宝石!!

2013⁄03⁄25(月) 00:00
前々から――と いうより 主に紫宝魔龍の廃プレイが原因と見る意見も
かなりあるような気がしますが――宝石賢者になる機運が非常に高まっておりました。

……で そちらの方 結果が出てきましたので 記事 書き起こしたいと思います。

ただ 周りのブロガーの方で宝石になるようなタイミングって
まぁ 夏ごろに既に宝石なっちゃうようなそれに感動をあまり覚えない人は
別としても 結構引き延ばす会話続けてみたり祭りしてみたりで
なんだかんだで結果見せるまで焦らすプレイって流行ってるじゃないですか。

ボクにとってはこれが初の宝石ですし まぁ それなりに焦らしていきたいところですが
そのための会話作成能力みたいなのが著しく欠如している気がしますし。

――とりあえず このまま急に結果書いてしまうのもつまらない気もしますよね……
……と 言う時のために用意していたんですよね。 投票フォーム。
これらのネタを使いながら いつものように長々と記事を書くことで
その焦らしプレイでもやってみようかと思います。

会話とか作る能力は欠けていますが 無駄に文章を長くするのだったら
人一倍できるよ!!  ――という 自慢にならない自慢は別として。

取りあえず 計画的な意味では 宝石賢者に昇格した直後に
この記事書き起こすことで それまでの投票を締めくくるという流れで
書かせてもらおうと思っておりますので まぁ そのつもりで。

ちなみに 今日はボクにしては珍しく 原稿作ってからのインターネットコピペではなく
直接fc2の投稿フォームに書き込む形で記事作ってます。
……まぁ そっちの方が今回の場合はやりやすいような気がしてね。



・投票結果

<質問文>
そろそろ宝石賢者が見えてきたのでみりゅちゃん、何賢者になりそうか
予想してみてくださいな。(なんかやるまでもない気もするけど。)


あとから見返してみて なんで自分で自分にツッコミ入れてるんだろうって思った。

まぁ そのあたりはいいとして 結果書かせていただきますと↓

金剛賢者 0.0%
天青賢者 14.3%
紅玉賢者 0.0%
翡翠賢者 14.3%
黄玉賢者 0.0%
琥珀賢者 14.3%
瑠璃賢者 0.0%
紫宝賢者 57.1%


……悲しかったから 数は書かずにパーセンテージだけで書いたよ。
でも こんなしょうもない投票にご協力いただけた方 ありがとうございました。

まぁ うすうすわかってはいましたが 紫宝賢者って回答が非常に多かったですね。
やっぱり 石の稼ぎ方もアレでしたし 一番妥当なところなんじゃないでしょうか。

でも もう少し個人的に琥珀上げてくれる人もいるんじゃないかって
思っていた点もあったので それに関してはまだ 力不足だなって。
――それ以外に関しても力不足って意見は真摯に受け止めさせてもらいます。

あと 元々ノリなのでしょうが 天青賢者に対して
このような投票をやってみると必ずとりあえずは
票が入れられるというのは このような投票をするからには避けられないネタなのでしょうかねww

とりあえず この結果見て もう少し琥珀に関しても存在感示せるように
この先は頑張って行かなきゃだめだなぁ……と 言うことは
改めて認識した次第であります。 ほかにもいろいろとあるけど
そしたら 記事の最後に結果発表する空気じゃなくなっちゃいそうだしやめておこう。



・<急遽開催>王様ゲーム!
さてと。 この投票云々についてコメントにずいぶん昔から
親密にさせてもらっているCさん(仮名)がわざわざ
翡翠賢者」に入れましたみたいな報告をしてくれまして。

で まぁ こちらの正解率的なスタンツを知っているはずの相手方ですし
こちらとしても「仮にボクが翡翠賢者になった時にはそちらにも無茶してもらう」
――みたいなセリフを書かせてもらいました。

そしたら ちょっと弱気なCさん(仮名)のおそらく正解率三位の
宝石の色を提示した返事が返ってきたのですが……その返事は了承した、
と とっても問題ないですよね??  と 言うことで。

開票だけだったらやっぱり 発表までの時間つぶしに少し心許ない部分もありますし
残りの時間つぶしは この案件について 先に処刑無茶振り内容
提示する一種の個人向けサービスでもさせてもらいましょうか。

取りあえず ルールとしては ボクがこの先の画像投下で見事
翡翠賢者になっていたならば 王様ゲームばりにやっていただきたく思います。
そして 公平さを課すためにも この部分だけはボク まだ宝石賢者に
上がりきっていない段階から書き進めさせてもらっています。

そして この下で翡翠賢者になっていなかったらこの辺り 完全に
ひどいレベルの茶番に成り下がるわけですが まぁ このくらいの個人向けのサービス
……まぁ その会場整えていただけたものは有効活用するよという意志表示ということで。

とりあえず 元々が「無茶振り」ということですから Cさん(仮名)が提示してきたやつを
そのまま鵜呑みに行くって言うのも面白くありませんよね。 
――と 言うわけで あの提示条件に一回り衣をつけておこうかと。

……と 言うか宝石賢者の色指定までやっていいのだったら割と自由度が広がりますよね。

ここで 私情ですが ボクのすぐに声をかけられる範囲内の身近に遊んでいる人の中にも
ちらほらと宝石賢者になっている人がいらっしゃいます。

その人たちと含めて 個人的に 知っている人が宝石の色かぶったりすると
何かと歯がゆいというか そんな気分になるような気がします。

――と 言うことで ボクの身の回りにいない、もしくは
近々この色になることが濃密って言う人もいない賢者の色を並べておいて
万が一の時には その選択肢の中から好きな色の賢者目指して頑張ってもらおうと。

で この条件に当てはめてみると 自分の行動圏の問題なのか
見事に左の方のものしか残らないことになるわけですが これは仕方ないよね。

尚且つ これの前提条件として「ボクが翡翠賢者になった」ことがありますから
その左の方の宝石からこれを削除した

金剛  天青  紅玉


この中からCさん(仮名)がチョイスした宝石賢者を目指していただこうと思います。

……一応 選択肢設けたところから 少しハードルは下げておきました。 あしからず。
まぁ 最悪、サブカでもいいよ。 もしもの時は頑張ってね。 はい。
――重ねるけど チョイス理由は「周りとかぶせないため」だからね。 お忘れなく。



以下 長すぎることもあって (元々は一本の記事だったけど)分けることにします。
――まぁ このくらいだったら後から手を加えてもいいですよね?

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