2019年の年の瀬は

2020⁄01⁄14(火) 00:00
さて 年も明けて早二週間もたとうとしている感じではありますが
そろそろ思い出話の上でも年またぎ前後のお話積んでいこうかなって思います。

さて 去年の大みそかといえば私はすでに述べました通り
コミケという戦場でいろいろと大立ち回りを演じていたわけです。

……ですが やっぱり本当に年をまたぐ瞬間は実家から相当声がかかりまして
何とかその瞬間までには実家に帰りつけるように
ビッグサイトから離れる時間とかをはじめとしていろいろと頑張るわけです。

()で、結果的に帰り着いた時間帯というのが紅白歌合戦がちょうど
終わったかな~  みたいなタイミングだった、ということで
――うーん、ギリギリ。 まぁ タスクには間に合ったよね。

で その場で出てきた年越しそばをすすっておりましたら
いつの間にか年も明けました。 あけましておめでとうございます。



そんなわけで今年も若干苦労してお家に帰りついたわけですが
その時ののっぴぃさんの頭には 「とりあえず艦これ終わらせたい」だとか
「部屋の掃除やっておかなきゃ」だとか
まぁ それにかかわらずやりたいことが山積していたわけで。

――まぁ そんなこともあり実家に実際にいられたのは三が日の間だけ。
ついでに言うと 直前時期までコミケで大立ち回りを演じていて
その時の疲れが残っていたこともあり まぁ なんというか
「まともな帰省じゃなかったよね」というのが正直なところ。

まぁ 大学時代と違って距離的にはいつでも帰れる距離感ですし
――この時の間に何かしよう、というアイデアはほとんどありませんでした。

あえて言うなら 「その時やりたいと思っていることが物理・機器がない的な意味で
ほとんどできないことが確定していたから 開き直って全力でだらける」
くらいしかやることなかった感ありましたからね。

あとは そのちょっと前に買っていた妹に向けての
――去年の間に何とか渡せたから「クリスマスプレゼント」を渡しに帰った、
という言い方をすればちょっと様になるでしょうか。

まぁ 基本的にはこんな感じ。 年始から盛大に寝正月。
――ここ最近の恒例化している気がするのですがもうさほど気にしない。

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