと。

ついでに言うならば 自分の下宿から完全にキャンパスが物理的に違う
医学部とか除けば あそこ一番遠いキャンパスだからなぁ……
――いろいろと辛いものがあるわけです。 はい。

……みたいなこと 愚痴っていたら 割と事故りました。 ――寝坊。

原因の一つとして その前日まで 多分この先何日かかけて
書くことになるのであろう「思いつき風来坊の旅」みたいなのを
やっていたということが 何かと効いてくるのではないかと思うのですが。

え?  目覚ましならなかったの??  誰か起こして――くれる人は
近くにいるわけないか。 とにかく急げ~!!  みたいに言って
とりあえず トースト咥えて走り出すような思いをする羽目になりました。

基本的に 今まで そのような行動する羽目にならないように
予防しながら生活していましたし このような思いをするのは
個人的に割とレアなんじゃないかな~  って自負しております。

で 結果論的に初めて真面目に部屋から登山するという
山の一番上のキャンパス――正直 所要時間がどうなっているのか全く分からん。

というわけで こっちはこっちでまだ 一度も使ったことなかったので
色んな意味で時間よくわからないのですが バス使って
登山することになりました。――歩きよりは速いでしょう。

で 思ったこと。 まぁ 思った以上の場所で皆様
あちらこちらに分かれていくんですねぇ。 もはや各駅停車。

正直「こんな場所の門 誰が使うのだろう……」みたいに
個人的に思っていた場所に向けても 色んな学生が駆けていく姿を見てみると
何というか 自分の知ってる大学ってほんの一面なんだなって思わざるを得ず。

たまには 違うルートを歩んでみるのも面白いなぁと思いました(5分遅刻)。

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