春スキー②

2019⁄03⁄18(月) 00:00
とりあえず 昨日から引き続きスキーをやった中での反省話をば。
体のマネジメント不足について。

レジャーを楽しむうえでそれが原因でけがをしてしまったら元も子もありません。

で それを心配にした体のマネジメントに関してですが
例えばまだ仕事に慣れていなくて疲れやすい、というのは今はしょうがない。

……今後の業務の中でまずは「省エネ化」推進する方法を探らなければいけません。
そして そのたぐいのお話は往々にしてウェブ上で公開していいのかは
――たぶん大丈夫だけど確信が持てないうちはやめておきましょう。

その他の面で大きく反省したのは「目」の問題です。

今シーズンお世話になったサングラスはそれこそ前私が
スキーをしていたころにつけていた割と年代物のサングラスだったのですが
私がこれ使ったいたころと比べてずいぶんと私も視力が落ちたようで。

……大学のころまではこれも使っていたのでずいぶんと私も目が合悪くなったのかな~
と反省する気持ちとちょっとした驚きと。

前回睡眠不足のせいにしていた「滑り始めて船酔いのような気持ち悪さを感じて」
といった問題がありましたが 今回のスキーの中で
これの原因が(睡眠不足の否定はしませんが)「サングラスの度があっていない」
というのも多大なる影響を示していることもわかってまいりました。

――まぁ お仕事が見事にPCとにらめっこするデスクワークですからね。
しょうがないよね。 もっと目をいたわらないとね。

あとは スキーを滑る中で何度か転倒することもあったのですが
その転び方が毎度おかしい――前にすっ飛ぶ形なんですよね。
これ、何かと危ないものであります。

なんというか 自らがどれだけ急いでいるのかと突っ込みたい感もありますが
こんな転び方毎度やってたら体本当に壊してしまいそう
――ということもあり なかなか自分の滑り方に自信が持てない状況につながっている
→スキーの上での度胸がなくなっている  につながっているのかなぁと。

まぁ 現在の私の滑り方「斜面を切る」というよりは「雪の上でスライディング連発している」
感覚のほうが近いような気がしてまいりましたし だとすると
「感覚が戻ってきている」というのももしかしたら思い込みの部分強いのかもしれません。

――という まぁ わかってはいましたが大きく反省することも多いそんなスキー体験でしたと。

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