閑話休題――忘れぬうちに

2014⁄01⁄29(水) 00:00
なんか ここ最近怒涛のQMA記事ラッシュが続いていますが
――なんか 日常ネタというかボクらしい性格ネタというか
そんな感じで「しゃべりたいけどしゃべり損ねているお話」というのがありまして……

……少し その怒涛のラッシュでしゃべる時期見失った感もありますが
このまま先送りにしていても 多分 余計やらかすだけなので
ここで一旦 お茶濁し――でもないですが 日常ネタでも書かせてくださいな。

まぁ QMA記事書いている間は 画像的な意味でどうしても記事 重くなりますしね。
その緩衝剤みたいな意味合いでもあるんじゃないですか~
……と 自問自答しながら正当化するクズがよくやる手法です。

時は二週間くらい前って言ってももう 差し支えない時期にもなるのでしょうか??
センター試験を受けてきた方々はいかがだったのでしょうか。

もう これだけで大学の試験は受けなくていい~  みたいに
はしゃいでいるような人も 一部にはいるのかもしれないな~
……みたいな 大学生自身であるのに ボクはあまり事情を知らないわけですが。

……だって 私立大学一校も受けずに国立一本で現役
――はいいにしても 浪人も一発勝負してきたような人間ですからね~

まぁ こんな勝負師キャラ 一部には結構度胸が据わっている
悪く言えば無鉄砲な奴~  みたいな空気にならなくもないですが
まぁ ここで図太くした神経がどこかで役に立つことがあれば。

……まぁ そんな感じで自分の「最低限曲げたくない」点に関しては
基本的に あまり執着しないといわれているボクも死守したことになるのですが
ボクがこうして 自分が一本に絞った大学に一浪したとはいえ受かることが出来たのは
肝心のところで曲げない精神を見せることが出来たからだろうな~  と 考えます。

これから二次試験みたいなのが始まる受験生――が こんなだらだらした
ブログ見ているとは到底思ってはいませんが たとえセンターの成績が
悪かったとしても 妥協することせずに 守りではなく攻める気持ちで
試験会場へ挑めるように準備頑張ってくださいね!!  といった感じで。

……完全に話がそれた――ような気もしますが どうせこの先
こんなお話書かないといけないので よかったということにします。

何を隠そう 今年のボクの場合 実家にもこのセンター試験受けてきた受験生。
……しかも ボクの聞きうる限りでは現役の今年は
受験スタイルが国立一本という ボクとほとんど同じスタイルみたいじゃないですか。

基本的には 彼女に対してかける応援の言葉に関しても
肝心なところは自分に例を引き合いに出してのこの言葉。
――いい意味でも悪い意味でも ボクの受験はイレギュラーだらけですからね。

そんな意味では 失敗した現役時代の話は切り捨てるにしても
浪人時代のお話を オーバーになりすぎない程度に盛ってしゃべるのって
多分 相手のモチベを保つ意味ではかなり役に立つんじゃないかな~  なんてね。

ところで こののっぴぃさん もう 何度も書いているように
そして このブログの書き方からもなんとなくわかるかもしれませんが
とにかく 心配性です。 しなくていい心配もしてしまいます。

――で その結果 センター試験当日に関しては ボクが受けるわけでもないのに
はたまた ボク自身が実家でいろいろとやきもきさせられるような
風景を見ていたわけでもないというのに やたら落ち着かないような状況で……

……まぁ ある意味幸いだったのは 基本的に我が家の人間というのは
かなりの「心配性」の家系だったということで こうしてやきもきしているのは
実家にも結構いるということで そちらの方に電話したりして
傷をなめ合う――というわけでもなかったのですが まぁ そんな感じ。

ただ こう書くのも何ですが ただ やきもきしていていいような時期であれば
それはそれで やきもきするのに専念できたはずなのですが
この舞台背景として――まぁ 今も現在進行形なわけですが――絶賛テスト期間。

……週末から開けた先にあるテストに向けて いろいろと
頑張って行かないといけないはずの期間だったというのに……
……全く身が入らなかったというのは 明らかに言い訳にしかなりません。

分かっているけど こう言い張りたいんです。 この複雑なキモチ。
――心配性って損ですよね~  そう言い切るのは簡単なんですけどね~

――まぁ 集中できなかったもう一つの面として センター試験の間は
その試験会場だからという理由で 大学の図書館で勉強するという
事が出来なかったというのも 少なからず影響しているんだろうな~

みたいなのが 個人的に感じている感想だったりするのですが
まぁ 言い訳重ねるのはいくらでもできることですから。
……まぁ 自分で書いていていろいろと悲しくなる話ではありますけど。



さて なんか 今年のセンターの総評みたいなのうかがっている限りだと
今年 国語がいろんなところで爆散しているというか
「まさかの受験者の中で満点がいなかった」という話ではないですか。

自分の予備校時代の経験の中にも 毎年趣味でセンター試験は
受験生に交じって受けに行っているみたいな講師の方もいらっしゃったりして
――いたということは どうなんでしょうね。 この結果は。

なんか 今年受けていた受験生全体合わせた感じの中では
国語の満点の人がいなかったとか。 そして その平均点も
とにかくカオスな惨状をたたき出しているとか。 そんな噂を耳にしました。

まぁ ボクは受験生という立場が終わった後も センター試験解いてみますか
……みたいなキャラだとは お世辞にも言うことはできないのではないか
――なんて 思ってみたりするわけなんですけどね。

で 何が起こったかといえば……ある意味お察しくださいみたいな感じです。
――そりゃ 一家総出になって慰めに走るに決まっているじゃないですか。

ところで ボクの場合教科は違えど 200点満点のとある科目で
「まさか 神戸大学に来るべきではない」点数をとった
――というのに ここにきているみたいな先人がこの部屋でキーボードをたたいています。

……あれ?? なんか 受験ネタって意味では 歩くネタ帳がここにいますよ?????

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