郷愁のあの日、あの時。

2018⁄11⁄11(日) 00:00
最近 自分の生活を見返しながら思うのですが
オタク生活に絞ってみたとしても 早速最近のはやりについていくことが難しくなっているなぁと。

……4,50代のおっさんとかが昔のロボットアニメとかで
いつまでも盛り上がっていられる、という理由が
なんとなくわかってた気がする、そんな今日この頃です。 のっぴぃです。

結局 今年の秋アニメも本シリーズ始まっているようですが
TLで佐賀なゾンビなアニメがあったりとか 断片的な情報は
手に入れられていたりしているのですが どうにも追いかける気にならず

結局”今年”チェックしたアニメというのはこのままいけば
「ポプテピピックだけ」というカウントダウンが
着々と進行していることに気が付くサブカルクソ男でございます。



11月11日というのは世間一般的にはポッキーだとかプリッツだとかの日で
それこそ世間の女子たちは互いのポッキープリッツを交換し合うとか
絵師さんとかはポッキーゲームがどうだとかで
いろいろと世間をにぎわせてくれているものですが

一応 私のこの日記においては あずにゃんが~ とかいう話を
毎度のようにおっぱじめている、ということで話題になりました。

が 気が付いてみれば このアニメが話題になってから十年が。
なんというか 軽くおっさんじみた郷愁のようなものを感じざるを得ない今日この頃です。

過去の様々な記事、というのは それこそ「同士」がいて
まさに 皆で盛り上がる、といった雰囲気であったわけですが
気が付いたらこのような話題をするのが――さすがに一人、とは言いませんが
相当下火になったなぁ、という印象は正直なところございます。

まぁ 私の今座っている椅子から左右を眺めてみると
普通にあずにゃんのフィギュア置いてあったりと 忘れているわけではないですが
――さすがに 主張しにくくなった、肩身がなんとなく狭い、というのはよくあるもののようです。



そういえば フィギュアついでにちょっとした愚痴。
先日アマゾンでとあるフィギュア購入してみたら見事なガレージキットが届きまして(無着色)

……確認が甘かったかな~  と ちょっと後悔したものです。
……まぁ これに関してはこちらの確認ミスが大方ですし「いつかくみ上げられる」と信じておくことにします。

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