QMA・新春(でも新しいこと一切なし)

2013⁄01⁄07(月) 00:00
こんなのばっかなら
一応 予定通りだったら今年初めに
書くQMA記事という扱いになりそうなので
とりあえず 年末の全国大会に
おいて起こった貼りながら
大まかなQMA的な意味での
目標的なの書いていきましょうかね。

まぁ ある程度今作長そうですし 宝石目指すつもりで突っ走ってみて
ついでにある程度左辺の問題改善できていけたらうれしいなって。

アニゲなんかは自分の守備範囲とそれ以外の差が激しいですからね。
この意味では おそらくこれ ヒロイン検定から流れてきたのでしょうが
この辺ばっかり出てくるんだったら結構やりやすいんですけどね。 ポケモン。

――まぁ パッと見ツクシはショタ枠だから間違えやすくて怖いですがね~
……逆に ありがちなゲームなのにDQとかFFとかは
完全に守備範囲から外れているので 初歩的な問題から落としてしまう
この辺 どうにかするのがこの場合一番大きな問題でしょうね……

スポーツは チーム名とか地理的な地名が出てきたときにはなんとか粘れるものの
一番大きなウェイトを占めているといっても過言ではない選手名が
一番の鬼門だったりするわけで これをどこから突き崩すかが大きな問題。

芸能は……まぁ 頑張りましょうか。 うまく形容できません。

先鋒01先鋒02
ついでに 全国大会ついでなのですが 千葉に帰ってから
準備の合間にギリ QMAやる合間を見つけたのでやってきました
……と 言う話を書こうと思ったころには全国の記事 まとめてしまったので。

えぇ。 3000点越えておりますが なぜか先鋒戦ですよ。 これ。
自分 3000オーバー頑張った……とか 自分をほめてあげたいところですが
それなのにこれが先鋒っていろいろとおかしいと思うんだ。

まぁ 全体的に厚底のような気もしますし 前にも書いた気がしますが
今作の全国大会は最初にやったホウキレースのあおりを受けてなのか
「初心者お断り」って色が相当強いような気がしますよね……

そのあおりなのかわかりませんが ここ最近サブカと思われる
低い段位のカードとよくぶつかりますし このゲームのバランスのとりどころって
結構面倒くさそうだな~  とか 他人事のように呟いてみる。



地元地元結論
ヨーロッパの方に出かけている間にさすがに新しいネタを発掘するわけにも
行かないわけでして とりあえず 去年のうちに書きそびれたこと中心で
今日は話書かせてもらおうかと。 地元にいる間に店舗対戦に拉致られました。

――まぁ ぶっちゃけ友達の友達みたいな感覚でしれっとその店に
居合わせたのがどこか運のつきだったみたいで。 ……まぁ そんなこともあるよね。

ボクみたいな外地からやってきた人間って こんな感じの横のつながりが希薄だから
とりあえず どこか糸口捕まえてみないとつながりが作れないんですよね。

……みたいな意味では 西千葉ってのがボクの身の回りで一時
色んな意味で一世を風靡していた時代があったみたいですが
ここ最近は 時の流れやらいろいろあって結構散り散りになっているようですね。

まぁ やってきたことを考えるとそれもそうかって気にもならなくもないですが
曲がりなりにも自分も歩んできた道だったりするのでどこか悲しい部分だったり
――当時のことは まぁ 一時はこの日記にも書かれているかしらね。

今作については 有効な値下げが行われていないからかもしれませんが
貧乏大学生にはいまいち受けがよくないらしく ここ最近のこの辺の店
台数が多い割には結構がらんどうとしていることが多いらしいです。

専用アイテム導入してみたり このゲームにすがって生きていくんだったら
せめて200円3クレ または 協力の値下げなどやってほしいような……
……個人的には 春の帰省時の指標の一つにしようか迷うラインです←



こんどこそ
この画像自体はそれなりに前に
取っていたのですが貼り忘れていた。

元々何かの因縁があったのか行く機会が全くなかった庭園ですが
先日 安全に潜り抜けることができ やっと庭園行ったことない歴が外れたようです。
――でも さすがにこの階級になってまだ 特に早い者勝ちのところに
正解率棒線があるのはいかがなものかと思いますので まだ特訓は必要ですよね。


・コメ返
とりあえず 直近と取れる場所に来たコメントについてここで書かせてもらいます。

>さくらざきさん
あけましておめでとうございます。 返信が少し遅れてしまい すいませんでした。
迷惑かなりかけるかもしれませんが 今年もよろしくお願いします。

なんだかんだ ここ最近(特に12月)忙しい忙しい言い続けていたかもですが
やっぱり そのような様子見ても社会人から見たらお前 十分暇じゃん
みたいに おもわれてるもんなんでしょうね。 ――やっぱり。

その大学生活 存分に浸かってきたいですね。 せっかくでしたら。

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