通学列車

2018⁄09⁄06(木) 00:00
さて 八月のうちに一度触れてやろうとその時は考えているのですが
いざ家に帰ってみると忘れてしまうパターンで一度お話食いつなぎますよ。
……通勤列車の中でふと考えてみました。 って話題。

今の私の立場だと 毎朝通勤列車に揺られて(地獄)お仕事してくるわけですが
考えてみたらつい先日まで小・中・高生は夏休みを押下していたわけですよね。

ということは 部活で頑張っている人たちを除けば
通勤列車の中で彼らを見ることもまずなくなるということです。
――この中でも特に影響が強そうなのは高校生ですね。

つまり 乗る人員が少なくなるということは結果として
通勤列車がそれなりに空く、という事態が発生してもおかしくない
……などと 私のような人間は考えてしまうわけです。

で 実際どうかといえば――体感的には大きな違いがなかったな~
というのが 八月の通勤を思い返しながら感じるところ。

まぁ もともとが地獄のような乗車率を誇る列車ということもあり
多少の人間が減ろうともそれを越す圧倒的な
サラリーマン密度が勝ってしまった説もあるわけですが。

なお 一応忘れないうちに書いておこうとも思いますが
当然通学需要として集まってくる人間の中には
「大学生」という立場の方々もいらっしゃるわけですが
私の経験則上、別に大学の講義があったからといって
一限から授業をぶち込む人間というのは結構限られるだろう

――というあたりから考えて 彼らもいまだおう歌している夏休みについては
通勤列車(少なくとも今の動き的には)への影響というのは
あまり大きくないものであろう、という見立てになっております。

つまりは 別に十月になろうが大きな列車の込み具合の変更などは
別に起こりようもない、と見立てているわけですな、HAHAHA



毎日のようにくたくた(脳内が)になって通勤通学しておりますが
これをできるだけ無駄な体力を使わないで過ごすためにはどうすればいいのか……

まぁ 暑さによる体力減衰はこの先おいおい何とか勝手になってくれるでしょうが
それ以外の要因に関しては毎日が研究、試行錯誤といった感じですね。

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