疲労・ぼっち・無気力

2019⁄07⁄31(水) 00:00
このブログを始めたころから私は自己分析を半ば日課としています。。

いじめられたりするたびに 自分はほかの人と何がどう違うのか
――何かしらの理由を見つけようとするたびに自己分析を重ね
その理由付けをしては自分を抑えている……
……そんな気がします。

ひとまず今日(だけで終わるのだろうか?)はそんな風に自分について
考えていたさなかで思ったことをつらつらと書いていきたいと思います。

ここ最近の個人的な悩みがいくつかあります。まずそれを書き連ねてみる。
最初の一つ目。最近とにかく疲れやすいこと。

――休日の半分以上は横になっているとかガチで寝ているかのどちらか。
そうじゃない時間は家事に追われる、ということで
まともにプライベートに割く時間が作れないという現実に直面しています。

二点目。 上記の状態もあいまって 社会人になってから
とにかく会社ベースの人付き合い? しかしていないこと。

私にも一応数が少ないながらも学生時代からの友人、と
言える人がいる――と、少なからず思っている――のですが
考えてみたら 大学卒業から一年半足らずというのに
彼らとの交流が驚くほど少ないんですよね。

一応 ツイッターのTLで休日に彼らが秋葉原とか川崎とか
今の私にとって凸しやすい場所に出現していたとしても
「そこに行って」遊ぶ「気力がでてこない」というのがなかなかにやばいところ。

三点目。 仕事に対する意欲というのが驚くほどわかないこと。

考えてみたら 現在仕事をしているモチベーションというのが
「とにかく生きる糧を持つ」という一点に集約されていること。

一応就活をしていたころには「まず手に職をつけねば」などと
自分を鼓舞していた時代もあったのですがそこに至る
前段階にまで自分の意識が落ちていることをふと実感しました。

この三点の現実を考えてみたときに
――これらの問題って根源ではつながっているのか? とふと思った。
……というプロローグしか書けなかったよ。 というお話。

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あの時の曲

2019⁄07⁄30(火) 00:00
なんだかんだで 高校時代自分の居場所が見つからなかった時から
その惰性で大学時代と なんだかんだでゲーセンに入り浸っていた
記憶がちらほら見えておりましたのっぴぃさん。

――ただ 最近ふと思うんです。 もう行く機会がそうないなぁと。

QMA熱が冷めたのは それまでは待っていた協力プレイの仕様ががらりと変わり
――まぁ 拘束時間等考えればこの意味では仕方ないことは認める――
同時に それまでのいかにも「魔法」といった世界観が
完全に迷子になってしまったのがきっかけだったか。

その後 なんか「グリム」という存在にはそれなりの
適応力が持てたからか 一時復帰のようなものをしたわけですが
その後 完全に協力プレイというものがなくなって以降は
もう 追っかける気力が切れましたとばかりにやる気が下火に。

インカムが悪かったのか 協力が復活してももうあの時ほどの
情熱を傾けることはほとんど不可能だと考えています。

一応 Jubeatなどほかのゲームデータもあるので
ふいに立ち寄ってやってみる、なんてことが――ないわけでもなかったわけですが
つい先ほど 私がiTunesの再生回数ダントツ一番を誇る
某曲が先のアップデートでJubeatからなくなっていたことに気が付き。

……それ以前にも 京アニ系列の曲がごっそりなくなったことに
今更ながらショックを受けつつ。

惰性でクレジット入れて なんか気ままにプレイする、という曲が
個人的にあまりにも短い間になくなってしまった、という事実に
現在直面しているわけであります。

……何というか 「もうゲーセンに惰性で立ち寄る機会もなくなったな~」
と 過去の私の一時代を盛大につるませてもらった
概念との別れの時を察した今日この頃であります。

まぁ その概念とお別れ、などと言いながら
その次に私的に打ち込めるもの、のめりこめるもの、というものには
全く行きついていない、というのが 現在自分的に
大ピンチだと感じていることなのですがそれはそれとして。

こんな時浮かぶ感情をどう表せばいいのかよくわかりませんが
なんとなく、「ありがとう」と書いておきます。

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関東外縁05

2019⁄07⁄29(月) 00:00
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会津若松市内をはた目に 会津鉄道に沿って南下しまして
会津若松郊外にございますとある温泉街へ。

どうもこのあたりを舞台として最近放送されていたアニメがあったようで
これにかこつけた列車が走ってみたりといろいろタイアップしているようでね。

最近アニオタ経験値が下がって当該アニメに関しては
全く興味も知識もなかったのっぴぃさんですが
ただの野次馬根性を持ちまして なんとなく首を突っ込んでまいった次第。

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とまぁ そんな人間の現地レポートとして言えることとすれば
別に そのアニメがなかったとしても会津鉄道は会津鉄道していたでしょうし
どちらかといえば 日ごろの会津鉄道のイメージをそのまま
アニメという作品にのせたのがこの「ノラクロ」だったんじゃないかな~と。

……例によって駆け足での端方となりましたが それだけでも十分興味深い。

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塔のへつり駅。 聞いたところによると昔は巨大なこけしが出迎えていたようで。
――今は見た感じそんなものは見当たりませんが……撤去されたのかな?

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会津田島駅。 ここから北は気動車、ここから南は電車であると同時に
ここから北はJRにおんぶにだっこ、ここから南は東武におんぶにだっこという
鉄道の毛色もがらりと変わる、そんな駅。 だったらこの駅を境にして
野岩鉄道とすみ分ければよかったんじゃないの?  とか突っ込みたくなるものですが。

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そのまま東武を下りまして下今市。

先に鬼怒川温泉に行ったときにチラ見えした機関車の運行基地となっているこの駅。
――せっかくなのでその施設等を見れる範囲内で見学とかしてみました。

JRをはじめとしたいろんな鉄道会社からこの汽車のために
様々な施設・機材を取り寄せた、なんていうことを説明する
感謝のパネルが随所に掲げられておりました。

やっぱりSLは文化なんですね。 と。

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その後は宇都宮で餃子を食って戻ってきました。
――一泊二日ですが なかなかな大立ち回りを披露しながらの行程でした。

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関東外縁04

2019⁄07⁄28(日) 00:00
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新潟から只見線に乗りまして終点只見にて。
――ここから先は先も述べました通り 豪雨災害で不通となっております。

……そして この先 会津若松まで抜けようと考えたときに
どうも乗り継ぎが悪い。 二時間くらいどこかで時間をつぶさないといけない。

代行バスの区間で時間つぶしもなかなかつらかったのでのっぴぃさんは
適当に忠美の街を散策することにいたしました。

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というわけで 只見の中心部にある博物館めぐりをば。
やっぱり このような場所、ということで 自然にかかわる博物館が多くていいですね。

特に ブナの博物館では 実際に流水を流した種を凝らした展示がありまして
こちらのほうは本当に森に入ったわけでもないのにまるでトレッキングしているがごとくの
すがすがしさを感じることができたなかなか素晴らしい場所でした。

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で 出発前に只見某所にてお昼ご飯。 マトンのどんぶり。

博物館の係の人に聞いておススメされたお店です。
――只見ってマトンで町おこししようとしているのでしょうか。
どうも それっぽい表示をちらほらと見ましたが。

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そこから 代行バスに揺られまして会津川口駅。
そこからまた只見線の汽車にごとごとと揺られます。

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――とまぁ そのまま素直に会津若松まで行ってこないのがのっぴぃさん。
その手前の西若松から会津鉄道方面へ……

なんというか 某位置ゲーのイベントに乗っかろうと考えたら
ここから即南下するのが吉と出ましたしね。

まぁ ノリと勢いで動く旅行ではこのようなでっかい歴史ある街は
少々役不足であるってことですよ、きっとね。

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夏。2019

2019⁄07⁄27(土) 00:00
今月中旬ころまで飽きるほど続いていた曇天や雨も
ここ最近になったら急に晴れてきまして本格的に
夏がやってきたように感じる今日この頃であります。

まぁ 曇天期間の最後のほうも温度は上がらないまでも
これでもかというほどに襲い掛かってくる湿度の暴力が
私をなぶってくれていましたからねぇ……

まぁ とにもかくにも私が一番苦手とする季節がやってまいりました。

このあたりの暑さのおかげか 春ごろには徐々に
取り戻しつつあった自分の体や精神の余裕なんかも
週末の今現在全くなくなってしまっておりますし……

……まぁ 社会人生活のつらさととともに
私にとってはこのあたりも「いつものこと」と
割り切らざるを得ない部分もあるのかもしれませんがね。

さて 暑さがつらくなってくるとそれと同時に嫌になってまいりますのが
通勤列車の中で否応にも「詰め込まれる」という感覚です。

ほかの人の汗だくの体と嫌でも密着しなければならない
――まぁ 潔癖症の人なんかには死活問題になりそうですし
別にそこまでの潔癖症こじらせていない私でさえも
どこか生理的にお断りしたい感触がございます。

私自身かなりすぐに汗だくになってしまうタイプなので
周囲に不快感をまき散らすこと請け合いになってしまうこと
――というのもそうなのですが。

とはいえ ここ最近東京オリンピックに向けての時差通勤等の
影響が表れているのか――まではわかりませんが
特に夕方の列車において 今週は拍子抜けするくらい
列車に乗っている人が少ないなという感覚がございます。

……この勢いがもう少し目に見えて朝に見えてくれたなら
通勤の時点で体力を使い果たすという現状から
ある程度抜け出せそうなのにな~  という気がしないでもないのですが。

まぁ もう通勤についてグダグダ言っていても何も変わらないですから
もう座してすべてをあきらめた顔で挑むのが正解ですね。 はぁ。

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関東外縁03

2019⁄07⁄26(金) 00:00
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上田駅からはひたすらノリ鉄です。……乗り鉄です。
しなの鉄道で長野駅まで。 そこから飯田線。

野沢温泉――冬には近いうちに行きたいですね。 人誘って。
スキーしたいのもやまやまですが 温泉もセットでお安くついてくるというのは高ポイント。

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十日町では長めの停車時間がありましたので軽く駅前散策も。
丁度駅前の商店街を歩行者天国にしてお祭りの類? やってました。
まぁ ゆっくり散策できたならよかったのですが――そこまでの余裕はなかったですね。

ただ 後から考えてみればここで夕食を調達しておくべきでした。

――結果的に 宿にたどり着く前にゆっくり夕食食べる場所もなく
コンビニのイートインで 割引になったコンビニ弁当を咀嚼するという
旅先の食事として考えるなら一番よろしくないことをしてしまいましたし。

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まぁ その誤算の一番の原因は 終着駅前に驚くほど何もなかったこと。
――まぁ うまく列車乗り継げばやれることいろいろあったのかもしれませんがね。
……越後湯沢に抜けるとか。 まぁ 当時の私そこまで考えてなかったのですが。

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で 新潟県某所にてご一泊。
――北海道の冬の外に置いてけぼりにされて以降 電話での宿予約に
少なからず恐怖感を覚えている私は 気が付けば 宿泊宿が
ビジネスホテルばかりになってしまいがちではあるのですが。

たまには こんな旅籠テイストの場所に、というのも
なかなかに味があるのではないかな、と感じる次第であります。

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そして翌日は只見線からスタートです。
……沿線の景色や写真映えが話題になるこの路線ではありますが
東日本大震災直後に起こった豪雨災害からの復旧がまだ図られておりません。

地震の悲惨さもそうですが 考えてみたらこちらにスポットライト当たることあまりないですよね……

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夏休み

2019⁄07⁄25(木) 00:00
先の三連休帰省した時にもふと感じたのですが
世の学生の皆様はもうすでに夏休みを満喫している時期なんですね。

……まぁ 今年の夏休み事情を考えるならば
去年のそれを反省してどうも いつもより長めに設定する、
という決定をなされた自治体もあったりなかったりするとか

――まぁ 我が故郷、千葉の話なのですが。

そんなこともあり (機会があった)平日だらだらしていた時にも
平然と小中高生がうろついている機会というのが
ここ最近見られる光景として定着しつつあります。

まぁ 私個人の「現在の」感覚でいわせてもらうのであれば
特に高校生の通勤時間が被ることがなくなった分
まだ いつもの通勤が楽になってくれないか

――などと 実に合理的な意味で歓迎を示しているという
――まったく楽しくもなんともない意見をさらさせていただいております。



とまぁ そんな夏休み事情を考えない時期でも
時たま――今月前半前盛大に風邪ひいて早帰りした時など――平日に
町をうろついていると どう考えても制服着ているJKとかが
どう考えても授業の時間帯なのに街をうろついているのを
ちらほらと見かけることがあります。

少なくとも私の学生当時は真面目一辺倒な人間だったこともあり
どうにもこのあたりの風景が目になじみのないものだったりするのですが
――そんなもの、なのでしょうかね?

まぁ そんな光景見る機会があるならば もっと平日に
街歩く機会があった大学生時代にもっと視認していてもいいようなものですが
そんな記憶がない、というのがこれまた気になります。

オシャレな神戸ではそんな生態を持つJKの類がいなかったのか
はたまた?  といった印象。

まぁ そんな風な人をいいとか悪いとかいうわけではありません。
――単純に私がわからないゆえの興味関心、ってものです。

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関東外縁02

2019⁄07⁄24(水) 00:00
前回のあらすじ。 ノリで逃避行した。

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で やってきたは軽井沢。 
アニメとかだったらお金持ちヒロインの別荘で合宿とか
そのついでに ヒロインの白ワンピとかでグッとくるとかそんなイベントもあるのかもですが
残念ながら 突発的に決まった逃避行ではそのようなおいしいイベントはありません。

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載せる画像も何かをはき違えた鉄オタっぽさ満載のものでございます。
――なお 旧信越本線を偲びたいのであれば 横川駅側に当時のあれこれを飾った
屋外博物館があったはずなので そっちに行ってやるとよろし、といった感じか。

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とまぁ そんなことを考えながら その横川駅名物の
峠の釜めしを購入してしなの鉄道を戻ることに。

……峠の釜めし、千円で飯のみならず 一人サイズにちょうどいいおかまが
手に入るのってかなりコスパがいいなと思うんですよ。
――惜しむらくは現在 ガスでご飯を炊く環境にないのでお引越しするまで
お蔵入りせざるを得ないことでしょうか。

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その後は上田電鉄の終点別所温泉へ。

信州の鎌倉、などといわれているようなのですが……
思ったより鎌倉らしさを感じることができず なんか微妙な空気を感じながら戻る。

散策時間が足りなかったのかもしれませんが…… 鎌倉、というよりは
普通の田園風景だった、という個人的な感想。

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個人的に気になったのは上田駅。
まず 上田電鉄の廃線含めた路線図がタイルで示されているのがなかなかエモい。
昔の貨物運送のためにこのような地方都市でも元気に鉄道が走っていた時代があったんですね。

もう一つは なぜか高架化されている上田鉄道上田駅。
特にJR路線をはさんだ先に何かあるでもないし(まぁ 廃線含めればあるんでしょうけども)
新幹線あるから しなの鉄道またいだ先に路線延長できるわけでもないし。
ダイヤ的に 別に開かずの踏切作ってしまうこともないだろうし。

……ざっと散策・観察した限り わざわざ高架化までする意図が感じられなかったのですが
――これは個人的気になった謎です。 まぁ 少々調べればわかるのかもしれませんが。

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関東外縁01

2019⁄07⁄23(火) 00:00
なーんかここ最近気持ちが晴れない。

――仕事もプライベートもかなり薄汚れた日々が続いていて
ただ ある程度の貯金はたまってきたし  ……というわけで。

思いつきとノリきっかけの週末旅行の方、行ってまいりました。
企画と予約はその週の後半のウィークデーのみを利用するという
なんという突貫工事感。 この思い切った動き、独り身でしかできないよね。

今回利用したのはちょいちょい駅の広告欄で見かけていて気になっていた週末切符。
宮城・山形以南のJR東日本とそれに通じる首都圏外の私鉄が
週末の二日間乗り放題になる、という切符です。

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ついでに 特急金を追加すれば特急・新幹線にも乗れるという
かなりお得なオプションもついてくる、ということで
早速こちらのほう有効活用させてもらった次第でございます。

特急あずさ。 新型車両――以前のものにも乗ったことない気が。
考えてみたら信州周りは新幹線乗るか車ばかりだった気がしますね。
(まぁ 在来線中央線突破したこともありますが。)

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そこから乗りましたは小海線。
――思いっきり海とはかけ離れた山の上を走る、
そもそも論として JRで一番標高が高い路線である
何とも名前のギャップが激しいような気がするこの路線ではありますが。

――一応 そのJR最高地点の写真狙ってみたのですが
思ったよりいい写真が取れなかったのである種お蔵入りに。
――まぁ 写真技術皆無だからね。 仕方ないね。

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その終点小諸から何の気なしにやってきましたは軽井沢。
夏の避暑地としては有名ですが、まだこのタイミングでは少々
肌寒い日もあるレベルだったので避暑地っぽい雰囲気は多少紛れていたかも?

とまぁ そんな感じで次回へ続く。

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遷ろう季節

2019⁄07⁄22(月) 00:00
補給
艦これ的話題。 先のイベントからやはりというべきか
燃料弾薬あたりが足りなくて 出撃の合間でも
適宜回収できないかな~  みたいな展開になっている今日この頃。

……というのに もう次のイベントの告知来ているとかいう現実。

単純な資源回収スパンが回っていないというのもありますが
全開のイベントがアレだっただけに もっと時間かけて
あの時の失敗の改善をしてくれないだろうか、などと考える提督民。

梅雨
さて そのイベントが終わったのが遅くなった
――というのもかかわるのかわかりませんが 若干駆け足で
実装されました梅雨グラフィック。

ガンビーあたりに実装された絵が 少々哀愁漂ってて
半分悪落ちしかけている、という話で界隈が盛り上がっておりました。

水着01水着02
水着03水着04
それに加えて 先日実装されましたのが水着グラ。
――去年は10月あたりまで実装されておりましたが
この肌色まぶしいラインナップは男として喜ばない人間はそういないでしょう。

ぽいぬちゃんもメンテ直前はカッパ着てはしゃいでいたのに
開けてみるとこの様相で食い意地張っている模様。

ついでに 今回イチソ先生から村雨改二の水着グラがプレゼントされましたので
それはそれは大韓機だったことも付け加えておきます。

ただ 改装前と違い白露のグラフィック実装がまだなのと
先日改二が来た海風が水着組から離脱してしまいましたね。

……差分でもいいので、どうか、あのなまめかしいおなかをもう一度お願いします()

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