近づく予感……。

2011⁄09⁄23(金) 00:00
先日 ポロリと ボクの母親と ネット事情について洩らしましたが
――なんだか 本格的っぽい事に ちょっと時間差置いてなってきたようです。

流石に かなり多くの情報を晒す癖があるボクにも
おいそれと書けないプライベートもありますし この先詳しくは書きませんが
――まぁ 状況によっては これで 何か書くかもしれません。

……が これが仮に実現した場合 鬱記事になるのは避けられませんね。
……ぶっちゃけて そんな話あまり書きたくないですので
まぁ 今 書いた話は一体まるごと何だったのかとか思えますが
――如何せん まぁ こちらも状況がよくわかっていないことですので 念のため。



――てな訳で ここ最近 記事ネタになりそうなものとかはとにかく投入してます
なんだか ブログ書いている人間として これはどうなのかとか思えなくもないですが。

……で 頭 ちょっと重たい話から書き始めてしまったので
この後 何書こうかちょっと 迷っているのですが……
……うん。  鬱でもHappyでもない記事ネタ的に 受験生らしく書きますかね。

パンフ
ちょっと 早いような気もしなくは無いですが そろそろ
ボク達も 冬期講習の予定を考えなければならないようです。
――みたいに かけたのも 九月の中旬でしたから いい加減引き延ばしてますね。

……と いうか どちらにしても 冬期講習なんて気が早くないですか??
――でも パンフ来ちゃったんだもん。  しょうがない。

とりあえず 現在においては 国語の全ての講座がテストゼミ形式になっていて
これから 徐々に他の科目においてもこのような形式の授業に変わっていき
――まぁ テキストがあって 予習して それを先生が講義する

……まぁ 普通に「授業」という単語を使って皆が皆想像できるような
オーソドックスな授業と言うものは 浪人生の二学期において
段々と少なくなってくるのは まぎれもない事実です。

で 主に国語や英語の先生(英語も他の科目に比べて早く テストゼミになります)が
「冬期講習」の話題を雑談ネタとして取り上げたときに
「この オーソドックスな授業ができる機会もこれが最後」と言うことを
かなり強調して喋ってくれます。  大切なことなようで。

まぁ テストになってしまうと その先 やりながらつまずいたところを
補正してくれる機会が全くないというのもこまりものですからね。
……夏期講習以上に 手が抜けない所でしょうね……。

そして それと同時に直前講習についても考えなければいけないのですが……
……まぁ これについては 多分 この話題この一つの記事では収まりませんし
また 別の機会に書きたいと思います。  長くなるぞ~←

――ちなみに 親父は夏期講習の時と同様にかなり否定的。
……え~……。  夏期講習取るのも大変だったあの交渉
もう一度 やりなおさないといけないの~……??  かなりだるいのですが。

ちなみに 親父の言い分だと「受験は受動じゃ絶対だめだ」とか言っていますが
現在の学校の授業だけじゃ対応できない範囲とかも
結構普通に 受験で出題されるような世の中ですからね~

……ボクの身の回りの話からすると よっぽど 様々な意味で秀でた人でないと
自宅学習で難関大学に受かるなんて 無理な世の中ですよ……

しかも 事を面倒くさくしているのは 本人は(一昔の話になりますが)
実際に 京大を自宅学習現役合格しているという人間ですから
「俺の時はな~」みたいな オッサン特有の自慢話が始まりますし……

……正直 このへんの交渉は ボクの交渉上手い下手の技術とは
また 違ったベクトルで 正直 願い下げたいミッションなんですよね……。

そして 最近 親父と話していて不快感がましてくるのも事実。
最近「最近の若い衆は~」と言う話し方が板についてきて
さらには そっち方面に話が行く時 理解しようとする気は全くないというね。
――世間一般もそんなかもしれませんが とうとう きたかって感じです。

※ちなみに 直前講習と言うのは センター試験前後に行われる
受験に即した「本当に 受験の直前」に行われる講座のこと。
ちなみに 浪人生には これとは別の枠で……  まぁ このへんはボクも
完全に理解したわけでもないし ボク自身も理解してから書きますか。



願書
あと もう一つ 書類的物を書かなければならないものがあるんですよね……
――ボクのところにも とうとうやってきました。
センター試験の願書です。  ……いよいよか……。

確か ボクの記憶が正しかったならば 去年の願書の方は
学校のLHRの時間を削ったり 総合の時間にガイダンスしたりして
なんだかんだで アホの子が鼻水たらしながらでも出来たような感覚ですが
今年は この諸々の動作を 自分で確認しながらやらないといけない。

……あと 高校が取りまとめてくれるわけでもないですから
やっぱり 自分で大学入試センターに送るということになりますね。

とりあえず かなりそそっかしいボク 何かやらかさないかとか
結構 怖い部分があったりするのですが まぁ こればっかりは
他の人に代筆頼む~  みたいなことできませんので。  頑張ろう ボク。

あと ボクの場合はもう一つ ちょっと 特別措置的な話もあるので
――流石に 詳しいことは勘弁してください。  今日はこんなの多いな――
その辺の書類をそろえたり 結構面倒くさいんですよね。

まぁ 流石に 書類を書く時には後ろに予備校のスタッフとかもいますし
もしもの時は その人と相談したりして なんとか切り抜ければいいわけですが。



――そんなこんなで ボクがゆうゆうとQMAの話題とか書きなぐっているうちに
季節は飛ぶように過ぎて 早くも秋の足音が確実に聞こえる季節です。

――そんな中 ボクは……満足いく結果とはほど遠い成績ですが
こんなんで本当に 大丈夫なのでしょうか……。  多少ハンディキャップもあるのに。

でも ここで折れるわけにもいきません。  最後までかけぬけよう!!

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