はしゃぎすぎまして。

2018⁄11⁄07(水) 00:00
とまぁ まとめがどうこう、といったことはこの後も続けて書くことになるのですが
なんだかんだで北の大地に戻った話、というのも同時並行で続けさせてもらいます。

この週末――文化の日という国民の休日を土曜日に食われて代休なし、という
現実に腹を立てているのかよくわかりませんが――をはさむ形で
金、月のウィークデーも利用しながら四日間 北海道のほうをめぐっておりました。

……なんと言いますか 学生生活の締めくくりの旅というのも
(一泊目は横手と少々違う流れではありますが)大方北海道旅行、というわけで
どうやら 私の生活の区切りというのは北海道で終わり、北海道で始まるようです。

とまぁ 旅の中身その他もろもろに関してはいつもの通り
とりためた画像を適宜利用しながら食いつぶしていくことにするわけで
今日は 早速その裏話的なお話をば。

まぁ 端的に言えば「はしゃぎすぎた」のでしょう。
――かえって早々結構体調悪くてですね。

帰りの飛行機からこの方鼻水が止まらないという現実。 そして頭痛もやってきた。

……もう ひたすら業務になるか、といった状態でございました。
そんな中 筆を執る、ということもできない(というか、そんな暇があったならば
さっさと帰って寝ろ)みたいな展開だったわけです。

――そんなわけで 本日は会社から直帰してそのまま爆睡。

19時半くらいからぶっ通しで……まぁ 翌朝6時半くらいまで寝ることになっておりましたし
ウィークデーなのにざっと二けた時間睡眠をかますことになりました。

まぁ この先の北海道での写真自慢の中でもおいおい「脳筋伝説」というのは
語っていくことになるわけですが この一件で分かったことが二つあります。

・デスクワークの連続で体力が落ちていること
・すぐに業務に戻れるように体力は温存しておかないとならないこと

まぁ 社会人になった、ということは相応の責任が伴う、というのは
いつものことながら頭ではわかっていたつもり、だったのですが
このあたりの細かいところにも表れてくる、といったところでしょうか。

――まぁ 疲れている、というのは必ずしも旅のせいというわけでもないらしく
ここ最近 妙に部屋の混沌さが増している(ガチで汚いレベルにまではまだ踏み込んでないかも?)
わけで いろいろとどうにかしたい感、ありますね。

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