いつかのためにイメトレを②

2019⁄04⁄08(月) 00:00
なんとなく自分のコレクション見ながらのイメトレシリーズ第二弾。
次にあげたいのは一種の実用的アイテムたち。
――まぁ この扱い方はいろいろとある気がしますが。

ある意味一番利用の場を制限されうる気がするのは洋服の類。
――キャラものシャツってご使用するにしても場所を選ぶし使いどころを選びそう。

逆に一番活躍の機会とかシレっと使えそうな気がするのは
カバンの類でしょうか。 実際一部のコミケでもらうバッグを
エコバッグとして私はカバンに忍ばせています。

最後に一番のメインを張りそうな本。 薄い本もあれば私の場合
ずっと集めているラノベのほうも相当な数がたまっております。

……これら諸々ががっつりと量を主張しているわけで
さて この辺をどうするか――ラノベは擬態は楽そうな気がしますが
薄い本、特にえっちなのはいろいろと扱いに困るときが来る気がします。

――これでも自分が持っている本を引っ越しの時にエクセルにまとめて
それなりに管理するようになりましたし――結構愛着もって集めているんですよね。



突然ですが私には夫婦そろって相当なオタク、という
ある意味人生を謳歌しているような親戚がおりまして。

この二人の場合 それぞれの守備範囲は相当違うものの
リビングから自室からなんやらに相当な量のオタグッズをため込んでいて
かなり人生楽しそうだな~  などと感じております。

まぁ こちらには子供もいない、ということで 育児に使う金をこっちに回せたり
ある意味世間体を家の中で気遣う必要もなかったことから
結構すごいことができている節があるようなのですが……

まぁ ここまでとは言わないまでも ある程度はこの夫婦のこと
自分も目指していきたいな、なんて考えているところがあります。

何より彼らは自分の生活を毎日楽しんでいることが肌で伝わってきます。

――何につけてもこのあたりを忘れずに これからの自分の生活を
模索していけたらな~  ということを突然思い立った、
まぁ それだけのお話です。

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