オフの余裕の尺度として。

2019⁄04⁄03(水) 00:00
大学時代も現在の社会人生活の中でも相変わらずの一人暮らしをしていますが
まぁ このあたりの点に関しては双方の比較がうまくできるのではないかと。

――そして 心の余裕をもって放課の時間を使いたい
(要するに 勉強等の目標を立てるにしても心の余裕は必要なわけで)
と考えているからには これを図る客観的な尺度としてこの辺 必要なんじゃないかなって。

せっかくの社会人一周年という節目でもありますし このあたりを比較してみようと考えました。

まずお洗濯に関してですが特に最近アイロンがけをサボりがち。
これに関して早速大学時代にはあまりアイロンが必要な服装になることがなかった
――パーカー最高だよ、パーカー――事案になるわけですが……

現在は会社の顔として活動することがない仕事をしているので何とかなっていますが
例えばこの先営業外回りと化することがあったならば
服の皺なんかにももっと気を払わないといけなくなるんだろうな~  などと。

その他 靴磨き等に関してもいろいろと反省が思いつきますが
正直などころ それぞれに対して気を払っていく余裕がありません。

食事に関してはお総菜のお買い上げが増えた印象。

そもそも家にのさばることがなくなりやらなければいけない絶対量が減ったり
正直なところキッチンのグレードが下がったというのもあるのかもしれませんが
どうにも毎日のようにお料理を続けていく気力が持てません。

少なくともお料理に関してはある程度 大学生時代にしっかりできていた
家事の一つだと自負していた点であったのでこの辺に
ダウングレードが見られるのは自分的にもあまりよくないと考えています。

掃除に関しては思った以上には何とかなっているかもしれない。

――人をだめにするソファだとかでもともと床の上に放置されている
物品がそれなりに多くあるので「床の踏み場」という意味だけであれば
大学生時代よりもちょっとよくなった程度ではあるのですが
意味なくものが転がっている、ということは格段に減ったかなという印象。

後はここから しっかり定期的に掃除機欠けている保証であるとか
水回りの管理――これに関しては昔から苦手でした――に関しても
しっかり気を配れていたら完璧だとは思うのですが……

……とりあえず 目標の艦錐状体に対する間接的通知表としてはこんな感じか。

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