ゲレンデ行き・反省会

2019⁄02⁄19(火) 00:00
那須01那須02
どうも。 また、スキー場のほう、行ってまいりました。 のっぴぃです。

こうして月一程度でどっか旅行に行く、という展開を維持しておけば
それを核に毎月「それなりに中身がある」お話を保証できるのですが
まぁ ブロガー的にもそんな都合のいい話もあるわけでもなく。

まぁ それはさておき「ゲレンデに行く」という行為について
早速総括、ではないですけれども ちょっとした乾燥のようなものを述べさせてもらいたく。

とにもかくにも「旅行前の体調はしっかり整えておきましょう」ということ。
そして 「今の仕事状況では休みなしでレジャー連チャンはまだ難しそう」ということ。
――今回のゲレンデではこのあたりを非常に強く思い知りました。

まず前者についてですが 少し部屋の整理だとかごたごたしていたら
スキー直前の夜、寝ることができたのが日付またいでからでした。

そして 当日はいろんな予約等の関係で出発する時刻が始発と。
……まぁ それに間に合わせるために動くとなると寝る時間もちょっとシビアになるんですよね。

結局 この夜にはさほど睡眠時間を確保することができず状態でした。

その結果 ゲレンデに行って滑りながら どことなく船酔いじみた気持ち悪さが
垣間見られることもあったり ゲレンデ上での判断能力
ワンテンポ遅いなぁと自覚がある状態に陥ってみたりと
なかなかスキー単体として考えるならばさんざんな状態でありました。

結果的に 結構な頻度で休憩とることになった、
特に滑りはじめめっちゃゲレンデでこける、という展開になるなど
――どこか爽快感とは程遠い経験になってしまった、というのが正直なところ。

曲りなりにスポーツですから 体調悪い――というわけではありませんが
コンディションが悪い中強行するのも難しいのは当然かもしれません。

後者に関しても――さほど語ることもないかと思いますが
このスキー直前もしっかり労働しておりまして
そこからのスキー決行日にそのまま到着、といった感じ。

まぁ まだあまり仕事の内容に離れていない、という環境面のことについて
現状をただただ認識した次第でございます。

ひとまずは 今後の「休日を強行して遊ぶ」ということが
どこまでできるのかという現状を知れたのは大きな経験だったと考えることにします。
――あ、この反省を抜きにした経験のお話はまた後程に。

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