涼暮月

2019⁄06⁄01(土) 00:00
201906月
令和の時代に残したい風景、というわけでもありませんが
なんとなく絵になるなぁと感じた写真を一枚。

これから暑くも待ってきますしやはり
南国じみた一枚は映える気がします。
――そして 朝のこの空気はなんか
新たなスタートを切れそうな予感を漂わせます。




という 若干無理くりな冒頭のあいさつはいいとして
なんとなく 一昨日昨日の空気を引きずりながらの六月スタートです。

――まぁ 記事作成時期は違うのですがなんとなく気持ちは引きずっています。
こうして考えてみると 幼稚園から高校までの十年間と
高校から今までの十年間では後者の方が短く感じるのはなぜだろうと思いつつ。

さて いつもいつもとてこれからの中間決済をしていきたいところなのですが
やはり この先の生活のことを考えつつ 徐々に仕事以外にも目を向ける
――正確には プライベートなことに力を割くことができる
余力を徐々に蓄えていくことを目標にしたいですね。

まぁ 真面目な人間だったらこの辺でこれからの仕事に役立つ勉強を~
とか言い出すところなのかもしれませんが まぁ 今に関して言えば
余暇を全力で楽しむ、といった方向性で構わないと思います。

まぁ 自分の「社会人生活慣れてきた序列」というのを
独断と偏見で順番に並べてみたら下のような感じになりました。

①「毎日の仕事に全力投球。帰ったら泥のように眠るだけ」
②「泥のような睡眠を必須要項からなくす。土日のどちらかは動けるようにする」
③「ウィークデーにベッドに沈まないでも生活を保てるようにする」
④「休日の双方で全力で遊べるようにする」
⑤「最低限日々の生活を成り立たせるようにする(掃除、炊事など)」
⑥「ビジネスに向けた自己鍛錬に取り組む」
⑦「休日も全力でお仕事()」

まぁ 最後の点を楽しんで出来たら人間として何かをあきらめている気がしてこないでもないですが
最低でも⑤のレベルに今年の間に入り込めたらなぁと感じております。
――定着しなくてもその段階が射程に入ればOKという認識

なお 現在の進捗的には③と④の中間らへんにいると考えています。

……まぁ 生活というのは基本慣れですからね。
――行ける時には行けると思う。 たぶんね。

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