ファイナル!②

2012⁄01⁄30(月) 00:00
とりあえず 今日は結果的に記事 二個上げるっぽい事になりました。
元々羅列だけだったところに 適当に書きたしたら 相方の方
なんだか それなりに記事として固まりましたねぇ。  意外な事に。

まぁ 投稿時刻は昼にしておきましたが。
――正直 このへんの予備校話題なんて辛いでしょ?



どもども こんにちは~  のっぴぃです~
――おそらく “今期”最後になるだろう「予備校授業」感想の記事ラストスパート。
……まぁ 多浪した最悪のシナリオ通りならば 来年も同じ事書きますが
晴れて サクラ咲けば このような話書く機会 もうないですからね~

――当然 個人的には このような話を書く機会は今後 ないことが望ましいですから。
……まぁ そんな裏話は このへんではあまり関係ないですかね。

ちなみに 裏話ついでですが 特に前述の数学ⅠAⅡBの時なんかは
センター直前講座と全く被って開講されていたので
これらの記事は 一緒に出費つしていたような感じになりますね。

……まぁ ぶっちゃけ「だから何?」レベルの裏話ですが。




・ファイナル国公立大英語テスト

少なくとも 英語に関しては いろいろと私立大学があったり
――しかも 同じ時間帯に結構被っていたりするような気がしたりで
結構 ボク自身 講師配置がどうなっているのか気になっているのですが。

そして 英語の場合だけは(少なくとも 理系であるボクの目から見てですが)
授業がファイナル テストゼミ形式と言うことらしく
二時間連続でいつも 授業をやっているのですが(ファイナルの場合)
その前半で90分かけてゆっくり テストゼミを解きまして 後半を解説の時間にと。

……そのテストのできですか??  まぁ ボクのことですから。
……相変わらずと言うべきなのでしょうか。  これの場合
理科系科目と違って 突然爆発するようなこと……あるのかもしれませんが
あまり 実感がないので どうもよくわからないですがね。

まぁ 何にしろ 予習をしなくて済むというのはなかなか安心できますね。
――別に 予習が嫌いとかそんな話ではないのですが ファイナルだと
先ほどから連打しているように「一日に二講座」やるので
いつものノリで「一講座分だけ」予習した状況だったならば
後ほど 大慌てするような羽目になったりするので……。

さて 先生の方は 見たことがない人だったりするのですが
結構 教え方は「下地がしっかりしている人には」割と良い説明。
……だけど ボクにとってはどうだろうねぇ……  みたいな感じ←

同じ教室内に知り合い(文系)がいたのですが 彼曰くには
「結構簡単だったね。この問題」程度の物みたいなのですが すいません。
おそらく 問題のレパートリーにも慣れていないだろうし
そもそも 英語の成績が元々悲劇的なボクにしてはこれも
十分――な 状況になっているのですが どうしたらよいのでしょうか。

まぁ でも 最後の突き固めって意味では なかなかいい時間過ごせた気がします。
――とにかく 残りの時間惜しみなく使いながら この苦手意識
どうにか失くして行きたいものですね。  心から思います。

……それにしても 「講義の時に言われれば確かに」みたいな
そんな程度の知識しか植えつけられていない単語・熟語や
この文章読むのに必須なのに 頭からごそっと抜けている部分があったりして
本当に これで大丈夫なのかとかなり不安を抱いたって側面もありますよね。


・ファイナル化学

――の前に これやるほんの10分前まで この日のこの時間には
物理やるものだと思って(だって まだ 出していないでしょ??)
用意・準備していたので 当然のごとく「テキストなし・予習なし」
……みたいな 間抜けた状態で行く羽目になってしまったというね。

しかも こんな時に限って 授業開始時刻が9時(朝)からと言うことで
もう さまざまな意味で死亡フラグが立っていたのかもしれません。
――ちなみに 先ほどの英語の講座は 夜一番遅い回だったということで
極論言えば この日 この教室で寝泊まりしたとしても 何ら支障は無かったわけで。

まぁ そもそもなぜ 手元に受講票あるのに 講座の内訳
間違えていたりするのか 気になる部分もあったりするのですが
――まぁ なにせ 疲れていますから その一環と考えることにしましょうか。

これに関しては 去年のこの講座がどうだったのか~  みたいな
記憶も無駄に鮮明に覚えている部分もありますので 書いてみますと
“去年は”先生が二時間の内の前半は出てこないで(おそらくタバコ吸ってたと思われ)
職員の人が解答用紙(みたいなやつ)配りまして
前半は 必死こいてボク等は問題を解いているような感じ。

――で 後半には 先生がのっそりとやってきて 回答を乗せたプリントを配り
これをひたすら読む(貧乏ゆすりしながら)――で 言葉の端には
「できない奴はバカ」みたいな単語を「バカ」にアクセント置きながら
何度も繰り返していたので 青筋浮かべていたりしましたっけ。

――まぁ だから逆に記憶に残っているのかもしれませんがね。

……で そんな前提があったものだから テキスト忘れたのは確かに重大ですが
「予習に関しては まぁ どうにかなるかな??」みたいに思った感が
あったりする点については まぎれもない事実かと思います。

……で 結論はと言いますと 今年は3時間しっかり使いまして
ことさら丁寧に解説してくださる優しい女性の先生がやってまいりました
――逆に言うと 当然 予習なしで突撃するのは無謀ってものでしょうか。

……いや~  なんというか 落差はげしいっすね。
去年は 千葉現役館でこの講座を受けていたのですが そこでは
正直 化学不快なまんまだったような気がするので 世界が色鮮やかになりました。

ちなみに この一年振り返って見ても(まぁ まだ物理の講座が残っているけど)
予備校の講師って かなり「男性率」が高いですよね~
――この人と 夏期講習に英語教わった方が女性だった気がしますが
ボクが今年関わった女性講師なんて この二人しかいない気がしますし。

しかも 理系科目でもありますし ちょっと引きずるならば
前日にあった 前述の英語の長文の中で「女性の理科離れ」なる物を
読んでいたので 必要以上の感動を覚えていたような気がします。
……とまで 書くくらいですから 当然 初見の先生です。

――で 感想的なのこれから続けようと思ったものの
なんだか 行数的な意味で そろそろ終わりみたいなので
この話題は 中途半端にこのへんですっぱり切ることにしましょうか←


・コメ返
>チャモロさん
確かに ずいぶんお久しぶりな気がする。
――てか せめて「あけましておめでとう」くらいは書いてよ……
若干 新年明けた時に これが悲しかった。←注文

自分も 基本的に遊び回っていたから大丈夫です←何が
――まぁ 予備校12時間通勤の意味が廃れている気もしますね。  これだと。

自分の場合は 5月ごろに痛スイカ作ってから
このくらいの加工くらいはしないとダメかな~  とか思ったので
適当に隠すくらいはやっております。  まぁ このへんは人それぞれで。

際立っているのも無く全体的に平坦で 結果的には
段々全国ポイントは下がっていたような感触だった。
――まぁ この時期仕方ないなって自分に言い聞かせながら。

――で この話題の記事が2月に入っても続く予定←

TOP

Comment

Trackback

http://kinoppyy.blog47.fc2.com/tb.php/1169-38a9f7c2