休息

2012⁄03⁄26(月) 00:00
ひなたぼっこ
なんだか 各地で梅の花が
咲くのが遅くなったりして
春の足音がまだまだ遠い

……ような気がしなくもないですが
三寒四温、たまには
こう 目を向けてみたら飼い犬が
ひなたぼっこに精を出す
ほっこりする場面がありました。

……まぁ そうなってくると 花粉も怖いことになってくるのですが
とりあえず この際 細かいことは考えないようにするにしても
太陽が元気になってくると 安心する物がありますよね。

……まぁ ボクみたいな人間にとっては 太陽が元気になり過ぎても
逆にHP奪ってくれるので 適当な具合がちょうどいいのですが。

――え??  無理にそんなこと言わなくてもいいですか??
ぶっちゃけると ボク自身は冬の雪の上が大好きです←
ゲレンデまで半袖半ズボンのままでかけて行った記憶すらあります←←

……まぁ 今まで育っている場所が南関東だからこそ
こんなバカな事語れる口を持って 実践する単細胞の脳味噌を担ぎ
そんなこと自慢しているのかもしれませんね。  武勇伝にもならん。

……まぁ 何がともあれ そろそろ春です。  春めきました。
――無事に季節が動いてくれると良いんだけどね。



……みたいに 無意味にたそがれてみました。  のっぴぃです。
そう言えば 受験終わって以降 日記らしい日記書いていないなと言うことで
あれ以降あったことをざっと 総集編的ノリで流してみようと思います。

……まぁ よくありがちな ボクのネタ切れっぽい臭いが節々からする
ネタチョイスで申し訳ない部分もありますが それも込みと言うことで。

とりあえず 時系列的にもまだ 受験直後から何も書いていないということで
そこらへんをひっくるめた守備範囲で持っても大丈夫ですよね。



お疲れ01お疲れ02
お疲れ03お疲れ04
さて 受験が終わった直後は――まぁ 時期的に誕生日もはさまっていて
それも少しは作用しているのかもしれませんが――とにかく
接待の態度が「お疲れ様」って形になっていましてですね。
……比較的 外食が多めだったような気がします。  なぜだろう。

まぁ 一部 母親自身が忙しかったのか家事をサボりたかったのか
宅配ピザっぽいのも混ざっていますが ボク個人的には
それなりに本場の焼き方でやってくれるこれ ジャンクフードだけれども
結構好きなので 深いことは気にしていないのですがね??

主に接待のし方としては これらの状況に 後は 誕生日の報告記事のアレ。
受験が12日誕生日が15日でしたからね~  しょうがないよね~
――立て続けてて 食事計画が少々きつかったようで。

ただ これを連続して食べていたら やっぱり 元々運動不足だったのもありますが
簡単に太ってしまうって言うのがまた 怖いところだったり。
……やっぱり 体力の衰えは感じるものですよ。  浪人の間は。

と 言うわけで それに対する密かな抵抗も兼ねまして
今まで 何度かQMA行った的描写混ぜておりますが それらの移動は
今まで電車を利用していたところが全て 自転車での移動に代わっております。

少々アップダウンがあったりして面倒くさい部分もあるのですが
流石に それくらいしないと身体がまんまるになってしまいますし
ボク自身 それは全力で避けたいところでありますからね。  しょうがない。

――ボクの食事の好みは大体 幼稚園児(男児)に聞いた返事と
そう 大差ないと考えていただければ大丈夫なのですが
その点で考えたら 大体このへん 網羅されていますよね。

一応 カレーの方は 受験に旅立つ直前とか現地とかで
結構食べているので 流石にこのフィールドには飛び込んできませんでしたがね。



さて あれ以降喰っちゃねしている場合では流石にないので
それなりに 動く口実とかやらなければいけないこととか考えるわけですよ。
――仮に 何もしないまんまだったとしたならば この時期さすがに
名実ともにNEETとなってしまうって事は 避けたいところですからね。

――と いうことで お部屋の掃除+αと言うのが あれ以降の
ボクの大まかな与えられた使命……と いえども 結構グータラしていたのですがね。
……我ながら 気が抜けてて ガッツが足りないなと。

そもそも ボクの場合は勉強のほとんどを予備校でやっていて
(おかげで 多浪した時の気まずさは半端ないことになるからできるだけ避けたいところ)
家、限って言えば自分の部屋は ほとんど「ねぐら」としかとらえておらず
寝る前に読んでたラノベやら 買い足したアニメグッズやらが
とにかく 積み上げられているというカオスな魔空間になっていたと。

その他にも 勉強道具を借り置きさせてもらっていた客間にも
他の家人を寄せ付けないようなトラップが敷きつめられたりしていて
とてもじゃないけど――みたいな 有様になっていたわけでしてね。

自分の部屋のフィギュアも センターがちらつきだしてからは
まともに埃払いも出来なかったような気もするし 後から考えたら
相当黒歴史として認定できるなぁって振りかえることも出来るありさま。

――やっぱり このへんの部屋の管理って その時の精神状況が
如実に表れるんじゃないかってのがボクの持論なのですが どう思います??

……と いうことで 部屋の掃除を決行するのですが
この時期のトラップとして「花粉が怖いから 窓を開けるのが……」
→家中埃の大乱舞  ――一体何やっているんだ!!!

――何につけても 家事スキルが少ない人間は残念な人種です。
おかげでハウスダストに弱いという妹からクレーム殺到。
……機嫌取りが大変だったなぁ。  しみじみ。  まぁ ね。

やりながら思いましたが 部屋を片付けないで物を買い足すと
流石に ダブるなって事はありませんでしたが 物が溢れまくっていて
収容容量何かが大丈夫なのかとか かなり不安になったりしました。

――捨てるって習慣も弱いですし ゴミ屋敷だけは気をつけなきゃな。

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