年の瀬のヤッチャッタ話

2018⁄12⁄31(月) 00:00
さて。 ちょっとばかりリアルタイムで起こったコミケ的話題。
――中身に関しては年明けに書くつもりですが。

まぁ のっぴぃさんの最近の動向といいますか
最近おなじみとなっております年末をそれらしく語ってみるというのも
まぁ よいのではないかなどと考えつつ。

この日 終電で都区内(会場ではない。徹夜勢ダメ、絶対。)にこぎつけ
正当に夜を過ごせそうな場所にで夜を明かし、
翌朝に始発で移動してやろう、などと考えていたのですが。

気が付けば時刻1時20分。 終電も終わった時刻
――端的に言えば寝坊である。 明朝1時に寝坊、というのも
なかなかにパワーワードな気が私自身もするわけですがしょうがない。

自分自身、かけたはずの目覚ましが鳴っていないということもあり
華麗な目覚まし二度見をしてしまったとあの時のことを回想しながら考えるわけで。

その後、速攻で朝?シャンを済ませ――心臓に悪い行為していますなぁ…――
颯爽行動開始するわけで。

で そんな私に残された――というか 寝起きの頭が導き出した
最善の選択しというのが「チャリで始発が間に合う駅に行き、そこから始発勢の動きをする」
――まぁ ありがちだけれども限りなく脳筋に近いアイデアでございます。

夜の蒲田
まぁ 実際にそれを決行し、そのままコミケ遂行したんですけどね。

とりあえず そんなアホなアイディアを実行してみて思ったこととしましては
案外何とかなるものやな、というものでした。

その時間間隔をある程度持つことができた、というのは
今後またやらかしたときに何とかなるという安心が持てたのではないかと思います。

ただ 時期的に今が冬だからこそクールダウン他が図れたのではないか
――みたいなことも考えられますし そのあたりも忘れないようにしないとなぁと。



そんな 年末からアホな事やってました、ということをやってしまったことを
(記事上の)年内に収めておきたいがゆえにこんな構成としていきました
――大みそかとしてなんかさえないものもありますね。

最後の最後で備えがうまくいっていない、そう感じざるを得ない経験でした。

それでは皆様、よいお年を。

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