授業・2013・後期04

2014⁄02⁄21(金) 00:00
……そのあたりは仕方ないんだ。 うん。 しょうがないことなんだよ。
一応 今まで先日までの授業内容を振り返って~  って書いていた奴。
……頭の中では 「教養」と呼ばれる授業とかその辺
省いて考えていたんですよね……  と 言うわけで その他の部分。

ちょっと意識しながら事 書かせてもらおうかな~  とか思ってます。

教養の授業。 片方はとんでもなくつまらなく もう片方は
とんでもなくやる気のなかった。 一言で書けばそんな感じ。

つまらなかった方。 とりあえず ハンドアウトさえあればそれで
授業8割方は行けたようなものではないでしょうか??

だって ハンドアウト(と 言うかパワーポイントスライド)に
書いてあることをひたすら眠い声の調子で語り続けているだけだもの。

――とりあえず これさえもらっておけば あとは印刷の云々で
よく見えなくなっているところの補足さえしておけばどうにかなるんじゃね?
みたいにぶっちゃけ 考えていたのですが そんなもん。

まぁ こんな感じの授業に関しては 全力でやることやっておけば
最高ランクの成績とか狙いに行くのも夢ではないだろう――みたいな思考で
基本的に考えるのがボクみたいな人間ですので まぁ その辺狙いで。

……授業中の提出物とかは周りより真面目に書いているつもりではありますし
まぁ 今までの授業態度で集中力の訓練はそれなりにしているつもりですし
――一応 私利私欲とか気にしないのであれば それなりにまじめに
物まとめて書くこと ボクにもできるんですよ??  一応念押しておきますと。

この場では 私利私欲まみれで行かせてもらっているつもりですが。
――という 補足説明もとりあえずしたうえで 結論は書かない体堕落。

もう片方は さて 本来授業があるはずの日数に対して
一体どれだけの休講があったのでしょうかと反省――しない方がいいような気がする。

……世の中には 見据えてはいけない現実というものがあるのです。
みたいな 世界観が広がっているような気がする。 そんな内容でした。

最初のガイダンスの時に予定表のようなもの配られていたのですが
多分 ボクの知りうる限りでは「病欠」みたいな理由で無くなったことは
無いような気がする。 みたいな状況で まぁ――皆まで言わないでもいいですか??

まぁ 病欠がやたら多くてその予定が完遂できなかった。
そんなパターンは まぁ ないこともないか。 少し教授の身体の調子が
心配になるかとは思いますが これができなかったことに関して
その責任を全力で訴えかけようみたいなテンションにはならないでしょう。

――でも まぁ その成分がこうなってきますとねぇ……
……結構 気になるところは気になってくる。 これでいいのかって。

まぁ こちらもこちらとて 個人的にそれなりの成績狙いに
行けるような――先生がやる気ないのであれば ここぞとばかりに
成績を吊り上げに走るのがのっぴぃ流――勉強して まぁ テストで
それなりに対処してみたつもりでありますので それはいいでしょうね??

――そういえば 来期にも教養取らないといけないんだっけなぁ……
そろそろ 自分が今までとってきた単位の数とかその辺諸々
調べておかないと余計な労力と時間を費やすことになる木もしますし……

……みたいな 心配事も増えてくるような気がしますね。
――一応 一年の時手痛い失敗やらかしていますし そういえばこんな感じで
取れる授業では高い成績とっておこうみたいな思考になったのって
一年初っ端のとある教養授業がきっかけだったりするんでしたっけ。

まぁ あとになったら結果的に苦しむ可能性があるのであれば
その可能性を根絶やしにして 逆に それを利益に還元できる
――それくらいの意気込みで挑むのがちょうどいいと思いました。



みたいな前向きな話もあれば 現実から目をそむけたところもあります。

一応 今期の授業が始まった直後あたりには 英語の授業も
入れていたりしたのですが それに関しては履修取り消し期間なるものが
実施されていた時に 現実から目を背けて切った。 そんなこともありましたね。

……こうして 妹にちょこちょこと勉強教えることないか~  みたいに
部屋 侵入したりしている機会を持ってみると 妹の英語力に
かなり 驚かされたりするわけですが ここまで兄妹で変わる物か
――みたいな しょうもないお話に関しては一旦いいにしておくにしても。

やっぱり 英語ってのがこの先も一生ついて回るものだということは
うすうす認識しているのですが そして そう思っていたからこそ
英語から離れてはだめだと授業受けてみたのですが やっぱり爆散しました。

――そもそも 英語「アドバンスト」ですからね。 アドバンス。
……要するに ふた開けてみたらどう考えても玄人向けだったわけですよ。

――そりゃ 英語に危機感を感じて受けた苦手意識のある
……けど 頑張ってみようかなって人間は蹴落とされるわけですよ。

なお これは別にとる必要もない授業だったからなのか
ぶっちゃけ 自分の周りには真面目四天王の方々含めまして
このシリーズの授業何かしら とっている方は皆無だったというのも
これをあっさり切り落とした理由の一つだったりするわけで。

――元々 ボクの認識の中でも 結構風あたり強い部分もありましたしね。

で 結局この授業切ってしまった後は 今期考えていた以上に
アルファベットに触れる機会はなく(一応 物理学ではアルファベット
書きましたけどね~  レベル)はたしてこれでよかったのか。
……みたいなの うすうす感じてはいるのですが。

ボクらが入学してくる直前までは テストで「放棄」って書いておけば
そんな感じで成績処理されて 余計な傷を負うこともなく
授業だけ完遂することが出来たみたいなのですが ボクらの代からは
そのようなことが許されなくなったってのは頭も固くなったものです。

……どっちにしろ 成績云々には載せない方がいいようなものかもでしたが
それを最後まで受けられたか否かについては大きくかかわりそうですから。

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