突飛

2019⁄07⁄20(土) 00:00
社会人生活は難しい。

やることなすことについてチームワークは求められますし
実際に自分で終える責任範囲でやれることなんてたかが知れている。

挙句の果てには先輩のすねを常にかじり続けながら
毎日必死になって業務を進めるわけですが
残念ながら時間に見合った成果をあげられているとは限らない。

本当にしょうもないミスが多すぎて そんなことでこんなに時間を割いていたのか
――などと 振り返る瞬間に自分自身であきれてしまうのと
そのミスを報告しに行くときのみじめさと言ったら。

肩やプライベート。

こっちもこっちでなかなかうまくいかないよね。
――肝心なところどころか 初手で方向性迷子になるとか。

とまぁ こんな諸々の生活を送ってみると たとえ連チャンで
半日以上ぶっ倒れて睡眠時間確保したとしてもこう思うわけですよ。

――あ~、世捨て人なりたいな~  などと。

まぁ 実際に世の中捨てる、という勇気が残念ながら
真面目なのっぴぃさんにとっては非常に恐ろしくてできたものではないのですが
そんな気分になって 「気分で行動してみる」くらいはできるわけで。

……とりあえず リアルタイム本日あたりから
突貫工事で決定したダイヤグラム見ながら逃避行してこようと思います。

もともと「そうだ、姫路いこう」というテンションで
湯治神戸から片道80㎞程度離れた姫路までチャリで駆け出すのっぴぃさん。

――思いついたら吉日、と言わんばかりに 特に深く考えず
とりあえず体だけ動かしてみる、という行動のほうが
なんとなくすっきりすることがあったりします。

……が、社会人になるとこんな行動が制限されるのが世の常なんですよね。

そんな愚痴をしていてもしょうがないので とりあえず
突飛な行動を素直に楽しんで来ようと思います。

――なお、選挙は終わらせております。 義務だしね。

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2019⁄07⁄19(金) 00:00
昨日に引き続き一種 怒りに任せて書きなぐらせてください。

こうして(悪い意味ではありますが)ニュースになることで
世界的にも大きなことをしてきたこの会社が
せいぜい社員百名超の(普通の会社として考えるのであれば)
さほど人数が多くない会社であることにまず改めて驚きました。

人を動かし 名が知れる仕事を残していくのには頭数というのは
案外大きな意味を持たないのかもしれません。

ただ 頭数は少なくとも少数精鋭。 しっかり会社として雇ったアニメーターたちは
世界に轟く仕事を残してきました。

そんな貴重な人材の――半数に迫る人が死傷するというこの事件。
――直後から世界中で支援の声が上がっているようですが
これを再建する、というのは簡単な話ではないでしょう。

ついでに言えば これが一つの会社に対して行われた凶行であり
平成以降最悪規模の集団殺人だといえる、というのが……

さらには これまであの会社が積み上げてきた仕事に関する
資料であるとか原画であるとか とても貴重な資料が
炎の中に消えていったことになります。

SNSではこれを 伝統工芸品の攻防が燃やされて
職人や道具、それまでの資料がなくなったことと比較している話がありましたが
いい得て妙。 これに必見する仕事、文化がここに失われたといえるでしょう。

……これだけの被害であったと考えると 私の青年期
大きくお世話になってきたあの作品を書いた方々だけでなく
その監督であるとかもお亡くなりになっていたとしてもおかしくありません。

なんとなく 自分のわきに置いてある棚の中にある
「けいおん!」のDVDの箱を眺めながら どことなく
悲しい気持ちと薄ら怖い気持ちというのが湧き出してくる次第。



ここまでの被害を受けて、仮に金銭的な支援が来たとしても
また京アニがここまで復活してくれるかはわかりません。

残った方々の心のケアも大切でしょう。

そのうえで、一消費者としてできるだけ早い復活を願うばかりであります。

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2019⁄07⁄18(木) 21:38
本日の労働を終えた私はにわかには信じられないニュースを目にしました。

京アニで火災? 死者25人?
――まぁ 私が最初にそれを確認したのはSNSと
まさに情報が錯綜している中。

正直 今キーボードをたたいている現在でも全く持って事実が何か
わかったものではないのですが 日本の犯罪史の中でも指折りの事件が
私が大好きだった中心地で起きた、ということだけは理解できました。

そんな中ですが もう文脈にならないかもしれませんが
とりあえず 今私の口から零れ落ちる言葉をこちらにつづっていきたいと思います。
――今のところはなるだけ 不確定要素はこぼさない程度に。

今年は つい先日はSOS団の皆様が超久しぶりに再結集しただとか
私をオタクの道に引き込んだ――中の人が結婚しただとか
私のオタク道の影をこれでもかと力強く支えてくれていたこの会社。

関西に住んでいる間もこの意味では「聖地巡礼」することができなかったわけですが……

ひとまず あの火災現場には出口に周到にガソリンをまいた上に
そこにいた人に向かってもガソリンをぶっかけ、そのうえで人に放火

――などと 聞いた限りではこんなことをするのが人間の所業なのか?
などと疑いたくなるような状況が聞こえてまいりました。

さらには 犯人は刃物も大量に所持していただとか
怒りに任せてとか そんな犯罪心理があったようです。

まぁ メディアに露出しやすい分野ですから何かと誤解や
変な感情を持つ人というのがいたとしてもおかしくありません。

しかし そこに働いているアニメーターをはじめとした社員の方々が
何をした、というのでしょうか。 こんな事件に巻き込まれて
命を終えていい人などいなかったに違いない。

そして 人を育成することに――その業界に全く明るくない私でも――
定評があったこの会社。 次の時代を切り開く人物が
この会社の中から世界へ羽ばたこうとしていただろうに。

……今の私は想像で語ることしかできませんが 被害にあわれた方々に
心から冥福をお祈りいたします。

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マットレス

2019⁄07⁄17(水) 00:00
先にマウスが気に食わないだの 実際に使ってみたらやっぱり
横になって使いたいだの わがまま言いながら
いろいろ買いだしていたりしたお話書きましたが
そのほかにも個人的に面倒な買い出しをしたものがあります。

それはマットレス。
寝るときに敷布団の下に敷くマットレスです。

こちらの部屋に来てしばらくして
フローリングに直で布団を敷いて寝ることに
体が拒否反応を示し始めましたので
「どうせ引っ越しで動くときまでのつなぎだ」と考えて
せいぜい一年半から二年程度持てばよい、という気持ちで
マットレスを購入しましたのが一年ほど前、

正直に言って 私が当初期待したほどは物持ちよくなかった点
ちょっと悲しかった形になりますが――まぁ そんなものなのでしょうか。

なお 今まで使っていたマットレスは
上下前後左右どうひっくり返してもごまかしがきかない程度に
腰がごっつりとフローリングに擦るように凹んでしまいまして。

傍から見たら 動物か何かの素?  みたいに思える
そんな見事なへこみがマットレスの真ん中に爆誕いたしました。

普通の布団とかだったならば「たたいて綿を元に戻せば
ワンチャンもう少し使えるのでは??」  みたいに考えたかもしれませんが

……さすがに無理かな~  と考えた次第。

ちなみに 残業等で日々疲れる体を癒す貴重な場所ともいえますし
少なくとも 前よりは(良くも悪くも)残業代的な意味で
ちょっと余裕ができたということもあり 前よりは少しお高い買い物をいたしました。

――とは言えども 仮の宿で過ごすためのマットという意図はあるので
それこそウン万するようなでっかい買い物はしなかったわけですが。

……最近の自分の生活を考えると 「趣味:昼寝」と書いても
あながち間違いなくなってきた感がある悲しい自分。

同じ時間でもなるだけ良質な眠りになってほしいなと考える今日この頃であります

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迫られて。

2019⁄07⁄16(火) 00:00
先の九州への旅行の際 最終日「終わり良ければ総て良し」といいたくなるタイミングで
スマホがお亡くなりになり その後ノリで持ってきていた
iPadさんが陰の立役者として大立ち回りしてくれた

――なんて話がありました。 この時思ったんです。
なんだかんだで新しいタブレットご購入してもいいんじゃないかって。

まぁ タブレット、というだけならば就活の時に購入した
Windowsタブレットもあるのですが あれは度重なる過放電で
使いたいときに使えないポンコツマシンとしてのっぴぃさんの歴史に
刻まれてしまったため もう正直戦力としてカウントしておりません。

というわけで 手ごろなタブレットないかな~  と電気屋をうろつくことに。

……まぁ 出てくるときには新しいiPadが手の内に入っているわけで。
――結局のっぴぃさんにとって 外出する際に身に着ける端末は
Apple製品で固める、というのがセオリーになりつつあるようです。

さて のっぴぃさん的には必要な時に通信ができて
――せいぜいWiFiスポットがあるときに必要な通信ができればOK――
外出先で必要な検索行為が行えればよし。

ついでに言えば 外出先でも艦これの遠征回収くらいはやっておきたい願望ありますが
まぁ これに関しては 最近Apple端末でも最低限のこともできるようになりましたし。

とまぁ そんな条件並べてみたら フォトストリームでもつながるし
何より使い勝手が一番わかっているこれが要件も満たしているし
ストレスも少ないだろう、という判決がおりまして無事ご購入に至った次第です。

実際にいじってみたところ 案外横向きにして利用した時に
画面の大きさが艦これのプレイにちょうどいいことが発覚しましたし
思った以上に適正あるのかもしれない――などと考える今日この頃であります。



そういえば 先日マウスの買い替えがどうとか申しておりましたが
あれ 結局新たにトラックボールを買うことで決着したようです。

アレだったら指の動きだけで画面操作できるようになりますし。
――まぁ それなりになれと指の運動が必要にはなりますが
まだ若いですし それなりに適応できるんじゃないかなって()
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海も冷水のように

2019⁄07⁄15(月) 00:00
世間は海の日などといいますけれども
今年は暑いのが苦手なのっぴぃさんとしては非常にありがたいことに
なかなか涼しい気候が続いているようで。

私個人の話をさせてもらうのであれば この気候のおかげで
七月も干物にならずに済んでおりますが。

いざ 海開きした海水浴場だとかプールだとかに目を向けてみると
まだまだ上がり切らない温度に海水浴客もほとんど来ないで
閑散とした浜辺が広がっている――などと聞きます。

――まぁ 一種涼しすぎて七月も半分を過ぎましたが
まだ今月の日差しが三時間少々しか降り注いでいないとか
圧倒的日照不足だとかいろいろといわれているようです。

去年は酷暑だったり 最近は梅雨でも雨が降らないから
ダムでは渇水が、みたいなお話をやたら聞いていたイメージがあった
私にとっては 久々に「梅雨っぽい気候なのでは?」と
思うことも多かったのですが これはこれである意味やりすぎなのでしょうか。

……とは言えども 令和になった直後あたりは
「令和ちゃんが温度調整間違えた」みたいな話題が
上る程度には なかなか暑い日が多かった記憶もありますし

……どっちにしろ 例年と比べると極端な気候であることには変わりないようで。

そして ここまで太陽が照ってこないと野菜の生育も悪くなって
夏野菜の値上げが~  とかも気になるころ合い。

まぁ 最近ののっぴぃさん、幸か不幸か仕事に追われて
なかなか自炊する気力が残っていないので
思ったほど大きな影響が出ていない(これはこれでまずい)のですが。

……ただ コンクリートジャングルである東京で日照不足、と言われても
思ったより大きな影響ないんじゃね?  とか思ってしまうのは
農業へ対する意識が薄いといえるのかもしれません。

……新潟とか北海道で日照不足、とか言われた方が慌てるかも。
(まぁ 近郊農業も東京に住んでる人間にとっては生命線のようなものですし
こいつらはおそらく 東京の日照不足の影響フルに受けるんですけどね)

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ZZZ

2019⁄07⁄14(日) 00:00
日記の上ではそれっぽい並びになっていないのですが
先月は私 実家に顔を出しそびれておりまして
――何というか いろいろとリフレッシュしそびれた感がありました。

実家に戻ると何ができる? まずは思う存分寝ていてもとがめられることはない。
そして そのまま午前様で起床してもなんとホカホカのご飯が置いてある。

……最高ではないか。 という 危機感まるでなしなセリフ。

ちなみに 親曰く「かさばるけど、まぁ、仕事慣れるまではこんなもんやろ」とのこと。
はい、なるだけ早く一人前になれるよう頑張りたいです。

まぁ 半分くらい冗談ではありますが 同時にそれなりには
的を得ている部分もあると思うんですよね?

実際 今月頭は医者に「しっかり休め」といろんな意味で
くぎ刺される程度には心身ともに疲れ切っている、というのは
月一のリフレッシュしそびれたから、という説が
それなりに有力に輝いて見える程度には、といったところです。

そして こんな書き出しで始めておきながら
これを受けるオチを全く考えていない低堕落。

「たっぷり寝たで。半日くらいぐっすり寝たで。ついでに昼寝もかましたで。」
という三連休を宣言し、盛大にうまる(動詞)した報告を
するくらいしか言うことありません。 えぇ。



――というのも締まりがないので 帰るたびに何かが衰えていくのを感じる
――小さいころから寄り添ってもらった身としては悲しい実家の犬の話。

なんというか 歩き方が本当によたよたとしてきて
階段ものっそのっそと、とくに下りが少々恐ろしそうに
上り下りする姿、というのがとても印象的でした。

もうゆっくり会うことができる時間も少なくないかと思います。

だからこそ 月一くらいで――体裁的には――だらだらするために帰り
しっかり 老い先短い我が家の犬と適度に遊んで帰る。

……その一瞬を大切にしたいな~  と思います。

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狭い考え

2019⁄07⁄13(土) 00:00
井の中の蛙、大海を知らず――などといいますが
ほかの人と自分の境遇交えながら会話してみたりすると
自分が思っている以上に自分がいま大変と思っているあれやこれやというのが
案外大したことないレベルであえいでいるのかも……

と ふと 考えることもあります。 のっぴぃです。

例えば休日出勤。 どのくらいの頻度でやっているかだとか。
例えば残業。 どれくらい残ってお仕事やらされているのかだとか。

私も最近はなかなか成果が残せず 正直残業している時間に対して
見合った効果を上げることができているのだろうか――と
不意に不安になることがあるような毎日を送っております

……そんな意味で考えてみたら 私相当劣等生なのでは?
――みたいに思う今日この頃だったりします。

まぁ 何にせよ 連日夜遅くまで業務を続けると盛大に体を壊すことを
今月の頭に痛いほど身に染みる思いをいたしましたので
――なるだけ早く業務を終わらせることができるように
最善のことをしていきたいなぁと感じる今日この頃。

まぁ こんなこと書きましたけれども ある意味仕事と趣味が
一体化している人にとっては 業務もそれはそれで趣味の延長と化している
一種のワーカーホリック的な人もいらっしゃる半面
業務をやると相当疲れる人もいます。

皆が皆、大変な業務をしているからと言って 少なくともプライベートで
ここまでつぶれているのは私だけだ――と、「この意味で」凹むのは
控えたいな~  と思います。

とはいえ 貴重な時間がつぶされていく、というのも
なかなかに由々しい事態であることは事実。

……この点ではほどほどに(前向きに)嘆きつつ
体力を使わずに楽しむ方法、ないしは空元気出してでものめりこめること
――そのほか、熱中できる何かを見つけていきたいな、と考えています。

やっぱり、楽しめなくちゃ何をやるモチベーションも作れませんからね。

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経験値

2019⁄07⁄12(金) 00:00
人間人それぞれそれまでの経歴だったり教養だったりバックボーンだったりのおかげで
同じ言葉を投げかけられたとしても容易に違う表現・ニュアンスに
受け取ってしまうこと、往々にして起こります。

――起こってしまうことはしょうがないとして そのことを
ほかの人に話してみたりすると 結構それまで持っていた印象と
異なる答えを得ることができるな~  ということを
つい先日体感いたしました。 ……ということを書いてみる。

今月の初めあたり ぐだぐだと垂れていたなんとやら
――自分でいうのもなんですが かなり見てくれよろしくないよなぁと――
について。 ちょっと別の人に話を聞いてもらう機会を得て。

この時に帰ってきた受け取り方の違いから
ハッと気づかされて それまで――自分自身で受け取った――考えを
改めさせられる機会が多くあり とても新鮮に感じられました。

自分が何におびえていたのか。
あの時の状態で相手がどんな風に考えていたのか。
どんな意図であの発言が飛び出してきたのか。 その他もろもろ。

このあたりがすべて私の勘違いであったとするならば
途方もない勘違いと思い込みをまたもや重ねていたことになりますが……

……「思い込み」はもはや私にとって伝統芸といえる域に達してきている希ガス。

まぁ 考え方を改めることができたとしても残念ながら
恐らくは決まってしまった結果を覆すことはできないでしょう。

とはいえ、多大に感情を揺り動かされる出来事でしたし
いっぱい考えていっぱい悩んだという経験とそれに伴う結果は
たぶん 今後も私の経験値として残ってくれるはずです。

――これを生かして次同じ失敗をしない、というのは難しいですが
せめて日をまたいだ後くらいに 似たような失敗をしたことがあるなと
思い返して謝罪できる、そのくらいには人間として成長したいなと考えます。

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貯金

2019⁄07⁄11(木) 00:00
この前世間を騒がせた言葉として 老後までに夫婦二人暮らしで
二千万円は貯めた方がいい、なんて話がございました。

まぁ 一応まだ退職を考えるまでにはそれこそ今まで歩んできた
人生の二倍弱の時間を労働に費やさなければならない

――そして その途中のあれやこれやのことまで考えると
その数字を今から見越して行動する、というのは
少しばかりまだ早い気がする今日この頃ではあるものの。

やっぱりそれなりに貯金のほうやっておかないといけないなぁと感じるわけですよ。

私も日々の家計簿を見るとおおむね黒字で経済回しておりまして
――まぁ さすがにコミケあったりするときには難しいですが――
毎月少しづつ貯金のほうをためてまいりました。

で 先日の銀行残高を集計したところで
一旦私が会社員入社時に目標にしていた額に
何とか達する貯金高のほうを手に入れることができた次第です。

とは言えども 近い将来に今住んでいる社員寮から追い出されることを考えると
その引っ越し代金やら その時買わなければいけない家電やら
――諸々の出費を差し引くと この貯金というのも
半分くらいまがい物である気がしないでもないですが。

まぁ 猶予半年くらい残して当初立てていた目標を達成できたというのは
一つ 達成感と次へのモチベーションにつながるのは事実だと思います。

で ここで目標を達成したからと言ってすぐに散在していたら
正直言って全く意味を成しません。 貯金は貯めてこそ貯金です。

とはいえ 箪笥貯金にしても物価の上昇とかで目減りするだけですし
最近は銀行の利子で稼げる時代でもないですから
この貯金をどんなふうにして運用していくかな~  というのは
徐々に考えていかないといけない――かも?  とは考えています。

まぁ この辺はじっくり考えるとして
――今後もこの調子でコツコツとお小遣い貯めていこうかなと考えております。

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