結局は同じ

2019⁄03⁄21(木) 00:00
会社に対する愚痴、というのをこう WEBの世界で世間一般に事細かに
流布することはいろんな意味でできないわけですから
仮に会社で何かあったとしてもここに書いてもいいことは相当に限られるわけです。

……が、正直最近は平日のかなりの時間をそこで過ごすことも多くなり
正直ここであったあんなことやこんなことも愚痴っていかないと
やっていけないことも多かったりするわけです。

……まぁ 相当に一般化してみたりだとか自らへの反省を記してみるとか
書きようによってはいろいろとあるのではないかとも思いますので
ちょっとそのあたり意識してやってみましょう。

まずはよくありがちな残業のお話。

最近――よくある期末だからという需要もあるのか――じわじわと
帰宅時間が遅くなってきている気がするのっぴぃさん。

私なりには仕事をさっさと終わらせよう、定時には帰りたい
あわよくば今度の週末四連休作りたいという願望をもって
お仕事に精を出してみたりするのですが なかなか願望が
結果に伝わらない、ということも多くて残念に思います。

さらに言えばこうやって平日に精魂尽き果てているからか
帰ってきた後の鍛錬的なものに全く意識が向かない状態が
結局継続していることも悩みの種でございます。

なんというか 周囲から徐々に「自習しているよね?」という圧力が
どうもやってくる、というのが気になるところで。

確かに私にありがちな「やるやる詐欺」の面も多大にある自覚があるので
現在のほとんど何もできていない現状について
他所からややいわれる筋合いがある、ということもなんとなくわかるわけですが
例えばいつ自分の意識が途切れたかもわからない状態で
電気もこうこうとした部屋に転がって目が覚める(丑三つ時)みたいなのがあるのは
どちらかといえば必然じみたものもあるのではないかと思うこともあり。

ついでに言えば そのように意識を失う放課では何にも使えない同じ時間を
「勉学」に費やしてキャリア方面に役立てていくのか
「人脈」をつくりまずは自分の社会的立場を持ち、意欲を固めていくのか
本当にやりたいことは何であるのだろうということがことさらわからなくなってきまして。

……時に(冷静になってから)自分でドン引きするようなことを引き起こすのは
本当にやめようね、と改めて思う今日この頃です。

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