アリさんの賃金

2019⁄02⁄18(月) 00:00
日ごろ何気なく利用している銀行。 一般市民も連日
お世話になっているかとは思うのですが
当然のように法人向けにもしっかりとセールスして
お仕事してくださっている、そんな企業です。

そんな目線で居る一般ピーポーの私ですが
先日の三連休の時のような様相を見ていると
やっぱり 一般家庭を相手しているよりも
大きなものに巻かれる、というか 企業主体に仕事した方が
マネーというのは大きく動くんだな~  ということを感じます。

最近ふと思うのです。 みずほ銀行、昨年後期から
連休のたびにATM閉鎖しているのではないか、と。

というか それに準ずるCM結構最近見慣れてきたな~――列車広告とかで。
なんて思うわけです。

で 土日といえば普段腰を落ち着けてお金なこと考えることができない
忙しい大人もなんとなく そっちに目を向ける余裕ができるのではとか
――そんな人もそれなりにいるのでは?

まぁ 何にしてもこのような大手銀行で月一ペースで定期的にATM使えない、
というのは 何かと大変なものなのではないかな~ などと
半分キャッシュレス人間は高みの見物をするわけです。

――などと 途中まで考えていたのですが よく考えてみたら
銀行って土休日とかATMでも利用料とってますし(別に窓口相手にしているわけでもなく
機械相手にやっているのだから この利用料システム個人的には
そこそこ不評なのですがそれはさておき)もともと
土日にあまり取引させたくない、という思惑があるのかもしれません。

このようなATM止めるメンテナンスが今後どれだけ起こるのかはわかりません。
そして 最近はみずほでそれが盛んですが システム改修っていうのであれば
そろそろメガバンクがそろいもそろってそんなこと始める未来が見える

……こともあるかもわかりません。

そんなときはできるだけ少なく、そして それが行われるのを知った皆さんは
引き落としできなくて困る前にある程度のキャッシュを期日までに用意しておく
心意気を忘れないようにした方がいいでしょうね。

……ん? 何か裏の意図を感じるって?  まさか。

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離反者の独り言、おかわり

2019⁄02⁄17(日) 00:00
一日分愚痴ってみたならば もう書くことないのかな~ と一瞬考えましたが
やっぱりもう少しばかり書き込めそうな気がしたので書き込みます。 おクイズの話題。

たまにゲーセンの前を通っても素通りするか――まるでできないJubeatを
完全にエンジョイ勢する(台が開いていたならば)ということは
今年度もちらほらありましたが だからと言っておクイズをやったかといわれれば
そんなことはない、というのが正直なところでございます。

そんな私がときたまSNSで見て愕然とするクオリティの″問題”というのがあります。
――文字通りそのままの意味で 出題される問題が幼稚というか舐めてるのか?
と 考えてしまうようなクオリティの問題が追加されてみたり。

ほかの人がどう思うのかはわかりませんが 私個人の考えとして言わせてもらえば
そうして無造作な問題が大量追加されるくらいだったら
追加しないでクオリティを守った方がいいのではないかと考えます。

――まぁ そうなってしまっている、ということはすなわち
クイズ作家に頼むことができないレベルで予算がない、という裏返しなのかもしれませんが。



こんなことも
まるでおクイズネタで記事作っていなかったおかげで
SNSにはあげていたけれども こっちには無報告だったクイズネタがあったらしいので
「驚くほど昔」のネタですが投下させてもらいます。

11月末、実家近くで向こうの悪友とゲーセン行ったときに国内旅行検定SSS行ってたみたいです。

まぁ レベル見てもわかる通り本当に今作プレイしていないわけですが
昔取った杵柄なのか こうしてゲーセン行かなくなった代わりに本当に
日本全国回るようになった所以なのかはわかりませんが
思ったよりはすんなりと――まぁ さすがにストレートとはいかなかったようですが――
このレベルには持っていけたんだな~  と 軽く自画自賛。

一応今作では別に「地学」検定やっていたようですが……現在のところこちらは未プレイ。

専攻的にやりこむべきなのかもしれませんが 少なくとも今のこのクイズゲームに
それをするだけの価値があるかと言ったら……あまり信用はできませんね。

ただ 記念SSSくらいは考えた方がいい気もするので その一心でプレイすることはある――かもしれません。

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離反者の独り言

2019⁄02⁄16(土) 00:00
なーんとなく、「自分自身が今、やっているわけではないけど一言二言しゃべりたくなった」
お話があるので 一種恥を承知で語らせてほしい最近のおクイズ界隈のお話。

――私のツイッターの源流はやっぱり このゲームのプレイヤー層にどっぷりつかっていて
私自身がやっていなかったとしても それなりにこのゲームに関する情報は
目にする機会がありましたので その中から感じたことをちょっと語らせてくださいな。

正直なところ 今作を「全くと言っていいほど」やっていないのっぴぃさん。
もともと「誰かと競う」というものに対しては一種抵抗がある、ということもあり
基本的に それが実装されてから協力プレイ系統に傾倒していた節がありましたが
今作になってそれが削除された、というのが「プレイ皆無になった」大きな引き金。

……まぁ 大幅にプレイ頻度を下げた要因は それ以前に実施された
「世界観が迷子になった」という(私的には)事件が由来なわけですが
どうやら ここらの問題双方に関して次回作では良くも悪くも改善されるようですね。

……私に言わせれば「ほらみたことか」意外の何物でもありません。

今作はカードゲームの派生版みたいなのを協力プレイの代わりに実装してみたそうですが
完全に「削除したゲームと追加したゲームの需要元」が異なるわけで
この変更をしたことによって一定層のユーザーが離れることは必至。

代わりにカードゲーマー層をある程度手中に入れるべきだったのでしょうが
それに対する宣伝が十分に実施されていたかと聞かれれば――微妙なところでしょう。

……それまでのゲームをプレイしていた人間でないと理解できないネタを
それこそ新規畑にすべてをかけたゲームにばらまくな、といった話ですよ。

しかも そのデッキをくみ上げるガチャ成分がなかなかにだるかったりと
完全に「ご新規様お断り状態」であるわけで まぁ そりゃ失敗するだろうなと。

――これが 「望んだカードをリアルでも排出するシステム」みたいなのが確立されていれば
昨今定期的に話題に上っているグリムアロエあたりをフラグシップに据えておけば
「おじさん(意味深)」層をがっぽり釣れたのかもしれませんが。

そのほか 一応前作ではゲームセンター自体を巻き込んだ店舗大会システムを拡充することで
リアルでの人の絆を結ぼうとしていた節もあったのですが その流れが完全崩壊。
さらに ネットラジオ等を利用した情報公開もなくなったようで
――何というか 運営の迷走ぶりが目に見えております。

内心 ここまでやらかして次回作が出てきたこと自体が奇跡だと思います。
……まぁ 昔かなりやりこんだ人間として「無くなってほしい」とは思いませんが
生かすも殺すもクリエイター次第。 たぶんもう後はありません。
――本当の需要というのをしっかりくみ取って 私も「戻りたい」と思えるような作品になってほしいものです。

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game master 02

2019⁄02⁄15(金) 00:00
昨日の続き。 漫然とゲーム実況を見ながら思ったことをつづってみたいだけ。

まぁ YouTubeに動画をあげている(ゲーム)実況者、というのは「視聴者の興味関心というものを
検証していく野次馬根性、ひねくれ具合」というのが結構強い部類にある、と
私個人は考えています――人気実況者というのはたいてい「はい/いいえ」の選択肢
可能な限り両方を選択肢それぞれを選び、双方へリアクションをすることを欠かさないな

まぁ そんな人にドラクエビルダーズのような「自由度の高いサンドボックス的空間で
RPGをやらせようとする」と当然 ゲーム作成者の斜め上の行動をあちらこちらで繰り広げることになるわけで。

……普通にRPGやらせるだけなら選択肢「はい/いいえ」だけで済んでいたのかもしれない。
引き返してほしくない場所にはいわなだれとか起こして退路を塞いでしまえばよかったのかもしれない。
それらを無視して進行できるようにしてしまえば堂々と「不正である」と言い張れる。

――けれども サンドボックスであるがためにこれらのRPGで積み上げてきた
バグつぶしが正常に機能せず 結果一種のバグに遭遇したかのような状況に陥ってしまうわけですよね。

……例えば 監獄に収監され、荷物を全没収して行動を制限するから脱獄するストーリーにおいて
監獄の出口直前ででそれまで集めていたプレイヤーの荷物を全部返還。

――ゲームマスター的にはそのまま帰ってほしいのかもしれませんが
荷物を返されたらプレイヤーは――それが実況者のような人だったならば当然、
それがないがために自由に動くことができなかった監獄探検みたいなことを始めようとするわけですが
その中で ずいぶん間の抜けた看守の行動、というのが散見されているように思います。

この一件を見るだけでも ずいぶん「プレイヤーがどのような行動をするのか」を
このゲームの作成者は甘く見ていたのかな、という印象を持ちました。

確かに ドラクエというでっかいRPGタイトルをくみ上げてきた偉大な方々なのかもしれませんが
ほかのゲームジャンルに対しては全くの無知であるその謙虚さというか 一種のおごりのようなものが
どこか垣間見れたのではないか、と思います。

――それこそ 選択肢を配置したり 退路を塞げばOK、というそれまでの常套手段では太刀打ちできない
ゲームとの融合を果たしているのだから。 そして 今回はこの融合を果たしたシリーズの
二作目ということで 前作の反省、というのも十分生かす機会があったのだから。

もしくは このようなYouTuberみたいな人をデバッグ班に囲い込む、というのも
一つの大きな対策であったのかもしれません。

この一件から 私はこの先の業務を作り上げるものの中で 仮に先輩から引き継いできた
確かな技術がある分野のものであったとしても それを過信してはならないこと。

新しい空気を入れたのであれば それが持ってくる「今まで考えることができなかったリスク」の存在を意識し
それを防ぐことができないのか 別途に検討を重ねるべきであること。

そして 作ったものを意図したように動かしてもらえるとは限らないことを再確認することができました。

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game master 01

2019⁄02⁄14(木) 00:00
私的にこの先お仕事していくにあたってどこか意識した方がいいんだろうな~
と 感じさせてくれるようなお話があったのでちょっと落書き投下しておく。

今日はバレンタインデーだったりしますが 考えてみたら現在の環境で会社でかかわれる人の中に
女子とかいなかったし ほぼ今年にもらえるチョコレートなんてないことが
内定しているので これについて語るのはまぁ 無意味だろうな、とも思いましたので()



私の放課のガス抜きとしてYouTubeで適当にゲーム実況動画を眺めてる、というのがあります。
で 最近ちょいちょい眺めさせてもらっているゲームにドラクエビルダーズ2があります。

こちら RPGとマインクラフトのようなサンドボックスゲームを組み合わせたゲームとなっているのですが
それのデバグというか 組み合わせゆえの穴というか そのあたりの話です。

まず 雑に融合元となったそれぞれのゲームジャンルの特徴を洗い出してみたいと思うのですが
まずRPGといえば王様が勇者に麻黄湯罰を依頼し、道中の街で仲間を増やしながら魔王城へ、
といった具合に ゲーム制作者が想定した物語に沿ってプレイヤーに進行してもらう、というゲームです。

基本的にはその進行ルートというのはクリエイター側で大分制限をかけることが可能であり
地形なりNPCで特定の場所で妨害するなりしてプレイヤーが逸脱しようとすることを
未然に防ぐことが可能だったりする……はずです。

まぁ 世の中にはそれに失敗した有名な例もあるわけですが(ポケモン第四世代の波乗りバグとか)

対して サンドボックスゲームというのは――まぁ かなりのところが自由にできていますよね。
自分で地形を削ったり逆に足場を作ってみたり そのあたりはプレイヤーの思うがまま。

……そもそも ゲームの目的すらゲームクリエイターは設定していないことも多々あるわけで
ゲームクリエイターはプレイヤーが闊歩する時空を確保する、という点に絞って運営をしている節もあります。

そのプレイヤーの動きの中には当然 プレイヤー独自でゲームルールを設定し
それを他のプレイヤーと共有する、という動きもあったりするわけですが
その際は割と「舞台を作成するプレイヤーがもともとあったサンドボックスゲーム的特性を
一部制限したうえで共有する」といった展開がよくあるように思います。

具体的には ゲームマスターたるプレイヤーが街を作り上げ
共有するプレイヤーにそれを破壊することを禁じる、持つことができるアイテムを制限する

――諸々の まぁ 「ゲームマスターがプレイヤーの動きを監視し、そのゲームを保証できるできるレベル」を
任意に設定したうえで そのゲームを共有する、という形がとられているように思います。

長々と続きそうなので明日以降に続けてみます。

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お掃除

2019⁄02⁄13(水) 00:00
この三連休の間に両親に押し付けたいわくつきの品――に関して
ちょっとしたおしゃべりできそうなので軽く触らせてもらいます。

そのうちの一つにスーツのジャケットがあります。
軽くビルドアップというか胸張ってみたらボタンがはじけ飛びましてね?

太ったのかな?  みたいな疑問も多少あったりしたわけですが
さすがにそれではない、はず。

実際デスクワークで腰がちょっと辛いな~  と思ったタイミング。
軽く伸びをしたタイミングで吹っ飛んだわけですからまぁ 原因はそれであろうと思うわけですよ。

で さっさとボタン付けなおそうかとも思ったのですが
今私の手元には針と糸がなかった、ということに思い当たり
――かといって治すのも面倒で放置していたので この機会に実家へ配送。

……まぁ 針と糸さえあれば私でも直せますし それを拝借するのが目的です。
――これを機に 高校時代まで家庭科の授業で使っていた裁縫セット探しておくのもありかもしれない。



久しぶりに三連休をまるまる居室でゆっくりすることができたわけでありますが
このあたりまで心の余裕を持ってくることでやっと 部屋の掃除とかに
着手することができる、というのが ここ最近の余裕のなさを感じさせます。

とりあえず 連休最終日になりましてやっとのことで冬コミのアイテムを
まぁ こんなもんだろう、と思えるレベルにまでは片づけることができました。

我ながら驚いたのが夏コミの時に買っていたグッズが割とそのままで残されていたこと。
……セットとして入れられていた紙袋の中に残っていて
「コミケ紙袋エリア」に雑然と積まれているものがなかなかに存在しておりましてね。

……さすがにこの辺見たときは自分でも「私の整理、雑すぎ?」と思ってしまいました。

今回の掃除を経て「ちょっと趣向を凝らしてみた部分」はほかにもありまして
衣類関連にも手を伸ばしてみたということ。

……ちょっと 目線に入りそうな場所にハンガーをかけられそうなポールを通しまして
そこにハンガーにかけたオタグッズ的衣類を引っ掛けてみる、といった感じ。

――ちょっと期待していたより高さがなく ちょっと無理やり感が残る陳列になってしまったのが
我ながら公開ポイントではありますが 今までは目立つようになったのではないかという評価。

……いかんせん せっかく買ったグッズは生かしていきたいところであります。

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この三連休

2019⁄02⁄12(火) 00:00
昨日書いたワンフェスの話題の中で載せた写真の中でも少しばかり映っていたかもしれませんが
この三連休は関東地方でも雪が降ってまいりました。

まぁ 札幌では雪まつりも開催されている時期ですし
まさに今がその時期、と言ってしまえばなかなか聞こえがいいのかもしれませんが
雪に対しては貧弱な関東地方ですからいろんなものがマヒしないか不安があったものです。

金曜日の帰りの列車内でも「列車が遅延するかもしれない」とか流れてましたし。

実際 私が住んでいるところでも土曜日にはうっすら積もっていたのですが
まず それのおかげでやたら家の前の廊下が滑る――そんな素材なんでしょうね

そして どこか外を走る車の動きが心もとない、なんてことがありまして
身の安全のことも考え必要以上には外に出ない生活を徹底してみたりしていました。

――まぁ そうでなくても土曜日は惰眠をむさぼる日、というのは
ここ最近の私にしては相場が決まっているんですがね。

とはいえ その対策ができている場所で雪のレジャーをするのは
私的には大歓迎、ということもあり またスキー場に行くことも考えたいところです。

……せっかく板買ったのだから楽しまなきゃ損でしょ、といった感じ。



「実家帰宅からめて」云々で計画していたものの 山梨にいなくなっていた両親。
――とはいえ 使える人は親でも使え、とでも言わんばかりに
山梨から帰ってくる両親はしっかり利用させてもらった模様。

例えば 近くに犬込みで――この旅行は実家のわんこも同行した旅行でしたし――入れる
レストランを見つけてきてちゃっかり飯おごってもらったり
(なお、珍しくその時の写真を撮り忘れた模様)

ちょっと 実家に送りたい荷物やら 関西に持って行ってほしい荷物なんかを
ちゃっかり押し付けてみたり。 ――やりたい放題である。

例えば 肩ひもが壊れた通勤カバンなんかは それ自体の収容能力が弱いわりに
手をふさぐ――けど まだ捨てるには至らない――という
超中途半端な代物だった故に この中にいわくつきのものやらなんやらを
ごそごそと押し込みまして この際両親に押し付けてみた、次第であります。

まぁ せっかくの三連休だ。 誰もが誰もでバカンスしたいよね。
――一応、頭では理解しております。 そのあたりは悪しからず。

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ワンフェス

2019⁄02⁄11(月) 00:00
今日は月曜日だけど休日――まぁ 俗に三連休といわれるものですが
そこらののっぴぃさんの日記のほうを書かせてもらいましょうか。

ワンフェス01ワンフェス02
とりあえず 外出先として行かせてもらいましたのはワンダーフェスティバル。
……オタク的には「造形物のコミケ」といったところでしょうか。

模型メーカーがこの先発売予定の原型を展示してみたり
サークル参加の人が自作フィギュアやドールを展示販売してみたり。

で 初めて行ってみた感想としては陳腐なものかもしれませんが
世の中には指先ピンセットでも移植しているのか?  と思いたくなるほど
精巧なものを作る人間がわんさかいるんだな、と驚かされた次第。

……正直 企業ブースに飾られているものと大差ないものが
一般列に難なく並んでいたりと 非常に驚かされたものであります。

私としては――一応完成済みフィギュアを部屋内に何体か陳列していることもありますし――
この先ほしくなるフィギュアがないかどうかのチェック・市場調査してみたり
サークル参加しているところを冷やかしに言ったりしながら一日をつぶしていた感じです。

まぁ ちょっと文句を言うならば ドールとかフィギュアとかで島が分かれているのはわかったけど
もう少し その中での分野ごととかで領域作ったりすることはできなかったのか

――怪獣フィギュアと美少女フィギュアみたいなのが入り乱れている、みたいな
どこか整然としなさが気にかかった感じがあります。

まぁ フィギュアというのは普通に買ってもそれなりに値段するわけで
おそらく ここでコミケばりに買い物しようとしたら即財布が吹っ飛ぶでしょう。

「はい買った」みたいなことができない手前 今回はあまり買い物をしておりませんが
その割には 世界のまた違った広さというのを見ることができて
なかなか楽しい週末だった――のかもしれません。



ちょっとこの下からは余談というか愚痴というか?

幕張メッセで開催される、ということで せっかくの三連休なので
実家に帰ってそこから突貫、なんてことを考えていたのですが
直前になって両親が「ちょっと河口湖に遊びに行ってくる」とかおっしゃいまして
なんか 早々から計画狂わされたりしましたが まぁ 元気です(財布含む)。

――結構気持ち的には損した気分だけれども。

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リピーター、したい。

2019⁄02⁄10(日) 00:00
やはり食べ物、というのは人間の根本的な生活に直結しているものであり
それすなわち 非常に記事ネタにするのにはもってこいであるネタであるということで。

――ゆるゆるとそれについて語らせていただきましょう。 あらためて。

食べ物03
別にこの時期に食べたくなる、という意味でいうのであれば
別に香辛料とかを加えなくてもよいわけで 例えばそばとかも最高よね。
――暖かいお椀に入ったものはそれだけでうれしいものがございます。

というわけで から揚げそば。 例のこのでかいから揚げでございます。
……なかなか距離があって生きづらい部分ではありますが
チャンスを狙っていつか行きたい、そんな店の一つである
誰もが知っているであろうあのお店。

……行けたときには不自然ではない程度にこんな感じで盛るのが定例でございます。

なお ここ最近ののっぴぃさんは月曜日にカレーやらシチューやらを仕込んで
それを週の前半をまるまるかけて消費していく、という食生活をしているせいか
昼の時間にうどん屋もしくは蕎麦屋に駆け込むことが多くてですね。

特に 朝からこってりカレー(シチュー)を食べるおかげで
お昼に絶賛おなかもたれて、なんてことも往々にしてよくあるわけでして。

これらのメニューは提供に時間がかからず うまく回せば金もかからないということで
――ある意味お金のボーナス期間と考えて 昼飯代金を抑えていきたいところであります。

……まだ ワンコインランチを安定させつつ 腹の虫をうまくいなす、という
技を習得するには至っていないというのが悲しい事実……

食べ物04
今月の横須賀。 今回はハンバーガーを食してまいりました。
……そして タイミングが完全にランチ時からずれてしまったので
せっかくなのでいつもなら行列でなかなか入ることのできないTSUNAMIへと。

前々から表示で気にはなっていたドナルドトランプバーガーを食してまいりました。

破天荒さをサルサ的なソースで示した、とのことなのですが――確かにうまい。
……けども メキシコとの国境に壁作ろうとしているトランプさんの名称を称しておきながら
どこかメキシコっぽい雰囲気を感じる味付けに思わず突っ込みを入れたくなった私。

あと ピーナッツバターが使われていたのですが 「なぜそんな甘そうなものが」と
注文する際にはいぶかしげに思っておりましたが それはさすが行列店、
しっかり予想の上をいく回答をいただき非常に満足であります。

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カレー

2019⁄02⁄09(土) 00:00
一応立春を越えまして 三寒四温、という季節になってきたりもしましたが
やはり気温が低めの日が続く、なんてこともちゃっかりあったりして
まだこの季節はしばらく続いてくれそうだな~  なんて思っちゃいます。

まぁ 寒い方がうれしい私にしてはそっちの方がうれしいのですが。

さて そんなわけで軽くまたご飯っぽい画像用意しながら
適当におしゃべり繰り広げてみたりしましょうかね。

食べ物01
まぁ そんな書き始めなのでやっぱりおいしく食べたくなってきてしまうのは
それなりにスパイスのきいたもの、というわけで
毎度毎度のようにインド料理店巡ってみたりしているのっぴぃさんであります。

でも 今のところ私が足を延ばせる範囲内にある場所に限定すれば
最寄り駅の商店街にあるところが一番、という結論はゆるぎなく
つくづく身近な駅にそんな店が出店してくれてありがたいなぁと思った次第。

食べ物02
考えてみたらあまり立川で下車してそこでお店を探す、みたいなこと
やってなかったな~  ということで 先日それを実践してきました。

……記事ネタになるようなものはあまりなかったので
その散策事態は正直没ネタの部類になるのですが。

ただ その時に取ってきたこちらのカレーラーメンくらいは一言述べておこうかなぁと。

感想を一言でいうなら深みがちょっと、といった感じ。
おススメ、と書かれていた二辛をチョイスしてみたわけですが
自らがおススメしたその辛さにスープ自体の味が大体つぶされているというか。

……辛味の一撃が来た後の余韻が弱すぎて完全に味負けしているというか。

……オブラートに包もうとしてもなんだかな~  といった印象。

店内のおしゃれな雰囲気とかは カレー屋やラーメン屋として考えても
なかなかおしゃれで気に入っていたのですが これはなんだかな~  といった感じ。

辛い料理は唐辛子ボンボコ入れておけば喜ぶ、といったわけじゃないんですよね。
――やはり辛さも互換の一つ。 うまく制御してもらわないと、と改めて思った次第。

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