振れ幅大きく(不便なカバン編)

2018⁄10⁄25(木) 00:00
雑多な買い物
本日はこちらの画像の中で……下のほうに埋もれておりますお買い物について
一種愚痴のようなものを語らせてもらいたいな~  と思います。

まぁ 実物は――あまり見せないように(多少は身バレは怖いので)気にはしているのですが
ちょいと通勤カバンが逝かれましてそちらの方の買い替えをしてまりました。

―ーというのも これに関しては一言愚痴りたい部分もございまして
割と最近に通勤カバンは調達したばかりでなおかつこれも
四カ月ほど?  しか時間たっていないように思えるんですよね?

で そんな真新しい鞄の持ち手のところがバッサリ逝きました。
荒いもの使いしているように見られるようで非常に癪なのですが
裂けてしまったものは仕方がないのでこの意味ではあきらめるしかないような気がします。

基本的にビジネスバッグってある意味見栄えを気にしてのことなのかはわかりかねますが
容量も少ないし使いやすいとはいいがたいしとで全くいい思いはしていなかったのですが
これに加えて私の中で「脆い」の烙印まで押してしまったならば
もうここから挽回するものってそう多くないんじゃないかな~  って
相当卑屈に思えてきてしまうものです。 はい。

一応 このあたりが問題かな~  と考えるのは言わずもがな、
「いつも使う通勤路線の混雑ぶり」です。

毎朝相当ぎゅうぎゅう詰めになることを強要され(ぎゅうぎゅう詰めだけにドナドナ~などと)
ているわけなのですがその中で私もろとも
カバンも相当ツイスト受けていた、ということで
それらのダメージが相当溜まっていた、と考えるのが妥当でしょう。

一応 前のカバンデザイン的に結構気に入っていたのですが
考えてみたら結構投げ売りされていたセールで買ったものですし
もしかしたら「安売りしている」という売り文句に飛びついた結果
かなりの粗悪品つかまされたのかな、と考えることにいたしましょうと。



まぁ そんなわけで新しい鞄を買ったものの 前勝ったカバンを
なかなか捨てる、という算段、心づもりが付かないあたりが
私自身の貧乏性を妙に表している気がして複雑な気分になる今日この頃。

裂けたカバンでも何且つ使えるのでは……?  とか考えるあたり重症です。
……私自身がリメイクできる人なら話は別なんでしょうがね?
(少なくとも合皮打ち抜けるミシン持ってないのでその意味では無理やろうなぁ?)

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